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今週末は雨模様との事で、土日共にディズニーハロウィンの仮装準備に充てるつもりでおりましたが、時間の関係上、骸骨手袋かTシャツのどちらかからスタートする必要があったので、まずは難易度が低そうな骸骨手袋から作ることにしました。黒いUV手袋に布描きペンの白色で骨を描く方法で作成予定でしたので、まずは骸骨のテンプレート作りから開始。100円ショップで購入したプラバンに、人体図鑑の骨格図を拡大コピーした図をトレスして、デザインナイフで切り抜くというなかなか大変な作業を経て、このテンプレートを使っ
プラバンブローチ、これまでは色鉛筆で塗っていたのですが、アクリルマーカーでも試作してみました。細かいところは色鉛筆の方がきれいに仕上がる気がします。空の青は裏側から塗って透明感を出したつもりなんですが、この角度だとよく分かりませんねwただ、色鉛筆はツルツルのプラバンはサンドペーパーで擦ってからでないと色鉛筆で塗れません。最初から塗れるタイプのものは少しお高めなんですよね。お金をかけるか手間をかけるか。。。ですね。今回みたいに丸いブローチに自由に絵を描くのもいいですが、やっぱり形を切り
セリアのインクジェットプリンター用プラバンに初挑戦してみました!「画像はあまり濃くない方がよい」という情報を見たので、まずはCanvaで画像の透明度を50%に調整して印刷。……しかしここで早速ミス。ざらざら面が印刷面なのに、うっかりつるつる面に印刷してしまいました(´;ω;`)気を取り直して絵柄を切り取り、いざオーブンレンジへ!うちのオーブンは温度調整ができるため、何度も条件を変えてチャレンジしてみました。1回目ざらざら面を裏側にして160℃・3分予熱→2分焼成。形も色もま