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今日はマンション管理員のバイトもボランティアも無い休養日昨日とは打って変わって「サッカー」も「野球」も「競馬」も無い(地方競馬の浦和はあるけどな)月曜日午前中はTHEBLUEHEARTSを聴きながら掃除機かけをしたよ(偉いべ)♪リンダリンダ♫情熱の赤い薔薇♪青空♫TRAIN-TRAIN♪人にやさしくさて、今週エスコンフィールドでは、・平日デーゲーム23日・24日・ペットフェスティバル27日・28日が開催されるんだザンダカは24日の平日デー
400年の時を超えて、祈りと鼓動がひとつになる。8月22日(土)・23日(日)開催「光姫まつり」にて――8月25日(火)夕刻に厳修する《シークレット法要》特別参列整理券を光姫まつりご来場の皆さま限定で発券いたします。今回、特別な祈りを捧げてくださるのは、梶原徹也氏(元THEBLUEHEARTSドラマー)そして――圓應寺副住職の読経×梶原徹也氏のドラム奉納。本堂に響く読経。そこに重なる、一打、一打の鼓動。これはライブでも、コンサートでもありません。
幸せを手に入れるんじゃない。幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃ。(歌手甲本ヒロト(ブルーハーツ))幸せも、良いことも、嬉しいことも、そう感じられる豊かな心を持ちたい。心の持ちようで、世界は変わる。心の持ちようで、人生も変わる。豊かな人生は、豊かな心にあるのだと思う。
マーシーのソロアルバム夏になると思い出す音楽はあまりない。山も海も若い頃から関心はなかったし、10代の頃の夏休みなんて思い出したいとも思わない。その中で真島昌利(マーシー)のソロアルバムは、ほとんど唯一の「夏頃になると必ず聞き返すアルバム」になっている。10代の頃を思い出させる彼のソロ曲は、実際はそんなことはないのに、どこかノスタルジックな感覚を含めて「振り返ると良かったかもしれない、あの頃のこと」を思い出させてくれる。夏が来て僕等高校野球なんて見ないで夏草に伸びた給水塔の影を
“ロックンロールから受けた感動は理屈じゃないんよ。”頭ではわからないのに涙が出る。それは「自分だけの真実」に触れたサインかもしれません。(えっ、なんでわたし、泣いてるの?)そんな経験はありませんか?音楽を聴いていて。映画を観ていて。誰かの言葉を聞いていて。自然の景色を眺めていて。別に悲しい話でもないのに、涙が出てくる。自分でも理由がわからない。そんな時、無理に理由を探さなくていいと思います。その涙は頭ではなく、もっと深いところが反応しているんだと思うん