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あの青春映画、リンダリンダリンダがなんと20年ぶりに帰ってくる!本日から4Kリマスター版として!(ところで4Kってなに?3Kなら知ってるけど)映画『リンダリンダリンダ4K』公式サイト8.22公開!青春映画の金字塔『リンダリンダリンダ』が4Kになって帰ってくる!8.22Fri.より、新宿ピカデリー、シネクイントほか全国ロードショー!www.bitters.co.jp昔の映画が再び上映されることは珍しくはないのでしょうが、これは嬉しいね!製作秘話もポッドキャストで配信されてい
THEBLUEHEARTSの名曲「手紙」をユル熱語り!ストレートなブルハのイメージを覆す、真島昌利(マーシー)のシュールで文学的な世界観に迫る。バージニア・ウルフや連想の詩学を思わせる、イメージが飛躍する異色の名曲の魅力を、熱くゆるく語ります。曲へのリンクが動画の概要欄に貼ってあります。チャンネル登録といいねをぜひお願いします。藤谷のXかYOUTUBEでご覧下さい。藤谷蓮次郎2025年10月23日
ヒロト『燃えよドラゴンズ』を歌う!ザ・クロマニヨンズ甲本ヒロトが『燃えよドラゴンズ!』熱唱球団創設90周年記念で制作「フルコーラスで歌う日が来るとは」:中日スポーツ・東京中日スポーツ中日は21日、球団90周年の歴史を彩った名選手たちが歌詞に登場する「燃えよドラゴンズ!90thAnniversary天青の竜たちよ...www.chunichi.co.jpヒロト、燃えよドラゴンズを歌う!🎵一番高木が塁に出て二番谷木が送りバント三番井上タイムリー
忌野清志郎スーパースター烈伝草野マサムネさん誰もが知っている「ロビンソン」や「チェリー」など数々の大ヒットを飛ばし続けているロックバンド、スピッツのボーカル・ギター担当です。類稀なメロディー・メーカーだと思います。曲の構成はとても分かり易いし、思わず口ずさみたくなるし、また、独特の声質とハイトーンのボーカルが、ヤサぐれた心をも包み込んでくれるような、とても包容力に富んだシンガーだと思います。ただ、コレも半ばファンの間では常識かもしれませんが、マサムネさんの音
THEBLUEHEARTSの3rdアルバム「TRAIN-TRAIN」(1988年)収録。作詞・作曲は甲本ヒロト。メッセージ性がある深い歌詞とヒロトらしいキャッチーなメロディが印象的な心地よいテンポのロック・ナンバー。オープニングはマーシーのギターにのせたヒロトの1フレーズの独唱で始まり、すぐにバンド演奏に切り替わる。シンプルで分かりやすいメロディと初めて聞くと意味が分からずエッ?となる独特な歌詞が見事に調和している。曲のテンポはメチャ速い訳ではないが心地よい疾走感
「終わらない歌」THEBLUEHEARTS歌の間奏部分の歌詞に、差別用語の『キチガイ扱いされた日々』という表現があるため、「キチガイ」は歌詞カードに記載されておらず、ボーカルもギター等の音で被せて聞こえづらくしている。『ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない』のテーマ曲。なお、2002年1月~3月にフジテレビ系列で放送された月9ドラマ「人にやさしく」の最終話では、挿入歌として使用された。2011年より、日本中央競馬会のCMソングとしても使用されている。リリース
『さよならピンク・ピッグ』(C・アドラー=作足沢良子=訳北川健次=画金の星社1987年7月)ブルーハーツについて、赤木かん子さんが語る文章の中で紹介されていた子どもの本。読んでみました。1985年にアメリカで出版された物語です。10歳のアマンダが主人公。シングルマザーで銀行に勤めている母親は、アマンダの話を聞いていない。自分の理想を子どもたちに押し付けている。特に優秀でかっこいい兄のデールに気持ちが向いている。ア
昨日は、10年以上前に管理職になって初めての職場で一緒だった女子3人と大通・狸小路界隈で昼飲み。当時、その職場で初めての休日出勤が午前で終わったときに昼飲みに誘われて以来の同じメンバーでの昼飲み。みんなそれなりに歳をとったけど、当時はまだ契約社員だった2人も今では正社員になったし、いまだにこうやって休日の飲みに誘ってもらえるのは有難いところ。そんな昼飲みの前、地下鉄駅近くの公園に寄って例年よりかなり早く満開となった桜を覗きに。満開という割にはいつもよりなんか華やかでないように感じるのは、もし