ブログ記事6,764件
こんにちは😃今日の一曲はジン・ブロッサムズGinBlossomsのFollowYouDownです1996年発売多分少し私にしては変わった選曲リアルタイムではありません長年同僚である後輩から借りたCDのうちの1枚他はブルーハーツとDragonAsh多数(笑)このバンドは私個人では辿り着かない感じの音楽ですオフィシャル
ふとした瞬間に頭の中を流れてくるメロディや、印象的なフレーズというものがありますよね。「情熱の赤いバラ」という言葉も、どこから来た言葉なのか気になったことはありませんか。アニメやロックバンドの楽曲を通じて、このフレーズに触れた人も多いかもしれません。「情熱の赤いバラ」の元ネタを調べようとしたとき、いくつかの文脈が重なっていることに気づかされるのですよ。このフレーズについては、人気アニメ『クレヨンしんちゃん』のみさえの歌として記憶している人もいますね。一方で、同じく国
観てきて日が立ちましたが、せっかくなので感想などを。観てみたい、と思いながら初めての鑑賞。2005年、今から20年前の映画が4Kで復活しました。青春を感じれる映画です。女子高生バンドなのは知っていましたが、もっと長いスパンの話と思っていました。わずか数日のお話なんですね。驚きです。学園祭が始まろうとしている時期、どうも軽音の女子バンドメンバーの間で揉め事が有るよう。ギターの子が怪我をして出れなくなり、その事から意見が対立してるようです。最初は何が何だかよくわかりません。でも、なんと
「席はちゃんとある」〜ブルーハーツ・ヒロトがつないだ、不登校の子の春の物語〜いつもありがとうございます!中学校でいじめに遭い、学校に行けなくなった子がいた。毎年、一定数の不登校や引きこもりぎみの子たちがまなびやには在籍していて。なんとか、その子たちの居場所になればと考えています。心もしんどくなり塾にも来られなくなり、連絡が途絶えそうになった時期もありました。それでも、私は連絡だけは取り続けた。返事が短くても、未読のままでも。時にはオンラインで。つながりだけは
400年の時を超えて、祈りと鼓動がひとつになる。8月22日(土)・23日(日)開催「光姫まつり」にて――8月25日(火)夕刻に厳修する《シークレット法要》特別参列整理券を光姫まつりご来場の皆さま限定で発券いたします。今回、特別な祈りを捧げてくださるのは、梶原徹也氏(元THEBLUEHEARTSドラマー)そして――圓應寺副住職の読経×梶原徹也氏のドラム奉納。本堂に響く読経。そこに重なる、一打、一打の鼓動。これはライブでも、コンサートでもありません。
THEBLUEHEARTSの名曲「手紙」をユル熱語り!ストレートなブルハのイメージを覆す、真島昌利(マーシー)のシュールで文学的な世界観に迫る。バージニア・ウルフや連想の詩学を思わせる、イメージが飛躍する異色の名曲の魅力を、熱くゆるく語ります。曲へのリンクが動画の概要欄に貼ってあります。チャンネル登録といいねをぜひお願いします。藤谷のXかYOUTUBEでご覧下さい。藤谷蓮次郎2025年10月23日