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宮中「歌会始の儀」=「ブラジルと日本で会つた子どもらの明るい未来幸せ願ふ」=佳子さま、当地への思い託す=林前大使が帰朝の挨拶ブラジル日報WEB版より2026年1月16日歌会始の儀の際の秋篠宮家皇族のご様子(左が佳子様、出典:政府広報オンラインwww.gov-online.go.jp/imperial_family_channel/202502/video-293489.html)歌会始の儀の様子(出典:前同)新春恒例の宮中行事「歌会始の儀」が13日午前、東京の皇居・宮殿で
トフォリ判事罷免巡る思惑、上院議長に「追い風」か2026年2月14日エスタード紙の記事13日付エスタード紙コラムでロゼアネ・ケネディ氏は、マスター銀行事件が「アルコルンブレ上院議長にとって好機(パーフェクト・ストーム)となりつつある」と警鐘を鳴らした。最高裁判事の罷免審議を開始する独占的な権限は、上院議長が握る。仮にトフォリ判事を更迭できれば、同議長が推すロドリゴ・パシェコ前上院議長を後任として最高裁へ送り込む道が拓けるためだ。ただし、このシナリオの前提は、連警の捜査線上にアル
ブラジルに広がる〝家族〟の輪=ナンシー関ヶ原さんSNS発信=滞伯一年で漫画本の出版へブラジル日報WEB版より2025年7月3日『わたしはオラン』の作者ナンシー関ヶ原さんナンシー関ヶ原さんは昨年3月にプロポーズを受け、5月にブラジルに駐在する「彼」と一緒に日本の反対側にあるサンパウロへ渡った。事前の心構えもほとんどないまま始まった新生活。彼女がインスタグラムを始めたのは、日本に残る家族に自身の無事を伝えるためだった。それが何と大反響を呼び、約1年後の7月3日、漫画本『Eus