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ハイエース200系に変わり早20年我が相棒4型ハイエースも2015年購入したのでもう10年になりますかぁ😅購入当時はコレ🔻現在🔻だいぶ変わったなぁ~🤣🤣まだまだやりたい事ありますが何とフルモデルチェンジの話しが舞い込んできました‼️‼️遂にフルモデルチェンジか⁉️⁉️⁉️前々からそのような噂はあったけどいよいよセミボンネット化するのか⁉️ボンネット出したら売れんでしょー💦💦まぁソコは天下のTOYOTAも分かってるハズ!最新の情報ではこんな感じにマイナーチェンジするみたいな
ドゥカティハイパーモタードがフルモデルチェンジされ「ハイパーモタードV2」として2026年モデルが発表された。V2V2-SPハイパーモタード950乗りとしては、ワクワクと心穏やかではない部分(笑)が同居しているというのが正直なところだが、2気筒ハイパーモタードシリーズが今後も続いていくことが確定となったことは、率直に喜ばしいと思っている。さて、そんなハイパーモタードV2だが、パッと見、“まったく違う形”にはなっていないようでホッとしつつ(?)よく見ると結構違う(笑)というニクイフル
今日は時間もあるので最近書いていないようなどうでも良いネタを書いてみようと思いパソコンをカタカタしております。内容は皆さんが気になっている新型ハイエース!ネットや雑誌じゃ今年中(2025年)にハイエースの新型が発表されるとか囁かれていますよね?まぁ200系になって20年以上経過しているのだから、仕方ない話だとは思います。でもね!無いよぉ~しばらくこの形状(キャブオーバータイプ)のまま継続販売されます!噂されているようなノーズが伸びる事が無い事は、はっきりと言い
第一印象:ぬるぬると板が動いていく来季新登場となるS9RS。板の基本構造はS9でRS系ビンディングを搭載。試乗板はRS12が搭載されていました。X-VAR搭載の従来モデルよりも操作性が上がっています。ターン全体で良く動いていく板で、滑り手はそこに合わせて板を走らせていきます。撓んだ板が足元に返ってくるターン後半の走りは自然ながらも、小気味よいオートマチック感の走りの中で高い安定感で板が張り付いて進んでいきます。S9iPROほど攻撃的な動きはなく、まったりとした挙動。ある程
ENGINE2025.01.07ライバルのアウディS3とゴルフRを迎え撃つ!BMWの新型ホットハッチM135xドライブにモータージャーナリストの森口将之が試乗!!|ENGINE(エンジン)|クルマ、時計、ファッション、男のライフスタイルメディアライバルと同じ前輪駆動になってからは2代目となる新型1シリーズ。まずは最も高出力なエンジンを積み、それを伝えるために4輪駆動を採用する、1シリーズの頂点に立つ、Mパフォーマンス・モデルのM135を借り出してみた。前輪駆動の第2世
ブログをサボり始めてはや数ヶ月…胃腸炎で体調崩してからぽつりと色々止まってしまってます(笑)水泳も行ってないです!!まぁ無事に体調も回復して元気にしてるんですがいかんせんお仕事が忙しくて後、厄年が終わった?からもう大丈夫でしょう紅葉をふらーっと見に行ったり見に行った先でトンボが手に止まったり(笑)んでたまには贅沢してみたり🤤ってストレスを発散するのに必死です昨日、無事に誕生日を迎えたくさんの方からお祝いの言葉やプレゼントをいただきました今でも繋がってくださる皆さんに感謝でいっ
間もなく登場すると言われている次期デリカミニのパンフレット画像がネット上で拡散されていますな。(※上掲画像は現行型)「次期デリカミニリーク」で検索すると件の画像を見ることができますが・・・まあ、良くも悪くもキープコンセプトですな。で、キープコンセプトなのは想像どおりですが、外観の雰囲気は僕の想像と違っていて・・・なんかこう・・・現行モデルに少しムッチリ感を加えたような感じ?なお、コメント欄を見る感じでは賛否が分かれていますが・・・僕的には・・・正直、もうちょっと変化が欲しかっ
👇本編はこちらから【新型ヴェゼルZ560km試走】これは深化!前後期オーナー驚愕の”異次元進化”の正体-びわおちゃんブログ後期モデルのヴェゼルは外観があまり変わらないため、進化の度合いがわかりにくいと言われます。しかしその進化は「深化」でした!往復560kmの道のりで僕が体験した「フルモデルチェンジ級」とも言える衝撃的な”深化”の数々を、前期オーナーならではの視点で熱く語ります。biwaochan-blog.comこんにちは!びわおちゃんブログへようこそ!2023年1月に登録
天気予報は大当たり・・・雨からの・・・雪・・・はい、一番ずぶ濡れになってしまうヤツ・・・(苦笑)雨はパラパラ降ってるけど、朝は視界良好で滑れた上に圧雪バーンの仕上がりがとってもソフトですっ平(笑)スーパーリフトのかかっているクルーザーゲレンデ、、、気持ちよかったな〜プライベートレッスン受講のSKBさんのご希望でレッスンを1時間前倒しでスタートして正解!11時頃から視界不良になったし、2度目の土砂降りの雨からの雪でユニフォームずぶ濡れにったさ〜今は、目の前の木々が白く霞むくら
早いもので2025年スタートしてからもう10日ほどが過ぎようとしています。クロカン1年の隊長(森本昂太)です。人生初のクロカンスキー大会である十大戦を無事終えることができました。今回はクラシカルの結果についてご報告させていただきます。リザルトに関しては下記の通りとなります。女子クラシカル5km男子クラシカル10km阪大のみ抽出しますと、【女子】3位草野怜子9位荒木瞳子【男子】6位下野開17位安野喬雄23位西岡快成27位大野隼輔30位堀川湧司34位
2024/11/272024/11/27新型BMW2シリーズグランクーペ2025-レビューと試乗AUTOBILDJAPANWeb2024年12月30日【初テスト】327馬力米国仕様の新型「BMWM235xDriveグランクーペ」本国モデルよりも速いとはどういうことだ!-AUTOBILDJAPANWeb(アウトビルトジャパンウェブ)世界最大級のクルマ情報サイトBMWM235xDriveグランクーペ(BMWM235xDriveG