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韓国からヨコモのチョーさんが新発売のSD3.0コンペティションキットを持ってトーゴーに遊びにきてくれました!CHOさんの素晴らしい解説により理解がだいぶ深まりました!そしてアップデータ内容は多岐に渡り、ほぼフルモデルチェンジに近いのではと感じるぐらいです。かなり良さそうです〜-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
👇本編はこちらから【新型ヴェゼルZ560km試走】これは深化!前後期オーナー驚愕の”異次元進化”の正体-びわおちゃんブログ後期モデルのヴェゼルは外観があまり変わらないため、進化の度合いがわかりにくいと言われます。しかしその進化は「深化」でした!往復560kmの道のりで僕が体験した「フルモデルチェンジ級」とも言える衝撃的な”深化”の数々を、前期オーナーならではの視点で熱く語ります。biwaochan-blog.comこんにちは!びわおちゃんブログへようこそ!2023年1月に登録
久々の投稿でございます。そして想像図の作成も久々・・・ということで、今回はリハビリ的な意味もあったりなかったり。(笑)早速ですが、今回のネタは・・・ekワゴン/ekクロスですよ。ネット情報だとそろそろ次期型が出るらしい。そう言われてみれば・・・ekワゴンには3月末までの期間限定でジョイフィールドが展開されており、次期型登場の前触れを感じさせる部分もある。じゃあ、何かしらのリーク画像でも出ているか?というと・・・それは見つからない。無論、必ずしも
オヤジ@sweetsです。スイーツとランニングが大好きな京都在住のジェントルマン(←自分で言うな…笑)。お腹いっぱいスイーツを食べたいけど、健康と体重も維持したいオヤジの日常風景。ごゆるりとお読みいただけると嬉しいです先日、本記事とは別件の買い物があって近所のシャトレーゼに行くと、こんなポスターを見つけましたダブルシュークリーム北海道純生クリーム「リニューアル」されたのは定番商品の「ダブルシュークリーム」その場でスマホを使って調べると「リニューアル」どころか「フルモデルチェンジ」級の
「ekワゴンとその仲間たち」の後編でございます。前編では標準車のekワゴンを主題として・・・ハイト系モデルにおけるスライドドア化も想定してスライドドア仕様も同時にお示ししておりますた。で、後編では・・・ekクロスを主とした上級仕様についてお届けしますよ。ということで、ekクロス。現行型は・・・ねえ・・・なんかこう・・・当初期待されていたほどの実績は出せなかった感じですかね。まず、ekクロスの評価としてよく言われている点として・・・この顔よね。発売当時
ドゥカティハイパーモタードがフルモデルチェンジされ「ハイパーモタードV2」として2026年モデルが発表された。V2V2-SPハイパーモタード950乗りとしては、ワクワクと心穏やかではない部分(笑)が同居しているというのが正直なところだが、2気筒ハイパーモタードシリーズが今後も続いていくことが確定となったことは、率直に喜ばしいと思っている。さて、そんなハイパーモタードV2だが、パッと見、“まったく違う形”にはなっていないようでホッとしつつ(?)よく見ると結構違う(笑)というニクイフル
前回、デリカ関連の記事において・・・同じネタをコスるのは、気が引ける。と書きましたが、今回もコスり系です。スミマセン。まあね・・・一回の記事でお伝えしきれなかった内容や、投稿後になって気づいた内容等をどうしても記事にしたい場合があり、結果的にコスり系になってしまうのです。特に僕自身が強い興味を持っている車種関連のネタではそうなる傾向にあり・・・気が引けると言いつつ、またやってしまう。誠に申し訳ございません。・・・と謝罪したものの・・・書きたい事を書かないというのも僕の
新車から早13年目に突入したE52型日産エルグランド3.5ライダーブラックラインハイパフォーマンススペック前期型まだ33000kmです先日スタットレスタイヤに交換して車検に出したところです13年目なので重量税が重課税されました来年から自動車税も重課税されますこの詐欺税制全く納得いきません最も悪党の公明党が歴代の国土交通相トップをしていたので大手自動車メーカーとの利権だと思います巷ではE52エルグランドはミニバンとして中途半端らしく不人気
ENGINE2025.01.07ライバルのアウディS3とゴルフRを迎え撃つ!BMWの新型ホットハッチM135xドライブにモータージャーナリストの森口将之が試乗!!|ENGINE(エンジン)|クルマ、時計、ファッション、男のライフスタイルメディアライバルと同じ前輪駆動になってからは2代目となる新型1シリーズ。まずは最も高出力なエンジンを積み、それを伝えるために4輪駆動を採用する、1シリーズの頂点に立つ、Mパフォーマンス・モデルのM135を借り出してみた。前輪駆動の第2世
エピソード/解説MotorFan2024.11.12~アウトバックくるまのニュース2025.01.26~レガシィアウトバック2025/04/172025/04/172025/04/172025/04/172026年型スバルアウトバック&アウトバックウィルダネス初見2025/04/172025/04/172026年型スバルアウトバック|モーターウィーク誌ファーストルック2025/04/17新型2026年スバルア
エピソード/解説2025/04/222025/04/222025/04/222025/04/22webCG2025.4.22~エルグランドベストカーWeb2025年04月22日~エルグランドCarWatch2025/4/22~エルグランドcarview!2025.04.22~エルグランドMotorFan2025.04.22~エルグランドWebモーターマガジン2025-04-22エルグランドグーネットマ
ブログをサボり始めてはや数ヶ月…胃腸炎で体調崩してからぽつりと色々止まってしまってます(笑)水泳も行ってないです!!まぁ無事に体調も回復して元気にしてるんですがいかんせんお仕事が忙しくて後、厄年が終わった?からもう大丈夫でしょう紅葉をふらーっと見に行ったり見に行った先でトンボが手に止まったり(笑)んでたまには贅沢してみたり🤤ってストレスを発散するのに必死です昨日、無事に誕生日を迎えたくさんの方からお祝いの言葉やプレゼントをいただきました今でも繋がってくださる皆さんに感謝でいっ
今年のお正月に公開された三菱の企業広告。逆光で捉えた正体不明のSUVが走るシーン。まあ、正体不明というか・・・たぶん新生パジェロだと思っているのですがね(笑)だって、リーク画像が出回ったテストカーがあったでしょ・・・あの特徴的なヘッドライトや、全体のフォルムの感じは逆光映像のモデルと完全一致と言って問題ないでしょう。だから、アレはたぶん新生パジェロだと思ふ。なお、当ブログではリーク画像が公開されて以降、それを参考にした想像図を何度かお示ししておりましたが、その後にも