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44分間の奇跡へ――ベイジ解放戦デコースの死。そしてヨーン君とエストの決着から遂に……ベイジ解放戦まで辿り着きました。今月号(2025年8月号)は、「第6話マジェスティック・スタンドパート144分間の奇跡ハスハ陥落」を新たに描き直したもので「ベイジ解放戦」になっています。が、当然MHはGTMに、登場人物の描きかた、追加された人物、台詞周りの修正がなされています。ゲートキーパー(FFTCの表紙!goingtotheCity……)も新規なので、FSSファン
ボークスIMS1/100シュペルタールン騎バスターランチャーの続きです。外装を磨いたので、組み上げます。接着には、ゼリー状の瞬間接着剤を使います。足首甲イレーザーエンジンカバーピンボケでごめんなさい。すね外装アンクルアーマーリアアーマー何か取付け角度失敗して、垂直になってしました。白いパーツを先に接着したのが、失敗原因ですね~太もも外装腰アーマーを後ろ側から接着腰アーマー真ん中腰アーマー前側腰アーマー基部腰アーマー基部前側腰アーマー前部全体的にこんな感じです。
デコース。ええと。ファイブスター物語(FSS)、現時点の最新話にて……。ネタバレなので、見たくない人はスルーで。↓↓↓デコース・ワイズメルが遂に世を去りました。物語上、野良騎士、ふつーの人間なのでまあ、当たり前なのです(天才騎士だけれどもさ。でも神様とかじゃないし)。でもFSSでも最初から「アマテラス(ソープ)のカウンターキャラ」でしたか
完成しました。本体色のゴールドは写真を撮るのが難しい為、画像のモードを変えて撮影しています。全体像は、納品完了後にアップします。
ボークスIMS1/100シュペルターカイエン騎の続きです。詰まらせてしまったハンドピースのメンテナンスをして、金色塗装をします。エアブラシワークスさんのハンドピース初めての分解清掃です。ガイアさんのツールウォッシュで洗浄。まっキンキンに汚れた溶液が出てきました。これじゃ詰まるわ!懲りずにボーンペイントさんのATゴールドです。凄いザラつきです。また何かやらかしたかなぁ〜仕方ないので、クリアーでコートします。これしかリカバリー方法が思いつかなかったです。でも、まぁ大丈夫かな?
破烈の人形かよ!!ボークスVSMS1/100ゲートシオンマーク3リッタージェット・破烈の人形(ホークヘッド)改修塗装完成「VSMS1/100ゲートシオンマーク3リッタージェット・破烈の人形(ホークヘッド)」『ファイブスター物語』より、クバルカン法国の旗騎GTM(ゴティックメード)・破烈の人形がプラモデルとなって登場。自身初のF.S.S.キット製作となります。合わせ目消しや塗り分けのためのスジ彫り修正を行い、塗装はメーカー見本を参考に専用カラーを使いつつ仕上げま
どっこいしょ――ベイジ解放戦ファイブスター物語連載再開!そして怒濤の永野護祭りが始まります。FoolForTheCity(12/24になってた。原盤からゲートキーパーズの左右が変わったのは視点変更なのか。それとも右左の意味を変えたのか)、ムック、そして来年の単行本(チラ見せ表紙)、そんでデザイン展。いやはや、2026も怒濤の展開ですね。怒濤と言えば、再開後の本編。ほのぼのモードに見せかけてかなりの怒濤の展開です(個人的には)。そんな感じに戯れ言妄想
AllforMothers――ベイジ解放戦44分間の奇跡が始まりました。以下、ネタバレ大量に含むのでシクヨロ。・・・・・・・・・・・・・・・・・アララギ・ハイト、その正体。大、大、大、大ピンチ……かと思いきや。なんとジィッドの仲間たちがボッコボコにされています。この傷跡、連続衝撃波(ダムドストローク/コミュニケーション・ブレイクダウン。ザ・ダムドやLedZeppelinが元ネタ)かしらん?
いつもより1日早くNewtypeでファイブスターの日ヽ('ワ'*)ノ本屋さん閉店ギリギリ間に合った(>_<)(笑)いよいよ?かな♪自分が予想する44分間の奇蹟は…予想というか、こうであってほしいと思うのは安直だけど剣聖ダグラス・カイエン復活(笑)でも永野センセがカイエンにそんなカッチョいいことさせるかっていうのもある(笑)(笑)(笑)あっ♪でもこれはカイエンじゃなくてマキシの願いか…だったらワンチャンあるかも(笑)(笑)カッチョいいところ見せてほしい(笑)(笑)つーかジィ
久しぶりの投稿です待ちに待っていたIMS1/144ナイトオブゴールドが届きましたパッケージは👇の通り。思っていたより、箱が分厚かったです成型色は、1/100版と同様にゴールドとカッパーの2色デカールも大きさ以外は、1/100版とほぼ同じ内容です。レッドミラージュと比べると、随分とシンプルです左:1/144版、右:1/100版です色々とお手付きの模型もあるのですが、楽しみにしていたキットなので、早速製作したいと思います追伸其の一1/144版と1/100版のナイトオ
ども。順番から行けば、先週末のヲタ活の記事がくるところですが、タイムリーなこっちの話題から先にアップします。今日は月刊Newtypeの発売日。ということは、ファイブスター物語(FSS)の最新話の公開日でもあります。平日ということで朝から渋谷で店先に並んだばかりの最新号をゲット。いつものように出社前にコーヒー飲みながら目を通します。これはここ最近、毎月のルーティン。今日も何も変わらずです。が!今月の連載はうちにとってひと味違いました。※ここから先は今月の連載のネタバレが入ります
ボークスIMS1/100シュペルタールン騎の続きです。金色のパーツの部分塗装と墨入れをしました。前腕の丸いボール状足の四角いところメタルレッドを筆塗りして、周りにエナメルブラックで墨入れします。筆塗りは適当でも、墨入れするとごまかす事ができます。前回のクリアーが乾いた事を確認して、各部を接着していきます。タミヤセメントと流し込みタイプを使います。肩装甲内側頭部胸部背部腰部装甲腰部脚部肩部フレームと装甲頭部と胸部を繋げると…カッコいい!頭部は外して、クリアーコー
現在、アワートレジャー1/144ダルマスを製作中なのですが…ボークスVSMS1/100ダルマスが届きましたパッケージは👇の通り。コミック15巻216ページの「破烈の人形かよ‼️」のシーンですねスケールは違いますが、アワートレジャー版に対してボークス版のパッケージの方が一回り大きい感じです👇は組立て説明書👇はデカールです。アワートレジャー版のデカールとの比較です(左:ボークス版、右:アワートレジャー版)デカールの内容は、ほぼ一緒っぽいですねクリアパーツは、透
凶刃――ベイジ解放戦ファイブスター物語最新話にて……あーあ。その前に、表紙にて解説された新しいGTMのデザインラインについて。「ビブレーター放熱装甲」=共振・振動による放熱効果の増大を目的とした装甲。GTM・アグニムの頭部や肩部にある中空装甲・ビブラフォン装甲がそれ。ビブレーター放射形GTMです。わたくしたちが生きるこの世界で言う、「熱音響冷却システム」のようなものかしら?「熱音響自励振動」現象を利用したもので、熱エネルギーを音エネルギーに変換させるシステ
VSMS破烈の続きです。今日は、蛇腹を組みました。アンダーブラック2下地にボーンアルム、仕上げにフィニッシュクリアで塗装しています。これは、先日アップしたガレキ版と同じです。こうしてみると、やはりガレキ版の表面処理の悪さが目立ってしまってますね。。肉眼だと、そこまでの差では無いので、このままいきますが。なお、スタビとか重そうなので、蛇腹は固定版を使いました。
月刊ニュータイプ2月号のラスコマがアウクソーのあれだったので、巻き返すにはここに入れるしかないだろなと誰しも思ったけどaFancy44minutes発動確定ファイブスター物語11巻永野護(著)は2003/4/17発売23年ぶりの伏線回収来月、再来月の「#ファイブスター物語」の連載は怒濤の展開となりますので、びっくりこいてくださいませ。ぶっ飛びすぎてわけがわからない方は、単行本第11巻を読み直したりして、【そのスタート】に備えてくださいませ!!(永野護)—永
昨年末に発売を知った、NewtypeCHRONICLE「ファイブスター物語Since2013」(以降ファイブスタークロニクル)。漫画ファイブスター物語の2013年以降の漫画以外の記事をまとめたムックで、年明けに買おうと思ってすっかり忘れていました。先日、友人と飲んでいたときにファイブスタークロニクルの話題になり、そういえばまだ買ってなかったな〜と話したら、「もう売り切れてどこにも売ってないんじゃない?」と言われ、その場で検索したらカドストに在庫わずかでまだあったんですよε-(´∀`
永野護デザイン展に行ってきた永野護は漫画家ではありません、デザイナーです!というこだわりそのまま、その名も「デザイン展」(どや!)漫画の表紙絵が生で見れるんだよ!見たいじゃん!見に行かなきゃじゃん!近くに来るんだからとゆーことで久しぶりに福岡の地へ田舎者は降り立ちましたが、福岡、なんかキラキラして富裕層と若者おおい!(田舎者まるだし…)三越どっから行くんだっけ、と変なとこうろつきながら9階へ思わず、先にスリーピーに行きたくなってしまいました(笑)さて、会場では私より上世代のレトロさ
遡ること、1年前-2025年2月頃、並行製作により「2作品」が完成しました。山頂-ClimbandWelcome/SNOWMANS.A.F.S.首都防衛-ProtecttheFlowers/RAPTORG02・G03本格的に「ジオラマ・ベース」も作成しました。マシーネンクリーガー(ガチャーネン・1/35scale)は、こういう楽しみ方ができます!2月時点で、完成品が3つ!とても、幸先の良いスタートを切りましたが…::
クリアーパーツの塗装は、細かい塗り分けを残してほぼ終わりました。現在、通常パーツの表面処理を進めています。2回目の表面処理が終わったパーツから、水研ぎ、サフ吹き後に三回目の表面処理に入ります。
久しぶりの投稿です週末に荷物が届いたので、何かなぁ〜と思ったら、これでしたアワートレジャー1/144破烈の人形リッタージェット・マーク3ダルマスです(長いので、以下、ダルマスで…)もちろん予約したのは覚えていたのですが、発売日は、もう少し先と思い込んでいましたパーツは、グレーとクリアの2種類のみ。エッジがバリバリですシールは、これだけ頭部は選択式ですいやぁ〜、どちらの頭部もカッコいいどちらにするか、悩みそうです先日購入したボークスIMS1/144ナイトオブゴ
昨日、一本の映画を観てきました。「花の詩女ゴティックメード」という作品です。2012年11月に公開された作品で、ファイブスター物語の作者である永野護さんが監督を務めたアニメーション作品です。=GOTHICMADE=永野護監督作品、2012年11月1日劇場公開『花の詩女ゴティックメード』公式サイトgothicmade.com13年前の作品がなぜ映画館で公開されたのかというと、ドリパスという過去の作品や隠れた名作などをリクエストで募り、ある程度の数が集まると上映が決定するとい
1/35ダンバインは塗装が終わりましたので、スミ入れを行いながら組んで行きます。ツァラトウストラ・アプターブリンガーは、頭部以外の仮組みも終わりました。ばらした後、全体的に磨きます。
おはようございます、こんにちは、こんばんは!yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و先日は秋葉原に行ってきましたよ!駅を降りて目についたのがマルタイラーメンwマルタイラーメンにゆるキャラがいたとはwたまに食べますよ、マルタイラーメン。めちゃくちゃおいしいですよね!(๑˃̵ᴗ˂̵)وそしてドクペ専用自動販売機!自動販売機のことベンダーってコカコーラ一時期のCMで言ってましたけど、普及しなかったんですかねwドクペ大好き!٩(ˊᗜˋ*)وとなんか
やり直した蛇腹部分、めっき調塗装を行いました。クリアコートするとどうしても少し曇ってしまうのですが、まあまあうまくいったのではないでしょうか。おおよそめっき調塗装で失敗することは、ほぼなくなりましたが、クリアコートは相変わらず鬼門です。ウレタンコートすればいいのかもしれませんが、ウレタン使わない主義を貫こうかと。(使いこなせないだけですが。。)それと、もっともっと表面仕上げを丁寧にしないといけないのだなとわかりました。
ボークス1/35KOGシュペルター購入いたしました(写真は清水ホビーショーで展示したものです)来年5月静岡ホビーショーに間に合えば3体展示します