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81「リメンバー(フェーム)」リリース(1980年12月)★ピンク・レディー50年8180年12月5日、シングル20作目「リメンバー(フェーム)」リリース。同年ヒットした米映画「フェーム」の主題歌をカバー。なかにし礼氏による日本語詞はPLの解散を念頭に書かれた。衣装の羽は当時希少だったオーストリッチを特別に染めて用意したhttps://t.co/FST3BHaOvxpic.twitter.com/3E6EIS0TOi—謎の運転手|Kindle『なぜピンク・レディーは超忙しかったのか
『NHK夏の音楽祭うたであえたら2026』8/15(土)18時05分~総合、BSP4K第2部の【ピンク・レディー「うたであえたら」スペシャルメドレー】に、ケイちゃんこと増田惠子さんが出演されます。増田惠子×南野陽子「ペッパー警部」増田惠子×生田絵梨花「渚のシンドバッド」増田惠子×櫻井優衣(FRUITSZIPPER)「UFO」デビュー50周年を迎えるピンク・レディーの増田惠子(ケイ)は、ピンク・レディーに影響を受け、リスペクトするアーティストたちとスペ
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第54回ランキングでツイスト2週連続1位。円広志が初登場。【第54回/1979年2月1
お久しぶりです。なんと2年1か月ぶりの投稿です。アメブロの皆様、お変わりありませんでしょうか?ピンク・レディーがデビューしてから今年でちょうど50年になります。せっかくの機会ですので、先日からX(旧Twitter)でピンク・レディーの軌跡をたどる投稿を日々アップしています。誰かに頼まれた訳でもありませんが、少しでもPLへの関心が広がり、それが50周年の盛り上がりにつながっていけば、ひょっとしたら何か嬉しいことが起きるかも、と淡い期待も抱きつつ、こっそり勝手に続けてみることにしました。