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えー、みなさまこんにちは、よもぎねこ先生です。いかがお過ごしでしょうか。よもぎねこ先生は楽しいことがありました。それは21日(日)にTHEALFEEのコンサートへ行ったことです。新潟県民会館です。3年ぶりにアルフィーを見ました。前に見たのが2023年春の県民会館。そこから、アルコンへ行く気はあっても、長らくチケットが当選しなかった、、、。だから3年ぶりとなりました。でも昔はいろいろ遠征へ行ったのですが、今は新潟市での公演へ行くのがせいいっぱいです。時間の余裕がない、お金がない、若いと
前回のブログでRogerWatersの1st,2ndと聴いたら、やはり3rdも聴きたくなりました。持っている印象としては、RogerWatersのソロでは一番の傑作です。久し振りに聴いて、印象は変わるでしょうか?それではアルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。RogerWaters『AmusedToDeath』リリース:1992年3枚目のソロアルバム。現代社会におけるメディア、戦争、消費文化を鋭く批判した壮大なコンセプト・アルバムである。タイトルはニー
イギリス系のギターメーカーのカタログを流してみてた時に気が付いたのだと思いますが…ハーフトーンが出せる5WaySwitchのストラトキャスターにテレキャスターの様な”ネックとブリッジピックアップのミックストーン”と”全部のピックアップのオールオン”の2種類の音色をを追加する改造を(計7音色でるから)レインボー・トーン改造と言います。で、そのイギリスのメーカーがやっている改造方法は”ネック側ピックアップを常時ON”する方法でした。私は、(個人改造では無く)メーカーから出荷さ
ここ数年ユニコーンと聞けば大谷翔平選手を例える時に耳にしますが、国内においては奥田民生を中心としたロックバンド名として知られていますね。もちろん奥田民生は日本語の歌詞で洋楽的な楽曲を制作されるアーティストのひとりとして尊敬もしています。ただ私にとってユニコーンと言えば70年代に4枚のアルバムをリリースしたブリティッシュカントリーロックバンドUnicornと4枚中3枚でプロデュースしたDavidGilmourがまず浮かびます。過去のブログでも紹介していますがDavidGilmourと