ブログ記事79,870件
なんでも鑑定団ご出演髪の毛くるっくる東テレのヘアメイクさんの好みか?似合ってないよねボソ・・・なんだかんだで宣伝あ、チケット発券してないわ!チケット代をケチったからまたもや背中を見に行きますお宝は鳴門のお家の江戸時代の土佐光起の掛け軸きれいな鶴・・・だいたい掛け軸がお家にあるのも普通〜ではないよね。鑑定額60万おおーすごいですねカチカチの手のピアノ筋わたしも触って見たいです笑ピアノは背中で弾きなさい、との教え。なるほど、わたし背中カチカチだわ!鳴門のご
2026年4月13日午後7時サントリ-ホ-ル亀井聖矢ピアノリサイタルツアー2026 ピアノ:亀井聖矢■シューマン/リスト編曲:献呈■シューマン:謝肉祭 Op.9■亀井聖矢:3つのエチュード■ラフマニノフ:絵画的練習曲『音の絵』 Op.39より、他アンコ-ル■リスト:ラ・カンパネラ亀井聖矢2001年12月生まれ24歳、愛知県一宮市出身。2022年ロン=ティボー国際コンクールピアノ部門第1位2025年エリザベ-ト王妃国際コンク-ルピアノ部門第5位◇感想
ご訪問ありがとうございます!NPO法人京田辺音楽家協会理事長、ピアニスト竿下和美です2023年2月末にステージ4肺腺癌、余命一年半と診断を受けましたが、がん細胞と共存生活は3年目に!エンドレス抗がん剤治療を受けながら音楽活動を行っています2023年3月から抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬、2023年11月からCBDCA+PEM療法+ベバシズマブBS併用という治療を受けています私が今受けている抗がん剤治療はアリムタ・ベバシズマブの2種類使用中抗がん剤治療から2
帝国ホテルで開かれた「金子勝子先生ピアノ指導60周年記念感謝の会」に参加させていただきました。120名ほどの音楽界の素晴らしい方々がたくさん集まっていて、華やかであたたかい雰囲気の中、本当に心に残る素敵な時間を過ごさせていただきました。隼斗は門下生を代表して、30分ほど演奏とトークを担当させていただきました。金子先生への感謝の気持ちを込めて、一音一音に想いを乗せて演奏していたのがとても印象的でした。トークでは、先生との思い出や、「今の自分があるのは先生のおかげです」という気持ちを、まっ
ご訪問ありがとうございます!NPO法人京田辺音楽家協会理事長、ピアニスト竿下和美です2023年2月末にステージ4肺腺癌、余命一年半と診断を受けましたが、がん細胞との共存生活は4年目になりました!エンドレス抗がん剤治療を受けながら音楽活動を行っています◼️2023年3月~抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬◼️2023年11月~CBDCA+PEM療法+ベバシズマブBS併用◼️2025年8月~ドセタキセル+ラムシルマブそして現在~4次治療へ◼️2025年12月末~単体治療・
古事記演奏会の案内・・・古事記の演奏会会場の渋谷金王八幡宮へタクシーで行きたいとの声が多くありましたので、渋谷駅のタクシー乗り場についてご案内します。渋谷駅のタクシー乗り場ですが、今まで便利だった「西口優良タクシー乗り場が2025年3月廃止」されました。金王八幡宮までタクシーをご利用の方は、渋谷駅東口タクシー乗り場を利用してください。ネットで検索しても古い地図が出てきて混乱するので下記に画像で簡単にまとめました。(2025年4月現在)(2026年2月5日現地確認済タクシー乗り場
一応、風俗に属する世界なんだけど私は、あまりそうは思えないの男性から見れば、そうなのかもしれないけど、そういうことはほとんど意識してなくてね私は、かなり歳を重ねてからのデビューだから、若い20代、30代の踊り子さんたちとは違う感覚があるのかもしれません人生、やることは随分やってきたし、踊り子を辞めた後、もう一度何かにチャレンジするっていうことは多分ないと思う今までの人生、ピアニストであったり、教師であったり、妻、主婦、母もやってきましたでもね、なんか本当の自分じゃなかったんだ
モッコウバラが満開ほかにも歩いていると、お家のエントランスにすごい綺麗に咲かせている黄色いモッコウバラがいっぱいあって思わず見とれてしまうこちらの記事の続きです『【これが一流かあ☆】』私の愛読漫画の1つ一条ゆかりさんの「プライド」の中でこんなシーンがあるんです(ブログで紹介したことがありますが)主人公の1人、ピアニストの「蘭ち…ameblo.jp私の愛読漫画の1つ一条ゆかりさんの「プライド」の中で蘭ちゃん作曲の2台ピアノ用
高知市南の丸町リトミック&ピアノ教室0歳からのリトミック人を育てる教室・あんじぇれ音楽教室澤村千鶴ですリトミックが大好きなそうちゃんいつも音楽に合わせて体全体を使って楽しんでくれています。最近では、先生の真似っこも上手にできるようになってきて、先ずはじっくりと先生の動きを見て真似てくれる姿がとても可愛い🩷好きな曲になると、ピアノに近づいてきて側で聞いてくれるようにもなりましたよ!昨日も近くまで来て聞いていたので抱っこでピアノの前に座らせてあげると嬉しそうに鍵盤を叩
これ又「そうだったのか「キース・ジャレット」もっと大きな"くくり"で"JAZZ"も含めてでもの作品でした主演の若年プロモーターのヴェラは全く知らず予備知識なしで観て参りました本作はキース・ジャレットのコンサートの話ではあるのですが主役はのまだ10代の女性「人たらし」的な魅力と機転・即応力でガンガン突き進む彼女の成長物語いかにも70年代のファッショや話題も既視感…ウン🤔'73〜75年で16〜18歳ってことはアンダンテより歳下?その行動力は凄いなぁ詳細は予告編
いろんな偶然が重なり久元祐子先生と出逢い…ピアニスト久元祐子Webサイトピアニスト久元祐子のサイト。モーツァルトのピアノ音楽を、楽器、演奏慣行、同時代の動きなどの観点から考えます。www.yuko-hisamoto.jp先生のコンサートを拝聴し、「レッスンを受けたいです」と迷わず申し出てしまいました。言葉に簡単に表せられないのですが、先生のレッスンがどれほど素晴らしいものであったか…あれから数ヶ月ですが、先生からお声掛け頂き、夢のような話が現実となりました。菰野ピアノ歴史
先日、飛鳥IIIに乗船してきた。今回のクルーズ、夫は行かないというのでひとりで乗船することにした。飛鳥IIIは、ソロバルコニー(ソロキャビン)と名付けられた客室がある。旅行代金は、外国船はひとりで乗ると200%だが、飛鳥IIIはソロ料金が設定されているのでありがたい。しかし、予約後飛鳥IIIの口コミを見ると、評価が低く、もう二度と乗らないという意見も散見された。キャンセルする方がいいのかなと、ずいぶん迷った時期もあった。今回のクルーズは4日間。泊数でなく日数で計算すると、1日1
ご訪問ありがとうございます!NPO法人京田辺音楽家協会理事長、ピアニスト竿下和美です2023年2月末にステージ4肺腺癌、余命一年半と診断を受けましたが、がん細胞と共存生活はもうすぐ4年目に突入!エンドレス抗がん剤治療を受けながら音楽活動を行っています◼️2023年3月~抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬◼️2023年11月~CBDCA+PEM療法+ベバシズマブBS併用◼️2025年8月~ドセタキセル+ラムシルマブそして現在~4次治療へ~◼️2025年12月末~単体治
ÀFuminoriTanada__この文章は、一年半前から書かせていただいている香川フルート友の会会報連載エッセイ8月号の為に書いたものですが、棚田文紀さんのことを一人でも多くの方に知ってほしいという思いから、特別にウェブ公開するものです。__6月半ばの汗ばむ日。私はワッツアップの虚空から友人に向けて、悲痛に叫んでいた。「シルヴィア、今この世界のどこにいるの。フミがもうすぐ死んでしまうんだよ。だからもし近くパリに帰ってくることがあるのなら、、、」棚田さんの好きなサクランボを持って日
【とてつもなく贅沢な時間でした✨✨】昨日、朝から夕方まで菅原望先生によるピティナ課題曲セミナーが開催されました。A1級、B級、C級は四期すべての曲について、それはそれは丁寧に解説と演奏D級は、近現代4曲と、スカルラッティソナタK.9、ロマン派からはガーデ(ゲーゼ)よりエレジー、ユモレスク、ラフマニノフ「デルモ」、クラシックスタイルのハイドンの演奏と解説。モーツァルト、ベートーヴェンについても触れていただきました。FAZIOLIと望先生の音色とガーデがあまりに調和し、光の世
クラシックTV「ビル・エヴァンス特集」から今日はタイトルに挙げた三人の交差点、実はこんな共通項があった、という点を取り上げてみたいと思います。さて、ブロ友さんが教えてくださり、大好きなジャズ・ピアニスト、ビル・エヴァンス特集のクラシックTV再放送を観ることができました。とてもわかりやすく充実した内容だったので観てよかった!と思ったのですが、それだけでなく、なんと、江崎文武が出演していました!「ジャズに“美と自由”をビル・エヴァンス」-クラシックTVゲストは中学生
ウクライナ戦争後、筆者の最もお気に入りだったピアニストのマツーエフを西側では聴く機会がありませんでしたが、彼が今年6月にロシア外務省などの後援を受けて、日本で久しぶりのリサイタルをやります。既にチケットは発売されていますが、あまり注目されていないからなのか、あるいはウクライナ戦争の影響で毛嫌いされているからなのか、チケットは良席含めて余っています。公演詳細www.funity.jp欧米でマツーエフの公演があれば演奏会場前でデモが起きますが、日本ではデモが起こりそうもありません。ウクライナ戦争
おはようございます良い天候になったのですが先にラテさんが膀胱炎になったと思ったら(治療済)今度は令和の令君がはげしくくしゃみしてる!今度は令くんを病院へ久しぶりだったので血液検査やレントゲンもとり風邪の引き始めとのことで(大きな異常なし)点滴に抗生剤やいろいろお薬いれてもらって、約3万円今月はラテさんと令くんで我が家は大赤字ですね健康でいてくださいね~ジュリアンコーエンというピアニストをご存じですか?私はつい最近知りました(SNSで)すごい数の
3次予選、終わりました。前半どうなのかと正直思いましたが、後半はなかなか聴きごたえがありました。PiotrPAWLAK(27才、ポーランド)ソナタ第3番/マズルカOp.17/ロンド・クラコヴィアクOp.14通過予想音楽的には良いですが、よく音を外すのと、外し方?があまり良いとはいえないです。ソナタの完成度もいまいち。YehudaPROKOPOWICZ(19才、ポーランド)ソナタ第2番/マズルカOp.33/スケルツォ第4番Op.54/子守歌Op.57
4月13日亀井聖矢ピアノ・リサイタル202619:00サントリーホール【プログラム】シューマン=リスト:献呈シューマン:謝肉祭作品9Ⅰ.PreambuleⅡ.PierrotⅢ.ArlequinⅣ.ValsenobleⅤ.EusebiusⅥ.FlorestanⅦ.CoqutteⅧ.Replique
バッハコンクール全国大会でした。直前に鼻血が出るハプニング本番じゃなくて良かった…鍵盤やドレスが汚れなくて良かったなんとか落ち着いて、本番を迎えたものの、最後のクライマックスで鍵盤から手が滑ってしまいました弾いた。弾きはした。でも指が落ちたことで、フレーズ感が切れてしまったさらに、大きなミスはしたことのない次女。後ろから見ていてもわかった動揺。最後の音が雑になってしまい、余韻もなく立ち上がって戻ってきた。先生からも最悪のステージマナーです。とご指摘を受けました結果は銅
以前のブログにも書きましたが、私はアマチュア時代、発表会では楽譜を見て演奏していました。緊張で暗譜が飛ぶのが怖かったからです。ピアノの先生からも「不安を抱えて演奏するより、安心して弾けるほうが大切。だから楽譜を見て演奏しても大丈夫。そもそも、暗譜で弾かないといけない決まりなんてないんだから」と言われていました。でも今、私はプロとして、本番では暗譜で演奏しています。なぜだと思いますか?「暗譜の方がかっこいいから」?……まあ、確かにちょっとそうかもしれません(笑)でも、理由はそ
面白い曲を見つけたので今日はそれについて。ブラームスのピアノ曲、『2つのラプソディ』の背景とシューマンの作品との繋がりについて調べていたとき、気になっていた曲を思い出しました。以前ブログに書いた、シューマンのリトグラフからAIを使ってリアルに動き出す動画を見た時のBGMです⬇️その時は動くシューマンに感動してBGMはおざなりに聴いていました。そのあとブラームスの『2つのラプソディ第2番』を何度も聞くうちに、そういえばAI動画のBGMが似て
もう4月も中旬なのか。私の生活はこれまで通り。レッスンと練習と、ときどき伴奏の本番。特に変化はないです。が、まわりには変化を経験している人がいます。新しい環境での生活が始まった人、新しい生活スタイルになった人、もうすぐ新しい環境へ向かう人。お話を聞いていて楽しいです。「がんばれ〜」という応援の気持ち、「自分もそうだったな〜」と懐かしい気持ち、「いつか自分も?」という未知な感じ。。。いろいろと混ざります。新しい環境はドキドキワクワクしますが、それを楽しんでいけたら、ま
さて、年末に向けて忙しくなってきましたね。例にもれず私もバタバタとしております。そんな中でも、音楽は聴いています。さて、今回調べていきたいのは、20世紀を代表するチリの巨匠ピアニスト、クラウディオ・アラウ(ClaudioArrau,1903–1991)リスト直系の系譜(師マルティン・クラウゼはリスト門下)で、ベートーヴェン/ブラームス/リストを中心に、素晴らしい録音をたくさん遺しています。CDショップで名前を見かけないことはないですね。コンプリートボックスとかほしくなりま
午後8時過ぎに見たら、もう23時間も前の投稿に気がつきました。まあギリギリっていうところですね(笑)もう9月新学期だから、妃鞠ちゃんは、フィラデルフィアに戻っているんですかね?上の白いドレスを着た写真は、いったいどこで撮ったものなのかわからないのです。その下のどこぞの夜景もどこかわからないのです。なんなら、丸い写真のバックに見える景色もどこなのかわからないのです。わからない尽くしで困ったものです。でも真ん中の写真妃鞠ちゃんと写っているのは、ピアニストの三又瑛子さんですね。
新年度ですね🌸遂に3月のブログをサボってしまいました。書きたかった内容も時すでに遅し。年をとると経験は豊かになりますが情報が溜まっていく分処理能力が明らかに遅くなるのは私だけですか。そんな中約6年ぶりに携帯を機種変しました📱✨(早速異常数字が現れる)他にも色々トラブルありましたがネットやAIや人(お金)を使って解決し今ブログを書いてます。(1番のダメ人間)今の若者は地頭とAIを駆使してお金を使わず全て解決させるので本当に偉いです。新年度は溜めない!考える事を面倒
例年の3月は日本では聴きたいコンサートが少ないので、先週公開された映画「ブーニン」を鑑賞しました。映画『ブーニン天才ピアニストの沈黙と再生』公式サイト2026年2月20日(金)全国ロードショーmovies.kadokawa.co.jp映画館で観て欲しい映画なので、あえて予告編的にネタバレ内容を部分的に書きます。ドキュメンタリー映画でありながら、コンサート映像の音が良いので、音響の良い映画館で観ることをおすすめします。1966年生まれのブーニンは今年60歳であり、生誕60周年での映画化になり
先日、友人たちに誘われて東京文化会館でのオペラ「静と義経」を鑑賞してきました。弁慶役は江原啓之さん。終演後、江原さんの高校時代の同級生である友人Kさんから江原さんがお礼をしたいと言ってくださっているからとお声をかけていただき熱海在住の江原さんのところへ一日遊びに伺わせていただきましたそのむかし、オーラの泉、楽しみに観てたなぁ。。あまりスピ系のことはブログには書いていないけれどむかしから自然に感覚にハマるのでこんな流れになったのかと思いつつ…江原さんの次男さんのお
友人と新しい企画のためにいくつかピアノサロンへご案内頂き感動したこちらのサロン✨️資生堂グループのサロンですLaSalleF音楽をはじめとした芸術・文化を通して人が輝く場を創りたい。そんな想いから「LaSalleF」(ラ・サールエフ)は生まれました。サロンコンサート、発表会、展示、セミナーなど幅広い用途でご利用いただけるよう設計しております。その歴史とコンセプトに倣い、この場所でこれから多くの出会いや発見が生まれることを願っております。lasalle-f.comサロンの