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【PR】当ページのリンクには広告が含まれています。この記事では、『カンペール』のサイズ感についてまとめました。スペイン発のファッションシューズブランド「カンペール(Camper)」独創的なデザインと快適な履き心地で人気ですが、EUサイズ表記のため『サイズ感が分かりにくい』と感じる人も多いですよね。実はカンペールの靴は、モデルごとに木型や素材が異なり、同じサイズでも履き心地が大きく違うのが特徴です。結論からお伝えすると、カンペールは『モデル+足型』で選ぶのが正解。EU
先週発売された、ミニッツの新規金型ボディ、フォルクスワーゲンビートル1966モデル。ミニッツでは過去にニュービートルがハイマウントとして発売されていました。人気の高い車で、今まで登場しなかったのが不思議なくらいでしたが、ついに2026年にRWDとして発売されました。ナローのホイールベースL。トレッドは前後オフセット0のナローということで、マスターズクラスの公認車両として注目されています。僕も興味津々なビートルですが、昨日スーパーラジコン秋葉原店へ行ったところ、早速走らせている人がいた
お客様のご依頼にて*弊社以外でのご購入個体でも「塗装」だけはお引き受けいたします。再メッキも
TAMIYAのブリッツァービートル。長年愛される名車なんですが、コヤツねぇ⋯その愛らしい姿とは裏腹に、かなりピーキーカーでして。真上から見るとほぼ正方形なシャーシ構造になってまして、とにかく巻き巻きマシンなんですよ。こんなもんダートで走らせたら⋯すぐクリリン!・・・すぐクルリン!となるわけです。直進安定性も悪いんで、それなりのモーターだと、スロットル開けるのもちょっと怖いんです。リアアームのトー角ゼロと相まって、スピン王なんですな。リアのトーはトーイン改造してる方や、某オークショ
ご購入者様の動画ファイルです。こちらに掲載しているもの以外です。①CL72Type1500rpm②BMWR75/5620rpm③W1S④カワサキメグロSG250440rpm⑤ラビットS601⑥SL90⑦ラビットS82K⑧メグロK2⑨シトロエン2CV⑩ハーレーFXWGハーレーダビッドソン1947年式FLのご購入者様からは、「いや~すごいです。峠のつづら折れの登りで今まで2速まで落としていたところ、3速で遅角すればその後アクセルに付いてきますから!低回転のトルク
先日あるお客さまからされた質問です!リフトに上がっているビートルを指差し「あのフィンが付いている物は何?」とのご質問😁そう、オイルサンプです後付けのオイルサンプは、エンジンオイルの増量を目的に装着されるアフターパーツ。1.なぜオイルサンプが必要なのか?フォルクスワーゲンのビートルは空冷エンジンですが、エンジンオイルもエンジンの冷却に重要な役割を果たしています。ノーマルエンジンのオイル容量は2.5リットルと少ないため、特に夏の渋滞や高負荷時には油温が上昇しやすく、オイルが劣化し
先日の「惨敗ヨンコイチ」の件もあるので、今回は中古エンジンをネット購入する際の基本的な「選び方」「注意点」をまとめてみました😁まったく素性の分からない中古エンジンを「正常に動くエンジン」かどうか見極めるのは、現物を目の前にしていても難しいもの。それがネット購入(個人売買サイト・オークションサイト)であれば、完全に「一か八か」のギャンブルになります。まずは基本。出品状況から推測1.出品者の「素性と目的」を文章から見極める商品説明から「素人が適当に売っているのか」「プロ・マニアが訳あっ
新規ユーザー様からのご依頼です。2018年モデルザ・ビートルくん、エンジンルームから異音がする症状でご入庫頂きました。点検でウォーターポンプ不良と確定。純正パーツを手配して、交換作業実施です。異音とクーラント液漏れも発生してますね。先ずはプーリー外して、、、ウォーターポンプ本体の交換です。VW純正パーツにて手配しました。取り付け面も清掃&面取り実施。新品パーツ取り付けです。