ブログ記事8,467件
品定めシリーズ62台目の今回は「1967年式フォルクスワーゲン・タイプ2」右ハンドルの通称「ヤナセバス」です!☆「品定めシリーズ」とは、新たに入庫した販売用車両(販売予定)を、私Kが個人的見解で勝手に品評(品定め)する人気コーナーです!※あくまでベースカーのポジションですので当ブログ紹介時はまだ販売していません。このバスは、ビートルに長く乗られているご常連さまからのオーダーで数年前に製作した車両で、ベースカーの選定から、細部に至るまで拘って仕上げた車両です。今回オーナー様の諸事情から、
【PR】当ページのリンクには広告が含まれています。この記事では、『カンペール』のサイズ感についてまとめました。スペイン発のファッションシューズブランド「カンペール(Camper)」独創的なデザインと快適な履き心地で人気ですが、EUサイズ表記のため『サイズ感が分かりにくい』と感じる人も多いですよね。実はカンペールの靴は、モデルごとに木型や素材が異なり、同じサイズでも履き心地が大きく違うのが特徴です。結論からお伝えすると、カンペールは『モデル+足型』で選ぶのが正解。EU
ホビーショーが近くなり、各社新製品の情報がネットに流れ始めました。そんな中、昨日はついにミニッツの新製品情報が発覚しました!なんと言っても、今回の目玉はこれ!フォルクスワーゲンビートルです!最近では、めっきり見なくなった旧型のビートル。僕は先日遊びに行った、秋ヶ瀬公園でビートルを見かけました。ナンバーの練馬〇〇の部分の表記が一桁だったのは驚きでした。そんな旧ビートルは、人気も高く、さらには走行性能も意外と高いことでも有名です。このビートル、マスターズクラスの公認車両になるのか?
現在作っている、メキビー「ロクナナルック」関連です。メキビーのノーマルは、ウィンドウラバーにモールが無く、ドア窓周りのトリムや三角窓もブラックアウトされている簡素な仕様。今回のメキビーはロクナナルックと言うこともあり、ラバー類のリフレッシュも兼ねて、67年式と同じアルミモール付きウィンドウラバーに変更。ブラックアウトされていた部分も光っている物にアップグレードします!空冷フォルクスワーゲン・ビートル(VWBeetle)のウィンドウラバー(窓枠のゴムパッキン)を新しくする利点と、アルミモー
シャッター「ああ、B-127居たのか。忘れてたよ。」ドロップキック「俺は覚えてた…(嬉)」こんにちは、キリコノトモです!大変長らくお待たせ致しました…!いよいよ念願の”ビートルビー”です!いや〜昨年10月の予約完了以降、喉から手が出るような思いで待ってましたっ!!元々は2月に発送してもらう予定でしたが、生産元の原因不明の遅延により世界規模で入手報告の少ない先行きが不安な商品でした。この不透明だった4ヶ月間、キャンセルされないか不安に思いつつも国内で入手された先駆者の方の例を信じて待ち続
TAMIYAのブリッツァービートル。長年愛される名車なんですが、コヤツねぇ⋯その愛らしい姿とは裏腹に、かなりピーキーカーでして。真上から見るとほぼ正方形なシャーシ構造になってまして、とにかく巻き巻きマシンなんですよ。こんなもんダートで走らせたら⋯すぐクリリン!・・・すぐクルリン!となるわけです。直進安定性も悪いんで、それなりのモーターだと、スロットル開けるのもちょっと怖いんです。リアアームのトー角ゼロと相まって、スピン王なんですな。リアのトーはトーイン改造してる方や、某オークショ
先日あるお客さまからされた質問です!リフトに上がっているビートルを指差し「あのフィンが付いている物は何?」とのご質問😁そう、オイルサンプです後付けのオイルサンプは、エンジンオイルの増量を目的に装着されるアフターパーツ。1.なぜオイルサンプが必要なのか?フォルクスワーゲンのビートルは空冷エンジンですが、エンジンオイルもエンジンの冷却に重要な役割を果たしています。ノーマルエンジンのオイル容量は2.5リットルと少ないため、特に夏の渋滞や高負荷時には油温が上昇しやすく、オイルが劣化し
部品はいくらもしないのに工賃がとても高いことが自動車には多いです空冷のワーゲンの場合エンジンのクランクオイルシールなんかは画像のように1200円です。(うちはこれじゃないのを使っています)そして、こんなに安いんですがこのシールが劣化すると、ミッションとエンジンの間からオイル漏れがダラダラ状態で、止まることはまずあり得ませんそして、クラッチディスクに付着したり、クラッチ滑りを起こします。【足せばよい】という部分の漏れじゃないので、この部分は早期に交換が必要です。
ブログご訪問ありがとうございます。夫,息子(26歳),娘(23歳),愛犬(7歳)4人家族かのこです。生活を整えることは自分を整えること!↑ここが一番大切ですね整理整頓・ミニマム・お得情報について発信していますよろしくお願いします♪アメトピ掲載はこちら↓HANAの初アルバム『HANA』がついに発表!新曲2曲と特典映像が豪華すぎた件ニトリとセリアの商品で引き出しタンスの整理士整頓。無印良品のおろし器安くなって即買い!【断捨離】扇風機と電気圧
唐突ですが、スプリットルック作り始めました(Splitwindowlook)以前から作ろうと準備はしていたのですが、モチベーションが上がらず保留していたプロジェクトです😅今はちょうど53もあるので、「並べて写真でも撮れたらいいな?」くらいの軽い気持ちでの作業再開です!笑今回使うスプリットウィンドウ部分はアメリカにあるFRP製カスタムパーツメーカーの「GlassAction社」製。ビートルのオーバーフェンダーや、グラスのオーバルフード、宇宙船みたいなダッシュを作ってるとこです。こ
こんばんは(^^)/残暑の酷暑で、動けずまた、過去ネタ私は、既にシルバー域に達しており歳を取ると、盆栽をつつくのが世の常ではないですが私は、まだ当面、こっちを”つつく”予定です築古の一軒家の2階を占拠していますが昔ながらの和室の二間続きの襖しきり襖がボロくなったので、襖を張り替えるのも何なので、OSB板で塞ぎ壁を作りました部屋は、6畳と4畳半となっています。もう一つの目的は、壁掛けテレビ(設備は未だ。発展途上)「壁に掛けるのが夢だった」昔のNE
リアバンパーガーニッシュを外して純正マフラーが見えている状態今回のワンオフマフラーはセンターデュアルなので、ガーニッシュのセンター部分にテールが出る切り欠き加工をしてからマフラーの製作開始出来上がりはこんな感じですブラッククロームテールがカッコいい柿本改SuperFactory&Worksでは沢山のワンオフマフラーの製作実績があります!マフラーの製作以外も、テールの交換だけ、マフラー加工など、少し手を加えたいだけでも、お気軽にお問い合せ下さい!!お問い合せやご相談は
実はわたしは、製品開発にあたり空冷ワーゲンの実物を目にしたのは今回が初!やはりいろいろと学びが得られました。配線色や製品仕様についてユーザー様のニーズをしっかり理解することができました。オーナー様、今回はいろいろとご教示いただきまして誠に有難うございました。この車両はメキシコ製で1990年代後半まで生産していたモデルとか。エアコンが標準装備です。レギュレターのビフォーアフターです。ボッシュのレギュレターがついています。中華製です。このビフォーでは、エンジン始動時やアイドリング時に
またまた久しぶりの更新です。作業自体は去年のDT-022号機シャコタンビートルを作った後に完了してましたが今更ちゃんと写真撮ったのでアップします。元々ターボオプティマボディのDT021号機ですがDT-03用で作った抹茶色のビートルボディを載せたくなったのでボディのカットを広げて再塗装なしのタッチアップのみでDT-02用に加工しました!リアフェンダー、ギヤケース、ボンネット部分を削りました!ダンパーもOP.1028バギー用エアレーションオイルダンパーセットに
「私でも乗れますか?」空冷ビートルに乗ったことがない方であれば、そんな心配もあるでしょうそこで今回は、具体的にどんなタイプが向いているのか、少し整理してみました!空冷ビートルは、世界中で愛されている名車ですが、同じ「車」でも現代車とは全くの別物の「機械」です。ビートルとの相性の良し悪しを一言で言うなら、「不便さを楽しめるか」の一点かと思います。🟢相性がいい人(ビートルライフを楽しめるタイプ)1.「過程」を楽しめる人目的地に早く着くことよりも、エンジン音を聞きながらのんびり走る
2026年のモロゾフ「ビートル」チョコの取り扱い店舗、最新ラインナップについてご紹介します。こんなお悩みありませんか?2026年のビートルチョコはどこで予約や購入ができるのか知りたいオンライン限定のミニカー付きセットを確実に手に入れたい今年の新作やラインナップの詳細が気になるこの記事では、そんな疑問にお答えできるよう、購入方法や注目の新作情報を分かりやすくまとめました。モロゾフビートルの購入方法を店舗と通販に分けて整理「ミーティングバスNE」などオンライン限定品の情報
⚠️注意(WARNING!!)⚠️今回のブログには映画「バンブルビー(2019)」のネタバレが含まれます。ご了承くださいm(__)mどうも皆さんこんにちは!今日で1月が終わってしまうことが信じられないあざらっちです!皆さんは新年最初の1ヶ月はいかがお過ごしだったでしょうか?自分は学校のテストとか色々ありましたよ…( ̄▽ ̄;)という訳で今回今月最後のブログでレビューして行くのはこちら!↑本日発売された新作のトランスフォーマーより、スタジオシリーズTS-13バンブルビーです!こちら
なんですかね。ネット上で名前の知れたサイトってずっと続くんだろうな?って思ってたんですが【gooブログ】は終了するそうで(笑)一生、そこでブログを使えてると思ってたらまさかの閉鎖です。もっとも、イマドキブログって感じでも無いんでしょうが。HPも契約していた会社や何やらが合併だのなんだのでめんどくさくなってそのままフェードアウト(笑考えてみたらブログの最盛期、「ブログの女王」というニックネームが使われるきっかけとなったのが、眞鍋かをりさんが運営する「眞鍋かをりのコ
みなさん、こんにちは。peytonです。今回は、フォルクスワーゲンザ・ビートルのリアウイング取付け施工をしました!リアウイングはフォルクスワーゲンの純正品を使用。フィッティングの良さは言わずもがな、デザインもザ・ビートルらしさを崩さず、自然に馴染みます。ボディとウイングの一体感を出しつつ、翼端部にアクセントを加える塗り分けで、控えめながらも存在感のある仕上がりに✨取り付け作業では、リアゲートとのクリアランス調整をしっかりと行い、仕上がりの美しさはもちろん、走行時
【初登場】ブログでは初登場。モンスタービートル(タミヤ)です。タミヤのレーシンググリーンで塗りました。ステッカー類は出来るだけ貼らずにボディーだけ見たらその辺を走ってる普通のビートルっぽくしたかったので。派手なタイヤとホイールのお陰で「普通感」は無くなりましたがまあ良しということで。スバルブラットと同系統の車両ではあるのですが色々と違いがありましたね。何しろ昔の車なので今とはサスペンションの概念から違うので色々と手直ししました。前後とも異常なプリロードが掛かっていて殆どストロークし
毎度ありがとうございます。さて、5月の定休日ですが、5日(火)11日(月)12日(火)18日(月)19日(火)24日(日)26日(火)となります。ゴールデンウィークは通常営業で火曜日のみお休みです。よろしくお願いいたします。なお、24日(日)ですが、こちらのイベントの行くために臨時休業します。ずっと前から気になっていて…今年こそは見に行こうかな〜と思っています。もしその日が大雨ならば、あきらめて営業する予定です。
品定めシリーズ55台目の今回は、1953年式スプリットウィンドウ、通称「Zwitter」(ツビッター)です!(twitterではありません)以前からお付き合いのあった前オーナー様から「ぜひともタイプワンさんに引き取って欲しい」とのお話を戴き、今回引き取らせて頂くこととなりました🙇オーナーの中には、売却後の愛車の「その後」を気に掛ける方もおり、「そのまま転売されてしまわないか?」「ぞんざいに扱われてしまわないか?」などを心配し、売却に踏み切れないでいる方も居ます。タイプワンでは、引き取らせて
こんにちは、Peytonです!本日はフォルクスワーゲンザ・ビートルのお客様がご来店🚗今回はコーディング施工のご依頼です。内容は——・デイライト常時点灯設定・サイドブレーキ連動でのデイライト消灯設定の2点を施工させていただきました。最近ご相談の多いデイライト化。昼間でもフロントまわりの印象がグッと引き締まり、視認性アップにもつながるため人気のメニューです。さらに、サイドブレーキを引いた際に消灯する設定にするこ
皆さんは「キャンプが似合う車」って、どんな車種を想像しますか?SUV?四輪駆動?キャンピングカー?ではその中で「絵になる車」っていったいどのくらいあるのでしょうか?(もちろん個人のイメージ次第なところはあります)そこで調べてみました!海外で人気の「キャンプが似合う、絵になる車」・フォード・アーリーブロンコ・ランドローバー・クラシックモデル・フォルクスワーゲン・タイプ2他にもありますが、圧倒的人気を誇るのがこの3台!この3台が群を抜いて人気なのは、その長い歴史とファンの多さ。
品定めシリーズ59台目の今回は、1952年式タイプ1ビートル通称「スプリットウィンドウ(Splitwindow)」です!あ…、正真正銘本物の「スプリットウィンドウ」です😅最近はスプリットルック(偽物)を作っているせいもあってか、黒Zwitter(写真左)も偽物だと思わる方が居ます😂53Zwitterもこの52年もれっきとした本物です!今回もオーナー様からのご依頼で、ご縁あってタイプワンで引き取らせて頂くこととなりました😁ありがとうございます!!すでに現車を見たお客さまからは、
送料込塗り方動画ありスプレー&クリアセットVW/AudiVW/Audiカラー番号:LP3Gフラッシュレッド特注色スプレーペイント車傷隠し傷修理バンパーキズ消し【代引き不可】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あるあるのVW赤色の塗装不良今回は、お客様のVWビートルの塗装補修作業をご紹介します経年劣化により、特にボンネット部分の塗装が大きく傷んでおり、オーナー様よりご依頼をいただきました。見た目の美しさを取り戻し、これからも大
先日亡くなった世界一貧しい大統領、ホセ・ムヒカ氏は、自ら1987年式のフォルクスワーゲン・ビートルを運転していた。以前はスクーターで通勤していたが、友人から譲り受けてからは、水色のビートルが愛車となった。この水色のビートルには、ホセ・ムヒカ氏らしいエピソードがある。ウルグアイの貧しい若者が、ヒッチハイクをしながら旅をしていた。あるときオンボロの水色のビートルに乗せてもらった。運転席には、ホセ・ムヒカ大統領が、助手席には後に副大統領となるルシア夫人が乗っていた。水
春先にみなとみらいで何度か開かれたマニアックなクルマの展示会、VWの仲間も結構いました。ビートルはミニと並んで多かったのですが、共に割と最近まで売っていたので普通に感じてしまいます。しかしながらVWには色々なバリエーションがあって、皆ちゃんとフラット4の音を響かせて走っていました。昔のフラット4VWは今でも人気なのでたまに見かけますがカルマンギアはなかなかスポーツカーでありますねえ。実は結構速いのでした。
ご購入者様の動画ファイルです。こちらに掲載しているもの以外です。①CL72Type1500rpm②BMWR75/5620rpm③W1S④カワサキメグロSG250440rpm⑤ラビットS601⑥SL90⑦ラビットS82K⑧メグロK2⑨シトロエン2CV⑩ハーレーFXWGハーレーダビッドソン1947年式FLのご購入者様からは、「いや~すごいです。峠のつづら折れの登りで今まで2速まで落としていたところ、3速で遅角すればその後アクセルに付いてきますから!低回転のトルク
本日のお仕事は…フォルクスワーゲンのザ・ビートルです。人気のお車ですが、以前のポロと同じようにDSGにアキレス腱をかかえたお車になります。どうやらディーラーでかなり高額なお見積もりを頂いたようで、セカンドオピニオン的な感じで弊社にお問い合わせいただきました。ウチでバッチリ修理できます!と言えるのは静岡のTOY’Sさんのおかげなんです。今回もお世話になりっぱなしで、修理開始です。今回は不動車の状態で、レッカーされてお越しくださいました。診断機で確認すると、故障コードが