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本日7月7日に没後59周年を迎えたヴィヴィアン・リーの作品を紹介しています。(1913年11月5日生誕-1967年7月7日死没)『シーザーとクレオパトラ』(1945)監督ガブリエル・パスカル、ブライアン・デズモンド・ハースト共演クロード・レインズ製作英ガブリエル・パルカル・プロ原作ジョージ・バーナード・ショウ撮影ジャック・カーディフ他【あらすじ】将軍ポンペイウスを追ってエジプトにやってきたジュリアス・シーザーは、砂漠の地で美しい女性クレオパトラと出会う。
本日7月7日に没後59周年を迎えたヴィヴィアン・リーの作品を紹介しています。(1913年11月5日生誕-1967年7月7日死没)■映画史に残るメロドラマの傑作です。ヴィヴィアン自身もこの作品がいちばん好きだとしています:『哀愁』(1940)監督マーヴィン・ルロイ共演ロバート・テイラー撮影ジョゼフ・ルッテンバーグ【あらすじ】舞台は第1次世界大戦下のロンドン。ウォータールー橋で出会った英国将校クローニンとバレエの踊り子マイラ。ふたりは瞬く間に惹かれ合い、
来る7月7日に没後59周年を迎えるヴィヴィアン・リーの作品を紹介します。(1913年11月5日生誕-1967年7月7日死没)■ヴィヴィアン・リー/VivienLeigh1913年11月5日に、ヴィヴィアンはイギリス人夫婦の娘として、インドの別荘で生まれる。5歳の時にロンドンの寄宿学校に入学し、パリとロンドンの演技学校で学ぶ。1934年映画デビューし、舞台でもデビュー。1937年ローレンス・オリヴィエと出会い、オリヴィエを追って渡米。(40年結婚~60年離婚)『風と共に去
来る4月15日のクラウディア・カルディナーレの生誕88周年を記念して彼女の作品を紹介しています。(1938年4月15日-2025年9月23日)■ヴィヴィアン・リーとクラウディアという、一見してあまり接点がない2人の女優ですが、この作品では重要な接点があります。『ブーベの恋人』(1963)監督ルイジ・コメンチーニ共演ジョージ・チャキリス、マルク・ミシェル撮影ジャンニ・ディ・ヴェナンツォ製作フランコ・クリスタルディ【あらすじ】2週間に一度マーラは彼に会いに行く