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掃除に飽きたので材料搬入…作業スペース製作開始…働く車は乗ってて楽しい…
XMAX試乗まずは2025型のXMAXだが、基本的には2023年モデルと同型のマイナーチェンジである。主な変更点としてはメーターがデジタルモニターとなり、しかも今回更に形状が変わってスマホ連携が可能になっている。もうひとつウィンドスクリーンが以前は固定式だったのが電動となり、それに合わせてカウル形状が変更されている。これによってカタログで見る限り対向車種のFORZAと全くと言ってよいほど同様な仕様となった。乗り味については私が現在乗っているFORZA(MF10)との比較となる。外見
「ビッグスクーターは時代遅れ?」──そう決めつけるには、まだ早すぎる。煌びやかなカスタム。低く構えたフォルム。そして夜の街を流す静かな時間。かつて、街の主役だったのはビッグスクーターだった。深く腰を落とし、音を立てずに走り抜けるあの快感。流れる景色の中に、ひとりだけ違うリズムを刻む悦びがあった。だが、時は流れ、こんな声が聞こえてきた。「ビッグスクーターって時代遅れじゃない?」「おじさんが乗る乗り物でしょ?」──本当に、そうだろうか?Insta360X3バイク撮影セット(64G
global.yamaha-motor.com/jp/design_technology/technical/publish/pdf/browse/53ss02.pdfアグレッシブな「ダウンフォース」、および欧州スポーツバイクのトレンドである「マスフォアード」を表現(インドプレミアムセグメントモデル「FZ25」の開発YamahaMotor)この整備を見ていると、とても自分ではできない(場所があっても)と思うし、同時にステップアップとして少し欲がでてきた(イカンイカン・
皆様おはようございます(#^^#)本日のご紹介は、鹿児島県N様ビッグスクーターマグザムプロジェクターイカリングヘッドライト加工のご紹介です。初めてのヘッドライト加工で、以前から当店でずっとお願いしたかった!!と熱意のあるお電話を頂き、勇逸無二のヘッドライトを制作させて頂きました(^^♪フルカスタムをされているN様、ヘッドライトにもエアロパーツが被ってくるとの事で、上部の純正LOビームは使用不可に..下段のHIビーム部分に、LO/HI切替ができるプ