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・8月5日のトランジット予報ヒューマンデザイン、プロフェッショナルアナリストの岩本です。現在の天体運行から、ヒューマンデザイン的メッセージをお届けします。今日は「心を軽くすること」がテーマ。ひと区切りついた出来事でも、「あのとき、こうしていれば…」という思いが心に残ることがあります。過去を振り返ることは大切ですが、いつまでもそこに留まり続けると、新しい一歩を踏み出す力まで失ってしまいます。本当に必要なのは、自分を責め続けることではなく、その経験から学びを受け取り、静かに手放すことです
太陽が52番ゲートに入るインカネーション52番ゲートが位置しているのはルートセンター(プレッシャー/ストレス)。「活動しないゲート・ThegateofStillness」という名前がついていて「不動の状態・KeepingStill-Mountain」がテーマになっています。危機的な状況の中でも慌てず冷静に落ち着いて対応し、混乱が過ぎ去るのをじっと動かずに待てます。芯の強さと静かな穏やかさを併せ持っていて、何が最善なのか、何が本当に大切なのかを見極める事が出来ます。『インカネーシ
情報量が未知数理解の仕方にすらそれぞれの「個性」も反映するのでリーディングにも反映する面白さがマニアック心を刺激しますヒューマンデザイン東洋の易経西洋の占星術チャクラシステム数秘学遺伝学心理学ニュートリノ情報・・・あと、なんだったっけ様々な視点が融合したシステムなので自分のマイブームも反映してます深めているとあっ、こんな感じかもなるほどね・・・と、実感する出来事により情報として「頭」で理解していた事が現実の中だとこういうコトとなるタ
先日公開が始まった映画『Michael/マイケル』を観に行って来ました。僕が記憶に残っているのは「スリラー」のMVなのですが、その曲が世に出たのは1982年だそうで、僕は当時8歳のはずなのですが、なぜか今でも鮮明に覚えています。映画の中でかかっている曲も、ほとんど知っているものばかりで、彼は本当に世界一知られているスーパースターなんだなと思いました。家に帰ってから、ヒューマンデザインアナリストとしての血が騒ぎ、そんなMichaelがどんなチャートを持っていて、なぜスーパースターになれ
今日は梅田でリーディングでした久し振りの大阪の都心部、せっかく行ったのに人の多さで疲れて写真を撮り忘れるという💦という事で、朝、出がけに撮った我が家のニャンコで勘弁して下さい(笑)洗濯カゴに入ってまったりひー君♪相変わらずみっちり!君はもーー!可愛い過ぎるぞ!😍🥰最近またclubhouseをやっています。高橋正太ClubHouseShoutaTakahashi-Clubhouse【ヒューマンデザイン資格者】【キネシオロジスト・整体師】はじめまして!遺伝子から自分を知るツ
ここ数日、プライベートも、資料作りも絶好調でした!🤗ジェネレーターの幸福は、自分の命を正しく燃やして取り組む事にありますが、最近ずっと充実した毎日が続いていて面白いです👇今週末にヒューマンデザインの体験会をやります!『【体験会】夢を叶えるヒューマンデザイン体験会開催します!』今日は梅田でリーディングでした久し振りの大阪の都心部、せっかく行ったのに人の多さで疲れて写真を撮り忘れるという💦という事で、朝、出がけに撮った我が家のニャンコ…ameblo.jp無料なのは今回までで、次からは資
自分のゲームを生きよう!私ヒロヒロはヒューマンデザイン&コッドシールでみんなが自分のゲームを生きる!を応援しています!私はマニフェスターなので人に影響を与えるインフォメーションがテーマ!そんなマニフェスター2人のベクトルの違いについて写真で紹介しようと思いますHOWBIの朝の顔soupmorningcanallのかなえさんは22.3聖母マリア11:00から18:00HOWBI雑貨カフェオーナーのヒロヒロは22.4破壊神同じ22番の『社交界の華』でもベクトル(
「バルボーのバスケット」が示す暗号とリーダーシップの未来ごくまれに、天空には、ひとつの天体の動きだけでは語り尽くせないほど壮大な配置が形成されます。ひとつの惑星だけが物語の中心となるのではなく、複数の惑星が互いに呼応しながら、より大きな進化の物語を織り上げていくのです。「バルボーのバスケット」は、まさにそのような特別な配置のひとつです。この名称は、フランスを代表する占星術家アンドレ・バルボーに由来しています。木星、冥王星、海王星、天王星が、トラインとセクスタイルによって
今日は休もう。そう思っていたはずなのに、気づけば何かをしている。返していなかった連絡を返したり、気になっていた作業を進めたり、ついでにあれもこれも、と手を付けたり。別に誰かに頼まれたわけではない。急ぎの予定があるわけでもない。それなのに、なぜか落ち着かない。座っていても、どこか気になる。休んでいるはずなのに、心だけが休まらない。頭も動いている。。。だからまた動く。何かをしている方が安心するからなのか?私はずっと、頑張る人・頑張り過ぎる人というのは、忙し
(本投稿のアート写真はすべて、ロワゾー·ルンPhilippeの作品@otonoha鎌倉山より♪)夏至を越えて節分Weekのエンディング、皆さんいかがお過ごしでしょうか?今年の2月あたりから、わたしを含む関係者周りでは「揺さぶられる」「行き詰まる」「維持できなくなる」「手放す」etc...といった“ハード目”の季節感”を過ごした方が少なくない気がするのですが、夏至のひと山を越えたところで、ホッと一息ついて何らかの「着地感」や「安堵感」、「新たな決意」や「新しい景色」