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ネリネ・マソニオルムネリネといえばサルニエンシス系かボーデニー系がポピュラーで出回ってるほとんどはこの二つです*でネリネ=ダイヤモンドリリーみたいな感じで主要な種苗会社でもボーデニーもダイヤモンドリリーになってたりしますねー僕の知り合いもネリネよりダイヤモンドリリーのほうが通りがいいです☆もう置き換わってしまってるからサルニエンシス系をダイヤモンドリリーっていうんだけどなーって説明するのも面倒なのでまあいいかって感じです。。ボーデニーはほとんどキラキラしないんですよ~し
実生のベラドンナリリーベラドンナリリーは花が咲いてほうっておくと種ができます*宝石のような種で赤っぽいのやピンクっぽいのや白っぽいのが1つの花茎から採れます☆もう10年以上前くらいに蒔いたものがたくさん咲いてきました~たぶん夏桜とかピンクシェードの種をとりまきましたーこれはピンクシェードと夏桜が混じった感じでしょうか~これはピンクが薄くなってしまったけど夏桜に似ていますね☆一つこんな純白の個体も現れました!白い種からは白い花が咲くのでしょうか?
リコリス・ブルーパールLycoris'BluePearl'相変わらず神秘的な花を咲かせました*ライラックブルーのベースに鮮やかな青が入ります~平尾秀一氏が輸入された自然交雑種の中から偶然見つけたということなので交配データなどももちろん不明です~そんなミステリアスさと相まってなんとも言えない存在感を呈しています*ROKAさんのハイブリッドです~詳しいデータがもうわかりませんがスプレンゲリーを使ったというのはこの花色から推測できますね☆
「万重姫」はネリネの中でも数少ない八重咲きのネリネである。咲き初めの頃しかも中途半端な八重ではない完全八重咲きなのである。万重姫は千葉の小森谷ナーセリー作出の品種である。完全八重咲きのネリネは世界初とのことである。花色は弁端は淡い桜色で、中心部に向けて紅色が強く出る。よく見ると雄しべが弁化して八重咲きになっているのが分かる。芳香があるらしいが、我が家のものは理由は分からないが香りは感じない。雄しべの葯が残っていて花粉が出るの
黄花玉簾(キバナタマスダレ)ー都立水元公園の近くタナゴ釣の帰りに撮りました!タマスダレにそっくりな黄色い花でした。別名:キバナサフランモドキ原産地:グアテマラ、メキシコ、キューバ、ジャマイカ科/属:ヒガンバナ科/タマスダレ属(ゼフィランサス属)花径:3〜5cm開花期:7月~9月草丈は15~30cm程度となる。茎の先端に咲く花は上を向いて咲く。byGoogle