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「孤独のパスタ」2497店目は、蒲田のパスタ食堂、TigerPasta(タイガーパスタ)。九州ベースのお店のよう。溢れるスープパスタ専門店。大衆ビストロCookman’s(クックマンズ)を借りて昼間のみの仮営業。系列店か。自分のお店は8月頃オープンとのこと。濃厚カルボナーラ(1500円税込み)に白ワイン(350円)を注文。名物辛玉アラビアータは辛いのでパス。ワインは大き目グラスに少な目だが、まあ350円ですから😀パスタは下のお皿までソースが溢れてる。あふれるようなパスタは新
お立ち寄りいただき、ありがとうございます!中目黒駅正面口より徒歩2分程度。目黒川を越えた路地裏に2月オープンしたパスタ専門店getti(ゲッティー)中目黒週末のランチタイムは行列です。オープン前に並びましたが、開店時間の頃にはお店の周り半周くらいの列が出来ていましたスープスパゲッティと焼きスパゲッティのメニューが豊富!しかも、スパゲッティだけでなくドリンクメニューがとってもリーズナブル列で待っている間にメニュー表が配られましたQRコードでオーダー。・スパークリングワ
今日もおやつ姫の国にようこそくま旅✈️新規開拓沖縄県糸満市にあるTheslowめちゃ素敵なパスタ屋さんです秘密にしておきたいくらい並んだ甲斐がありました明太子エビアボガド🥑のクリームパスタ🍋レモンをキュと絞っていただきま〜す平打ちのパスタにソースが絡んでめちゃウマいとま〜るの駐車場が空くのを待つ間海鮮丼よりこのお店の順番待の人いっぱいがめちゃ気になってて帰る日に立ち寄りましたこの前海鮮丼食べに来たけど売り切れだったという投稿⤵︎⤵︎⤵︎の時に見つけ
平塚にあるナポリタン専門店パンチョに行ってきました。いつもは定番のナポリタンを食べるのだけれど、今日は前から気になってたパンチョの裏メニューと言われる「白ナポ」を注文してみました😊これはマジうまい😳カルボナーラ風と書いてあったけど全然別物。ニンニクが効いてて独特で病みつきになりそうな美味しさです✨チャレンジしてみてよかった🥰パスタ屋さんに行ってナポリタンを頼むことはほぼゼロな私ですが、パンチョのナポリタンは別格。時々無性に食べたくなって半年に一回くらいのペースでパンチョに食べに行ってしまいま
「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
おはようございます8/15に座間のひまわり畑を見に行ったあと、ららぽーと海老名のパスタの日さんでご飯にしました。初めて入るお店で期待感が高まります。たくさん歩いてお腹空いたぁ~ん私が頼んだイカとカラスミのペペロンチーノ。たっぷりのからすみと柔らかいイカ。茹で加減も抜群で風味がとても良かったです夫が頼んだたっぷりしらすと温泉卵のぺぺたま。卵が入ることで味がマイルドになり、しらすの塩味がきいていてこちらも美味しかったですランチにはサラダとスープが付きます。温かなスープはパプリカの味を感じま
「孤独のパスタ」2474店目は、初静岡市で駅から少し歩く「HOPAほんださんちのパスタ屋さん」。麹スペシャリストでイタリアンのシェフのお店。駅から少し歩くが、静岡は大きい街だ😊民芸屋さん風内装。男性ふたりの運営。狙っていた麹プレートランチ(2800円税込み)にコーヒー(200円)を注文。イラストのメニューが可愛い。プレートには麹スープ、麹ドレッシングサラダ、そしてパスタも発酵パスタ😄。それでもパスタはアルデンテの明太子味だ。恥を忍んで聞くと、麺の上に発酵玉ねぎが乗っているとの
「孤独のパスタ」2430店目は、関内ベースゲートのBuono!Pasta。横浜の名店POZDININGが手がけるパスタ専門店。オープン5日目の月曜日だから空いているかと思ったがかなりの人出。お店はかなり狭い。厨房も狭く3人の男性がすれ違うのも難儀そう。ひとりはあの本店のシェフ?野菜たっぷりバジル豚骨スープパスタ(1298円税込み)に、ミニサラダとドリンクのセットに白ワイン(598円)を注文。サラダ、ドリンクに続いてパスタを来たが、ワインが来ない😓言うとワインの栓を眼の前で
「孤独のパスタ」2386店目は、吉祥寺の「親父のあんかけパスタ」。昨年12月のオープン。土曜日のネットからの予約は、10時半しか取れなかった😅プロデュースしたのは名古屋出身の元アイドルで現在実業家の三山凌輝氏。お店を実際に回しているのはそのお父さんらしい。三山氏の名前が週刊文春の広告の見出しに載っていた(2026年2月12日)お客さんは私と2人組だけでやや拍子抜け。有名な名古屋名物ミラカン(1400円税込み)を注文。予約のお客はドリンクソービスとのことでメロンソーダをもらう。定価は9