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本日の皐月賞(GⅠ)は、逃げたロブチェンとリアライズシリウスとの「行った行った」の競馬で決着。牡馬の一冠目は、ホープフルSの勝馬ロブチェンに軍配が上がった。中山の芝2,000mにおいて、土曜日の1勝クラスが1:58:1。本日の9R野島崎特別では1:57:4の超高速タイムが出ていた。内・先行馬に相当に有利な馬場状態に見えた。皐月賞のテン5Fは58.9秒とはいえ、この馬場状態ではスローの判定。後半の5Fで2頭に直線内ラチ添いを57.6秒で纏められては、後続はどうしようもなかった
4月19日は皐月賞!当ブログ名物(?)!G1恒例の各馬私見でございます!1枠1番カヴァレリッツォD.レーン2歳マイル王。狙い澄ましてのローテなので陣営としては問題ないと判断しているのだろうが、初の二千、初の中山、初の関東遠征とクリアすべき課題は少なくない。朝日杯はメンバーレベルもレースレベルも高かったし力量的には当然通用するがマイルで強過ぎる感があったのは逆に気になるかも。1枠2番サウンドムーブ団野大成末脚の威力と安定感はバカに出来ないし、
目次・レース結果・レース回顧・まとめと次回の予想レースレース結果netkeibaより引用皐月賞(G1)結果・払戻|2026年4月19日中山11Rレース情報(JRA)-netkeiba2026年4月19日中山11R皐月賞(G1)の結果・払戻です。JRA開催レースの出馬表や最新オッズ、レース結果速報、払戻情報をはじめ、競馬予想やデータ分析など予想に役立つ情報も満載です。race.netkeiba.com予想印◎ロブチェン〇マテンロウゲイル
2026.4.19第86回皐月賞(GⅠ)中山・芝2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11カヴァレリッツォ(サートゥルナーリア)準S準SA準S2サウンドムーブ(リアルスティール)A準SAB+準A23サノノグレーター(グレーターロンドン)AAB+A準AA4ロブチェン(ワールドプレミア)準SA準S準S35アスクエジンバラ(リオン
今週末はいよいよ皐月賞。G1馬2頭もいますが、混戦模様です先週の桜花賞はスターアニスを指名しており、見事勝利を挙げてくれましたが、今週はPOG的にカヴァレリッツォを指名エターナルバラードの兄ですから頑張ってもらいたいです雑誌のPOGではそれ以外に、リアライズシリウスも指名していますので、こちらも頑張ってほしいと思っています枠順を見ると、有力馬が内外に極端に分かれましたね1番カヴァレリッツォ。4番ロブチェン。それ以外はパントルナイーフは11番。その隣にグリーンエナジー、15番にリアライズシリウス
(以下は5/1付の近況)イクシード2歳牝父キタサンブラック、母シャトーブランシュ、木村哲厩舎、100M在厩場所:ノーザンファーム早来担当者「この中間は坂路調教をハロン14秒~15秒で行い、周回コースでは2,700mを軽めのキャンターで乗り込んでいます。3月頃は暖かくなり切らない期間が長く、正直なところ期待していた程の上昇曲線では無かったのですが、4月を迎えて暖かくなるに連れ、しっかりと状態が上がってきてくれました。体重はそれ程変化していないものの、体付きそのものや中身がしっかり
皐月賞。大回転魔サイン、打たれる(笑)佐々木蔵之介の誕生日馬券のロブチェンだけは止めてくれと思ってたんやが、甘かった。(笑)結局、バステールから、内枠を全て捨てて死ぬ思いでパントルとリアライズにまで絞って勝負したがの。。。皐月賞ポスター、桜花賞と一緒で「4・5」=「ヨンジュウゴ」=「4ー15」で良かったんやの。(笑)ホンマに裏の裏をかかれわ。。。甘くないと書いたワシが甘くなかったワイ。(笑)天皇賞・春でリベンジしたい所やが、当日はマイハニーと現場に出かける予定。マイハニーと現場に
先週は土曜日の桜花賞トライアルはキャロットのギリーズボール、日曜の弥生賞はシルクのバステールが勝ちました。今年の3才世代は、シルク、キャロットともに好調でトライアルを使わなくてもクラシックの権利を持っている含めてクラシックに出てくる可能性がある馬は次の通り。シルク牡馬ガヴァレリッツオ朝日杯バステール弥生賞フォルテアンジェロ朝日杯スカ
Cデムーロ騎手は上手いな・・とよく思う。馬を出していき好位で抑え込む事が出来て、仕掛けたら瞬発力を一気に引き出す。スタニングローズエリザベス女王杯ミュージアムマイル黄菊賞昨年の有馬の大外枠シャフリヤールの騎乗も凄かった。鞍上と聞くと、期待感が高まってしまう騎手の一人だろう。======================================================================土曜の阪神2Rでは、バステールが同騎手で2戦目を
今週の日曜日は皐月賞(GⅠ)。今年はどんなレースになるだろう・・と、週中からソワソワしている。(皐月賞挑戦の記憶)2015年皐月賞ブライトエンブレム小島茂厩舎牡シルク4着弥生賞2着から参戦。1着ドゥラメンテ、2着リアルスティール、3着キタサンブラックという近年最強(種牡馬)軍団を相手に、4着に善戦した。2020年皐月賞サリオス牡堀厩舎シルク2着朝日杯から直行でレーン騎手。コントレイル(福永)がいなければクラシック馬だった。2021