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あくまで個人的な予想なので、馬券は自己責任でお願いします。――――――――――――――――――2026年4月19日。牡馬クラシック第一弾「皐月賞」。朝から落ち着かない。YouTubeを開いては閉じ、また別の動画を観ては悩む。結論は、実は前日の夜には出ていた。軸は「ロブチェン」。だが、どうしても最後の一押しが欲しくて、昼前まで引きずった。そして決断。「ロブチェン」から「リアライズシリウス」「グリーンエナジー」「マテンロウゲイル」「バステール」馬連で流す。買った瞬間、
王者の星が〜俺を〜呼ぶ〜ワシはサムライ〜呼ばれたからは〜ちゅう事で、皐月賞、出陣!久々にワシの大回転魔サイン繰り出して、JRAをぶった切るしかねぇみたいや。で、皐月賞に逝く前に、昨日のアンタレスでノンデーモンデーは沈んだ。まぁ自分でもやっつけ仕事みたいなノリで考えたから、外れてもしゃあなしなんやがの。(笑)ただ、佐々木蔵之介の誕生日「2月4日」の「2ー4」の出目を使いやがったの。見上愛に行かずに素直に佐々木蔵之介に行っとけちゅうねん、ワシ。(笑)とりあえず、なかなか、やるワイ
先週の弥生賞、勝ったのはシルクのバステールでしたアメティスタを分析する中で、2歳戦をたくさんチェックしていたのですが、その中で何頭か注目すべき馬をピックアップして挙げていました。その中の1頭がバステールでした。未勝利を勝ったばかりの1勝馬でしたが、その勝ちっぷりは見どころがあり、時計と上がりが優秀だったので、気になってました。この馬自身、募集時に人気の1頭でしたから、価格も高かったので個人的には悔しさはありませんが、当時から気になる1頭ではありました。新馬戦を惜敗したのはキタサンブラッ