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11月のIRONMAIDEN来日公演、先行抽選当たったよー!!ときぺです!ありがとう神様仏様ハリス様!!!!先月末に来日発表されたときは動悸がしたもんね!ただチケットが無事に手に入るまでは不安だったので黙っておりました。笑つい最近来たばかりな気がするけど、その前回の来日の直後に発表された今回のツアーは、1stから9thまでの曲を演奏するというもの。当初このツアーで来日はないといわれていましたが、1年目の開催地にはなくても2年目に来てくれるんじゃないかとひそかに思っていました。ほらー
皆さん、こんばんは🌙8月に一度もブログをUPしていなかった事に今日(8/31)の晩に気が付きまして...大急ぎでブログを書きました💦ここ数ヶ月、ブロ友の皆さんの所にほとんどお邪魔出来てなくて...🙇おニャン子クラブ結成40周年コンサートが7/5に行われました🎶右の黒い洋服の方は我妻佳代さん、57歳ですが、可愛い~😄https://youtu.be/BtNcZ7sk-pc?si=zusIWtLepBpy8Rbt-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽
アイアン・メイデンのチケット明日4月25日10時から一般発売です。チケットぴあイープラスは予定枚数終了のようでローソンだけ発売です。ゴールド、バルコニーは抽選は全部外れてしまいました。最後のチャンスですが先着受付順でハードルはかなり高そうです。追加公演あり?動画はFlightOfIcarus/イカロスの飛翔1983年にリリースされた4枚目のスタジオアルバム『PieceofMind』に収録された楽曲です。今回のライブのセットリストからは
「RacerX/SnowballOfDoomII」・2002年・ライブDisc101Superheroes02PhallicTractor03FireOfRock04TheExecutioner'sSong05KingOfTheMonsters06DeadMan'sShoes07SunlitNights08IntoTheNigh09Y.R.O.(AndGuitarSolo)10LetThe
それでは2025年のベストソング(1位~5位)です。良い曲が少ない年でしたので、ベスト5も例年より曲が弱いと感じています。ただそれでも好きな曲には変わりません。今年出会ったアーティストも2曲入っています。来年も新しいアーティストとの出会いがあったら良いです。1位BonJovi-Red,WhiteandJersey当初通常のアルバムに収録しないで、こういう曲を残せるなんてさすがだなと思いました。いかにもBonJoviらしい甘酸っぱい青春を感じさ
2025年11月22日改編1994年ベストアルバム次点FreakOfNature/GatheringOfFreaks1.TheGathering2.Enemy3.StandBack4.RapingTheCradle5.BigBlackHole6.TheTree7.Candle8.Need9.OpenSpace10.GetItYourself11.Powerle
先週の土曜深夜25時まさかのスペシャルゲストが登場しましたなんと!?俳優の鈴木杏樹さんです!なぜ杏樹さんがメタル番組に?と思う方もいるかもしれませんが、実は、HR・HM好きとして知られています(※ハードロック・ヘヴィーメタルの略)これまでにない華やかさと、異常なまでの熱気に包まれた数時間でした放送が始まると、伊藤政則さんのマニアックなトークに杏樹さんが見事な知識とパッションで応酬▼DJJUAN①POWERROCKTODAYDJJUA
こんにちは〜〜〜〜え、えぇ、、私個人としたらかなりのショックですNavigatorホームページNAVIGATOR|ESPGUITARS2025年7月31日をもちまして、Navigatorシリーズは全モデル生産終了となりました。espguitars.co.jp憧れのブランドが一つ、また一つ、、、消えていくのが辛いです時代なんですかね・・確かに、トラディショナルなモデルって本家様はもちろんのこと、各社それなりのブランド展開されてますしねでもね、、これだけはハッキリと言いたい
「OzzyOsbourne/PrinceOfDarkness」・1984年・EP01You,LookingAtMeLookingAtYou02OneUpThe'B'Side03SlowDown04BarkAtTheMoon(LiveVersion)●オジー・オズボーン(Wiki)1969年ブラック・サバス結成、ブラックサバス脱退後の1979年ソロへ。●EP:「闇の帝王」(20AP-2887)日本のみリリースの4曲入
昨日はスペースウィズでRockin’Tonightに参加しました。歌った曲CloseMyEyesForever/LitaFord&OzzyOsbourneGreen-TintedSixtiesMind/Mr.BigDaddy,Brother,Lover,LittleBoy/Mr.Bigリタ・フォードの曲はともえさんにオジーパートを歌ってもらって初共演。この曲は2人のヴォーカルが完全に別々なのでハモリとかないんですが、次はハモリもある曲も
2026年4月24日改編1999年ベストアルバム8枚目NocturnalRites/TheSacredTalisman1.DestinyCalls2.TheIronForce3.RideOn4.FreeAtLast5.HoldOnToTheFlame6.EternityHolds7.FireComesToIce8.TheLegendLivesOn9.TheKing'sCommand10.UnholyPo
RogerWatersのブログを書いていたら、やはり本作を聴きたくなりました。持っている印象としては、「傑作だけど音が作り込み過ぎかな」です。久し振りに聴いて、印象は変わるでしょうか?それではアルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。PinkFloyd『AMomentaryLapseOfReason』リリース:1987年ロジャー・ウォーターズ脱退後、デイヴィッド・ギルモア主導で制作された新体制での初アルバム。サウンドはそれまでのコンセプト重視からやや離れ
例の映画で盛り上がっておりまなあ、LedZeppelin。ここ数年、ベテランミュージシャンの伝記ものが多く上映されてますが一番話題になってるんじゃないですか?また観たいなあと思いつつ、いずれDVDやBlu-rayでリリースされるでしょうからそれまで辛抱ですかね。LedZeppelinMontreux,Switzerland1970久しぶりの音源紹介。最近少々怠け気味0:31-We’reGonnaGroove4:00-ICan’tQuitYouB
お気に入りのアルバムなのに、ベストアルバム・ベストソングの時になぜか抜けてしまっていた作品の全曲レビューをしてみたいと思います。Lion『TroubleInAngelCity』リリース:1989年アメリカのハードロック・バンドLionの2ndアルバム。カル・スワン(Vo)のブルージーでパワフルな歌声とダグ・アルドリッチ(G)のテクニカルなプレイが見事に融合した作品。残念ながら、本作後、マーク・エドワーズ(Dr)の事故によりバンドは解散となり、カル・スワンとダグ・
BacktotheBeginningブルーレイ3枚組のブート買いました。このイベントが開催されてからたった一か月ちょっとなのに、こうも悲しい出来事があったなんて未だ信じられませんね。今日は一日雨なのでこれを観ながら過ごしてました。時折、激しい雨が降ってましたが今は小休止状態。しかし北の空は真っ暗。雷もゴロゴロと鳴ってます。気圧の変化なのか急に酷い耳鳴りが…。このエリアもこれから線状降水帯に入りそうで雨は激しくなる模様…。今から晩ご飯作って(休みは炊事当番
リッチー・ブラックモアライヴ活動再開、ブラックモアズ・ナイトの25周年記念公演が開催決定リッチー・ブラックモア(RitchieBlackmore)は数年前に心臓発作を起こし、また複数の健康問題を抱えています。そのため最近はライヴ活動を控えていましたが、ステージへの復帰を発表しました。彼の妻キャンディス・ナイト(CandiceNight)とのユニットであるブラックモアズ・ナイト(Blackmore'sNight)の25周年を記念した公演が11月に開催されます。計6公演で米国で行われま
「V.A./HansenWorx」・1998年・コンピ01RideTheSky/Helloween02IWantOut/Helloween03HeavenCanWait/GammaRay04WhoDoYouThinkYouAre?/GammaRay05Rich&Famous/GammaRay06TributeToThePast/GammaRay07TimeToBreakFree
2026年4月18日改編1998年ベストアルバム29枚目TheSygnet/ChildrenOfTheFuture1.FaceInTheMirror2.FireInParadise3.DevilInDisguise4.UnloadTheGun5.Insincere6.Solitude7.ChildrenOfTheFuture8.TearsOfRage9.Tragedy10.FortunateSon11.Hero12.Friends
先週とてもショックな知らせが届いたManowarの創設メンバーであるギタリストのロス・ザ・ボス(ロス・フリードマン)が亡くなった。今年になってALSで闘病中だと発表されていたけど、こんなにすぐ亡くなるとは思わなかった。私がManowarを知った時にはすでに過去のメンバーだったけど、2005年のEarthshakerFestでManowarの過去のメンバーが勢揃いして演奏したときに見に行った。そしてファンコンベンションでもお会いして、ファンにサインを書いたり写真を撮ったり、す
少し前に購入したCDですが、全曲レビューをしてみたいと思います。L.A.GUNS『HollywoodVampires』リリース:1991年L.A.Gunsのサード・アルバム。荒削りだったロックスタイルから円熟味を増した内容となっている。『Cocked&Loaded』で成功を収めた後にリリースされ、ハードロックの勢いを保ちながらも、よりメロディックでシリアスな側面を打ち出しています。1st、2ndほど一般的には評価は高くないと思うが、忘れ去られるには惜しい一枚である
最近購入したCDの全曲レビューをしてみたいと思います。カルメン・マキ&OZ『Ⅲ』リリース:1977年カルメン・マキ&OZのサード・アルバム。今までのアルバムとは異なり、ロック色が薄く、ポップ寄りな路線にシフトされている。全曲レビュー(自分なりの印象と評価です。評価は5点満点)1.南海航路さわやかなイントロでびっくり。キャッチーで躍動感のある曲。評価:4/52.LoveSongを唄う前に叙情的なバラードで、カルメン・マキさんの表現力が一層際立つ曲。
TheDudesOfWrathの1990年のシングル。映画「ショッカー」(Shocker)主題歌?挿入歌?TheDudesOfWrathは映画の為のプロジェクト。メンバーはデスモンド・チャイルド(Vo)、ポール・スタンレー(Vo)、ガイ・マン・デュード(G)、ヴィヴィアン・キャンベル(G)、ルディ・サーゾ(B)、トミー・リー(Dr)なんとも豪華なプロジェクトですが、なぜか日本では知られておらず・・・●参考&過去記事『ホラー映画主題歌&挿入歌リスト』
最近購入したCDの全曲レビューをしてみたいと思います。SLY「SLY」リリース日1994年先日伊藤政則さんと二井原実、石原慎一郎の対談を聞き、このSLYの話に興味を持ったので購入してみました。当時、VOWWOWに夢中だったので、VOWWOWと比較して買うまでもないと思い、見送っていました。日本のハードロック/ヘヴィメタル界の重鎮たちが集結して結成されたスーパーグループの1stアルバム。先日の対談で、元々は石原慎一郎さんがソロアルバムの制作をしており、ゲストで二
デイヴィッド・カヴァデールが引退。それ以来デイヴィッド・カヴァデール関連の作品を聴いています。賛否両論あるこのアルバムを、今回は全曲レビューをしてみたいと思います。CoverdalePage『CoverdalePage』リリース:1993年デイヴィッド・カヴァデール(Whitesnake)とジミー・ペイジ(LedZeppelin)というロック界で有名な2人がタッグを組んだプロジェクトが残した唯一のアルバム。ジミー・ペイジの個性的なギターワークと、デイヴィッド・カヴァ
どうもご無沙汰しておりますギター弾くしか能が無いのに(そりゃ大した腕ではありませんが😅)気持ちが乗らないと平気で1年2年3年・・・・・ギター放ったらかしなオジーでございます(汗)思えば自分の人生の中でこんなことの繰り返しではありました。近年ギター熱とブログ熱が再燃したのが令和になってYahooブログからアメブロに乗り換えてから楽しいお仲間に出会えてバーチャルとはいえセッションなんかもさせて頂いてでも一昨年くらいから大変失礼な話ではあるのですがな〜んか気持
ライオットの1978年リリースのシングル。「RockCity」収録。「幻の叫び」メロディアスな哀愁サウンド共に疾走するHM。アグレッシブに切り刻むギターが最高。ライオットの代表曲、この時代を代表するHMアンセム。日本では五十嵐夕紀、本城未砂子がカバー。日本のみリリースのシングル。30年ぶり位に見たで懐かし過ぎ。●参考&関連記事『五十嵐夕紀/バイ・バイ・ボーイ』五十嵐夕紀の1979年リリースのシングル。作詞:山川啓介、作曲:Speranza、Reale、Co
さてさてお待ちかね!(誰も待ってない)シアターオブフェーーーイト!!ときぺです!!!『SoldiersOfSunrise/VIPER』今回はずっと書きたいと思っていたVIPERの話です。本当は初めて聴いて一瞬でファンになった名盤2ndについて早く書きたいんですけど、ここはやっぱり順番に書かね…ameblo.jp何回か話題にしてるVIPERですが、今年1月か2月あたりに教えてもらって、聴いて即ハマりにハマり、好きなバンド入りしてしまったというあまりにドツボなアルバムがこちらです。笑1
今年リリースされた新譜を聴きました。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。BlackLabelSociety『EnginesOfDemolition』リリース:2026年ザック・ワイルド率いるBlackLabelSocietyの現時点での最新作。持ち味である重厚なリフ、サザンロックの泥臭さ、そして叙情的なメロディが融合した作品である。ザック・ワイルド特有のギターサウンドと男臭いボーカルが全編を貫き、ハードでありながらもどこか哀愁を帯びた世界
最近購入したCDの全曲レビューをしてみたいと思います。なかなかアルバム1枚を集中して聴く事が出来ないのを、淋しく思っていました。今回ブログを書く事によって、1曲1曲集中して聴こうと思いました。AliceCooper「TheRevengeofAliceCooper」リリース日:2025年題名のとおり、「AliceCooper」の元のバンドメンバーが、50年以上ぶりにスタジオ・アルバムを共に作った作品。グレン・バクストン(G)はすでに亡くなっていますが、未発表録