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1991年テレビ朝日東映脚本いとう斗士八(あぶない刑事、もっとあぶない刑事、ゴリラ、家なき子シリーズ、はみだし刑事情熱系、ハンチョウシリーズ)監督天野利彦(特別機動捜査隊、特捜最前線、ベイシティ刑事、はぐれ刑事純情派シリーズ、風の刑事東京発)撮影西山誠録音長井幹夫(非情のライセンス1、2、3、特捜最前線シリーズ、はぐれ刑事純情派シリーズ、はみだし刑事情熱系シリーズ)guest石山輝夫相川恵里三浦洋一蟹江敬三宇津井健さすらい刑事旅情編4は大体見た。いとう
20thanniversaryspecialbook[20]三浦春馬三浦春馬20INTERVIEW三浦春馬にとって初の単独イベントとなる「HARUMACOLLECTIONI」20歳を迎え、改めて考える現在、過去、未来。そして、今日、みんなに伝えたい想いあいつは突然やってくると応援係ー根本的に寂しがりやですか?「はい、むちゃくちゃ寂しがりやです。“あ~寂しい”って感じたら絶対に誰かに会いたくなる。だから家に呼んだり行ったり、飯食べに出かけたりする」ーそう
観ながら絶叫したよね、良すぎて。題名の通り、シティハンター2の第50話「さらばハードボイルド・シティ(後編)」を視聴した感想です。※ネタバレ有りもう、良すぎて!!!当時の原作ファンでも無いので、しがない女子大生が少年漫画のアニメ化を観た感想は、もしかすると他のファンの方々との乖離があるかもしれませんが許してください🙇♀️笑笑正直、シティハンター2を観始めた時の感想は、「シティハンター(1期)の方が、好きだったなぁ」って思ってたんですけど。絵柄も色彩も1期の方が淡くて、どこ
1975年日本テレビ東宝株式会社渡辺企画(渡辺プロダクション)監督児玉進(東京バイパス司令、太陽にほえろシリーズ、傷だらけの天使、華麗なる刑事、乱れからくり、大空港、裸の町、ザ・ハングマンシリーズ、愛のホットライン、ザ・ハングマン6)脚本市川森一(仮面ライダー、太陽にほえろ、傷だらけの天使、山河燃ゆ、モモコシリーズ、寂しいのはお前だけじゃない、異人たちの夏、往診ドクター事件カルテ、長崎ぶらぶら節、精霊流し、生きる、TAJOMARU)音楽井上堯之、大野克夫
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランドを読みました。その感想をAIの力を借りて「僕」と「私」の対話式にしてみました。僕:「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」が面白かったんだ。私:いいですね!村上春樹の中でも特に独特で、二つの物語が並行して進んでいく構成が魅力ですよね。「世界の終り」の幻想的で静謐な世界と、「ハードボイルド・ワンダーランド」のサイバーパンク的でスピーディーな世界――まるで夢と現実を行き来するような読書体験になったのではないでしょうか。印象に
フレッシュプリキュア!第29話「謎だらけの男!カオルちゃんの正体!?」プリキュアどこふつくしい1話限定キャラ?笑顔の王子(家出中)レジーナであります!!パパ声優豪華僕はね正義の味方になりたいんだなんか執事の人見覚えがキャラ被り悲しいですぅ(ケロロ軍曹より)なおカオルちゃんの元同僚お姉さん声優も豪華だぜ、ケロロではママだぜカオルちゃんの立ち姿が怪盗キッドでみたmktn私服も完璧服装がいろいろ変わるのいい
石井隆脚本・監督笠松則通撮影川上麻衣子、根津甚八、速水典子、鶴見辰吾ほか高校時代に通り魔レイプの被害に遭って男性と性行為をすると暴力を反射的行うようなトラウマを抱えるナミ。ある夜、泥酔し記憶を失ったあとホテルに男の死体とビデオカメラが残っていたテープを抜き取り逃げたナミ。その日から脅迫電話がかかってくるようになる。同じ週刊誌編集の村木に助けを求めるが次第に二人は距離が近くなっていく。ネタバレと感想94年公開。天使のはらわたシリーズ最終作。ナミと村木という役名は共通。
1991年日本テレビ東宝脚本金子裕(ルパン三世第2シリーズ、鉄腕アトム1980、天まであがれ、太陽にほえろ1983〜1986、ルパン三世PART3、気分は名探偵、ジャングルシリーズ、ハローグッバイ、刑事貴族、さすらい刑事旅情編7、風の刑事東京発、)監督鈴木一平(太陽にほえろシリーズ、ジャングル、NEWジャングル、GORILLA警視庁捜査第8班、ザ・刑事、刑事貴族3)助監督小波津靖(刑事貴族、はだかの刑事、相棒シリーズ)音楽山崎稔音楽監督鈴木清
サプライズ銀魂《第7講》小銭形平次・ハジ&風紀委員(真選組)●小銭形平次・ハジハードボイルドっ原作読んだときから爆笑した回です。焼酎をカミュって言うのめっちゃ面白くて大好きなんよね✨運昇さんの声といい音楽といい最高にも程がある。(笑)すべてハードボイルドで固めてるのにいまいち決まらないし面白いし呼吸ができかねるぐらい笑わせてくれる大好きなキャラです。(笑)一旦、barに戻って~ここめっちゃ大爆笑した銀さんとぱっつあんのツッコミがキレッキレだし🤣🤣小銭形さん、
高石あかりレイモンド・チャンドラー『長いお別れ(1958)早川書房』は、名訳と言われる清水俊二訳が長らく定番化していたが、これに村上春樹(2007)早川書房版新訳が登場。その早川書房に対抗するかのように、新たに(ミステリなどの翻訳で定評がある)田口俊樹(2022)東京創元社版が出版された。『R.チャンドラー。長いお別れ/ロング・グッドバイ/長い別れ』ドラマロング・グッドバイ浅野忠信昨ブログで触れたマイクル・Z・リューインの、私立探偵アルバート・サムスン・シリーズ第2作、石田善彦
ドラマロング・グッドバイ浅野忠信昨ブログで触れたマイクル・Z・リューインの、私立探偵アルバート・サムスン・シリーズ第2作、石田善彦翻訳による『死の演出者(1973)ハヤカワ文庫』を図書館から借りだし(冒頭部分を)初出ポケミス版と比べてみたが、石田版はやはり別作品といっていいほど。翻訳ものは手ごわい。ハードボイルド御三家のひとりレイモンド・チャンドラーの傑作『長いお別れ』に登場するフィリップ・マーロウは、あの名セリフ「タフでなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない