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このブログは悪性リンパ腫(DLBCL)の発病と治療、そして寛解後の日々を綴っています。発病からの流れがわかると思います。週イチ更新です。-------2023年春に悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫=DLBCL)の診断を受けました。脾臓(特に肥大し他の臓器を圧迫)、肺、傍脊柱、肺門リンパ節の4カ所に腫瘤があり、ステージ4でした。Pola-R-CHP療法等を行い、その年の秋に寛解しました。治療開始2023/03/17寛解
千代田区の樹木と草花【5】ハス皇居外苑牛ヶ淵2026.5.27(水)撮影こちらが、皇居外苑牛ヶ淵のハスです。ハスの花が開くのはまだまだ先の話ですが、これから葉が成長していく段階の情景も、それなりに風情があるようです。牛ヶ淵の上方は田安門です。田安門を通り抜けて、日本武道館へと辿ることになります。スマホカメラの倍率をアップした画像。ガラス張りの壁面と思われる建物🕍が、九段会館テラスとの事です。昨年のブログ記事から…。千代田区散歩❲2025.8.3❳【21】皇居牛ヶ
鶴舞公園で蓮を撮った後、春日井市に移動(約10km/30分)、昨年も訪れた三つ又ふれあい公園、潮見坂平和公園の蓮を見てきました。7月5日三つ又ふれあい公園何故か埴輪を展示、感じの良い橋から覗くとハスが見えます。ハスは2箇所、少ないです。潮見坂平和公園今年は雑草も多く手前の方には殆どハスの花がありません。これから増えてくるかな?昨年、2025年の蓮池のハス昨年はなかった奥側の方にハスが多く咲いていました。
本日は我が家の付近でも40度越えの最高気温。朝に一杯にした蓮の鉢の水も夕方には干上がりそうになる程の状況でした。ただし、蓮や睡蓮たちは基本的に元気。8月に入り、ペースは落ちたもののまだ花を見せてくれています。まずは「星乙女(ほしおとめ)」。開花2日目のはずですが、雌蘂の柱頭が黒ずんでいます。暑すぎの影響かもしれませんね。コンスタントに咲き続けている「毎葉蓮(まいようれん)」。水の吸い上げ量も旺盛です(汗)久々に二輪開花の「悟空(ごくう)」。「厦門碗蓮(あもいわんれん)」
ハス池(東京都水産試験場養魚場跡)7月3日撮影小合溜の東側にある第二駐車場に車を止めると、その奥に水辺の生きもの館が見えてきます。建物を回り込んだ先に広がるのは、淡いピンク色に染まるハス池。思わず歓声を上げたくなるような美しい景色が迎えてくれます。ここは、かつて東京都水産試験場養魚場跡の池。現在は、都内屈指のハス(和蓮)の名所として、多くの人が訪れています。ハスの花がもっとも美しく咲くのは、朝の7〜9時頃といわれています。一日のうちでいちばん大きく花びらを広げ、色と香りが際立つ時間