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今日の暦西暦2026年・令和8年・平成38年・昭和101年・大正115年・明治159年新暦令和8年7月30日(文月)旧暦6月17日(月齢15.7)誕生日の花ハマボウ(浜坊)花ことば楽しい思い出
亀岡市にある平の沢池は、京都市内の大沢の池・広沢池と並ぶ『京の三沢』の一つ。古くからある農業用のため池ですが、池の真ん中に道路が造られ、「上池」「中池」「下池」「ハス池」の四つに分断された珍しい池です。※正確には「下池」の一部が「ハス池」のようです。名前の通り、「ハス池」では7月中旬から見頃となっています。早朝から多くの方がカメラ片手に来られていますが、この日は11時頃だったこともあり、土曜日なのに誰もいらっしゃいませんでした。この平の沢池では、
今朝は曇りでしたが、9時半頃になって日射しが出て来たので、暑い中、再度庭に出て写真の撮り直しです(汗)「妙蓮(みょうれん)」の2番花が見頃を迎えてきました。古くは天皇や将軍にも献上されたということからも、この品種の希少性を伺い知ることが出来ると思います。さて、こちらは開花から8日目の姿。少なくとも3つの花が集まって咲いていることがわかります。一つの花でこれだけ咲き姿の違いを楽しめる花も他にないと思います。やはり妙で面白い品種ですね。ゴージャスな八重の斑蓮、「大灑錦(たいさいきん)」
先週の20日(月)から26日(日)までの一週間熱中症警戒アラートが発表されていたので…ツーリングに出かけたいと思っていましたが後期高齢者のわたしは熱中症のリスクが高いので出かけるのを止めて…きょう朝早くハスの名所として知られる大磯の「東の池」に季節の花であるハスの花を見に行って来ました東の池は神奈中バスの生沢バス停のそばにあります朝7時前に車で訪れましたが…駐車場の前の東の池に突き出したところに厳島神社がありますハスの花がたくさん咲いて
今朝は「大灑錦=大洒錦(たいさいきん)」が、立派なサイズの花を咲かせてくれたのですが、こういう日に限って日射しが有りません。何とも残念な気分です。「爽風(そうふう)」も、良いサイズで咲いてくれました。真っ赤に燃えるたいまつのイメージ、「火炬(かきょ)」。「厦門碗蓮(あもいわんれん)」が、二輪咲き。毎朝のご紹介で恐縮ですが、「悟空(ごくう)」。「小舞妃(しょうまいひ)」も、良く咲いています。「小舞妃」と同じ黄紅系の「小三色(しょうさんしき)」。明日の朝は日射しが
ハス池(東京都水産試験場養魚場跡)7月3日撮影小合溜の東側にある第二駐車場に車を止めると、その奥に水辺の生きもの館が見えてきます。建物を回り込んだ先に広がるのは、淡いピンク色に染まるハス池。思わず歓声を上げたくなるような美しい景色が迎えてくれます。ここは、かつて東京都水産試験場養魚場跡の池。現在は、都内屈指のハス(和蓮)の名所として、多くの人が訪れています。ハスの花がもっとも美しく咲くのは、朝の7〜9時頃といわれています。一日のうちでいちばん大きく花びらを広げ、色と香りが際立つ時間
朝から日射しがあり、嬉しいのですが、暑いです。陽が昇りきらないうちに草取りや追肥を行いましたが、干上がりそうでした(汗)今朝の最初は「玉楼人酔(ぎょくろうじんすい)」。開花2日目なのに雌蘂の先が黒くなってきています。これも暑さのせいでしょうか。ホームセンター等でも簡単に入手出来る「八重茶碗蓮(やえちゃわんばす)」。「喜上眉梢(きじょうびしょう)」。喜上眉梢とは梅の枝にカササギがとまっている中国の吉祥図柄のこと。「喜」は「カササギ」を示す漢字で、「眉」は「梅」と音が同じなので、「梅の
京王線の府中駅より歩いて10分ほどのところにある、寿中央公園です。市民プールやテニスコートなどが整備されている府中市の住宅街にある公園です。ひょうたん池では、「大賀蓮(おおがはす)」と「舞妃蓮(まいひれん)」の2種類のハスが見頃を迎えています。2000年以上前のハスの種を府中市で発芽させた、大賀一郎博士にちなんだ2種類のハスが植えられています。大賀博士は、寿中央公園の近くに住んでいました。舞妃蓮です。大賀蓮です。美しいピンク色のハスの花。優美なハスの花。ハスは、早朝から午前中にかけて
引き続き、原市沼(埼玉県上尾市)の古代蓮です。ニューシャトルの沼南駅から歩いて5分程の場所にハス(蓮)の花が咲いています。原市沼では戦前までハスが自生していたそうです。しかし、戦後の荒廃によりハスが見られなくなりましたが、行田市の建設現場から出土した古代蓮の種を譲り受け再生させました。「原市沼を愛する会」の皆様により大切に守られています。仏教とハスの関わりは深く、泥の中から茎を伸ばし、きれいな花を咲かせることから浄化された魂に見立てている言われています。仏様もハスの葉の上に座られ
今朝は曇り予報でしたが、雲間から射す日射しに輝く蓮や睡蓮たちを楽しむことが出来ました。まずは「妙蓮(みょうれん)」。その名の通り、普通の蓮とは全く異なる特徴を持つ、「妙」な蓮です。花弁数は1000枚を超えるといわれ、蕾自体ずっしりと重いです(支柱を立てておかないと危険)。開花期間も通常の蓮は4日間ですが、妙蓮は1週間以上かけて咲き切ります。咲き始めは手を加えないと見栄えがしないので、剥蓮作業を行って楽しむことも多いです(写真は剥蓮を行ったもの)。続いては「酔妃蓮(すいひれん)」。大きな花
今日は休み・・・仕事が薄くて強制的に休まされました・・・給料7割支給の中途半端な有給休暇です。ココの蓮は、キチンと手入れされてるので花が綺麗です。時間的に出遅れて、花が開きすぎていて時期的にはチョット遅くて花弁が落ちたシャワーヘッドみたいなのが沢山・・・あと、今日は強烈に暑かったです。花と背景との明暗差をキッチリ付けました。花の輪郭をしっかり出したい時の基本ですね。