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背黒鶺鴒L21cmW30cm♪チチジージュイジジ日本固有種留鳥河川湖沼畔河川中流~上流を好む。平地から山地の河川や湖沼を好む。海岸ではあまり見られない。水辺の昆虫やエビなどの他に、空中で飛翔昆虫を捕まえることもある。個体の強さはハクセキレイに勝るが、環境に対する適応力が弱く、生息環境が変化するとハクセキレイにとって変わられることある。一夫一妻が普通だが、一夫二妻で繁殖することもある。あまりどこに出かける事も無く、インドアな毎日を過ごしていたら、あっという間の梅雨
南浅川12/17#2カワセミと3種のセキレイ13:28ころ~多摩森林科学園からの帰り道、また南浅川の堤防を歩いて帰ります堤防へ出ると、鳴きながらキセキレイが飛んで来て、河原に降りましたこの川にはたくさんのセキレイが来ます行きにもいたカワセミでしょうか対岸の石積みにオスのカワセミが留まって、川面を見ています少し下流にもう1羽、こちらはメスです魚を探しているようですオスの方は堤防の少し高いところに移動しました
能勢電鉄の遮光シートの図柄、雰囲気を感じでパシャ。能勢電鉄の「妙見口駅」は大阪府の最北端の駅とありました。初谷川沿いに歩きます。歩む先はまだスッキリせずもやってました。ピンポイントを知らなくても「CMさんが居るやろ」と思っていたのが間違いでまだ早い時間帯だったので誰とも会わずに位置情報看板の5まで登りました。引き返し始めた時に一人で女性のバーダーさんが来られ、話していると
台風が去って、一転して猛暑になった日の出来事ですね。お仕事お疲れ様でした!新しい機材を手に入れた時のワクワク感が伝わってきます。ドットサイトの試用レビューとして、ブログ記事を作成しますね。照準器、ついにゲット!新兵器を試してみた土曜日でしたが、台風の影響で急遽お仕事に。昼過ぎに帰宅した頃には、台風一過の涼しさはどこへやら、厳しい暑さが戻ってきていました。それでも、先日ついにポチってしまった新兵器、**照準器(ドットサイト)**が届いたので、早速試しに行ってきました。今回購入し
2026.5.7(木)本日の北九州の天気は曇り時々晴れで朝は14℃、昼には24℃に上がります。風は北東で1m/sと弱い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。山麓の外気温は21℃に上がっていました。家を出ると隣家の屋根にハクセキレイが止っていました。山麓付近にはヒヨドリが多い。暗い森影でキジバトを見掛ける。若の様で警戒心が全く無かった。シジュウカラの親子が竹藪で巣外給餌をしていました。山頂付近では日陰でギンリョウ
2026.2.10(火)本日の北九州の天気は曇り後雨で朝は2℃まで冷え込み昼には10℃まで上がります。風は南で2m/sと弱い予報でした。奥洞海で探鳥会が開催されたので出掛けた。水辺の鳥と山野鳥を見る事が出来たので2回に分けて報告します。最初は金山川から洞海湾に流れ込む河口付近で探鳥しました。マガモオスが近くに浮かんでいた。ヒドリガモ夫妻。岸辺にハクセキレイもいました。ヒドリガモオス。マガモ夫妻。岩場
7/20早朝、玄関前に現れました。アイタカッタヨ~(さらに近付いて撮ろうと、もう一歩踏み出すも逃げられてしまいました)思い起こせば、この黄金トンボを前回見たのは……なんと6年前…(やはり午前中だったと思います。)自宅周辺の自然環境の変化により、家の周りで羽化直後〜未成熟期の「金色のショウジョウトンボ」を見ることはなくなっていました。そして、再び見ることさえも半ば諦めかけていた今日この頃だったので、本当に嬉しかったです金色トンボさんを見ることが出来て、何か良いことがありそうな気がします