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あえてこれをBGMに。ちょくちょく観たくなる松本零士のザ・コックピットシリーズ。こうやって明らかにミスマッチに思えるものでも合わせてしまうとコッチのものです。合わせたもの勝ちなのだ。音楽を主軸にしてこれらの写真を見ていくとまた違う世界が見えてくるはずだ。イワツバメ航空隊モンシロチョウクマバチ(キムネクマバチ)スズメハクセキレイカワラヒワコサギ暑い~ι(´Д`υ)もう夏じゃねえかよ…
能勢電鉄の遮光シートの図柄、雰囲気を感じでパシャ。能勢電鉄の「妙見口駅」は大阪府の最北端の駅とありました。初谷川沿いに歩きます。歩む先はまだスッキリせずもやってました。ピンポイントを知らなくても「CMさんが居るやろ」と思っていたのが間違いでまだ早い時間帯だったので誰とも会わずに位置情報看板の5まで登りました。引き返し始めた時に一人で女性のバーダーさんが来られ、話していると
2026.2.10(火)本日の北九州の天気は曇り後雨で朝は2℃まで冷え込み昼には10℃まで上がります。風は南で2m/sと弱い予報でした。奥洞海で探鳥会が開催されたので出掛けた。水辺の鳥と山野鳥を見る事が出来たので2回に分けて報告します。最初は金山川から洞海湾に流れ込む河口付近で探鳥しました。マガモオスが近くに浮かんでいた。ヒドリガモ夫妻。岸辺にハクセキレイもいました。ヒドリガモオス。マガモ夫妻。岩場
秋ヶ瀬田んぼ5/29#2タマシギとハクセキレイタマシギ前回5/23に来た時に、教えてもらったタマシギですが、あれから稲が5cmくらい伸びていて、だいぶ巣が見えにくくなっていましたが、オスが1羽で抱卵していました前回は、抱卵中で巣から全く動かなかったので、5分ほどで写真を撮って移動しました今回も、無事に抱卵が確認できたので写真だけ撮って移動しようとしましたが、巣の上でしきりに首を動かしている様子が見えたので、ちょっと観察していました首を動かして
粕屋町の池でセキレイ2種を見ることが出来たので較べてみたい。まずはハクセキレイ。背は黒いがまだ少しグレーの羽が残る。活発に餌取をしていたようで翼も見せてくれた。尾羽は黒いが外側2枚(T5,T6)が白い。初列次列風切はほとんど白いが羽縁と外側羽縁に黒がある。羽衣について詳しくはこの記事の写真が分かりやすい。『ハクセキレイ謎の行動』篠栗町の川でハクセキレイを発見。いつもならふ~ん、で済まして次に行くのだが、この時は何か、いつもとは違う雰囲気を感じて、しばらく観察してみるこ
例年8月に入ると、浦安のシロギス釣りは終盤となりますが、今年は数年ぶりの当り年ということで、キスのアタリを求めてもう少しの間、頑張ってみたいと思います。【8/1(金)】天候:曇り時々雨・釣り場:千鳥・時間:AM5:00〜AM8:00今朝の天候は曇り後雨で、北の風3m/sとの予報が出ています。北風が吹くとキスは釣れないとされている為、ダメ元で出掛けてみました。AM5:00実釣開始。予想に反して1投目からアタリがあり1匹ゲット。2投目は2点掛けでしたが、1匹バラして1匹ゲット。好調なスタ
職場屋上にハクセキレイ発見屋上に営巣してる模様です職場裏駐車場にイソちゃん♂見つけた何してるのかな〜
曇天高波の日、押琴の浜を歩いた後、望来海岸に寄った。正利冠川河口は大増水。海の波がテトラの脇を通って川に流れ込んでいく。雲が地層のようだ。当別層の転石から二枚貝の化石を見つけた。当別層の場合、貝殻のカルサイト成分が溶けてしまって、痕跡しか残らない場合が多い。今回の化石の場合、殻本体は溶けたものの、殻皮(殻を覆うキチン質の膜)が残されたのではないかと推測している。ということは、殻皮が発達する種かもしれない。大型の鰭脚類が漂着
前回ニシシベリアとして紹介した図鑑はシベリアハクセキレイの絵でした。お詫びして訂正いたします。m(__)m西西比利亜白鶺鴒(スズメ目セキレイ科)過眼線が無い、頬が白いセキレイで、頭上~後頭部が黒く背面が灰色なのが特徴。繁殖地はユーラシア大陸で、越冬地は台湾や東南アジア。渡りの途中に西日本で稀に見られる珍しい鳥。ハクセキレイ類と一緒にいることが多い。※大まかな特徴を絵にしたものですので、細かな部分は改めてお確かめください。
始まりましたね、お盆休み。私は例年通り全て出勤😁でも、電車はめっちゃ空いてて快適通勤なので、この週は好きなんです😃ちなみに私の楽しい夏休みは7月に終了😱絶賛更新中です😹さて、天売島巡りは自転車を使わず体力勝負の徒歩で。道道548に沿って進み島唯一の信号も渡り、ウミネコの大群に慄きながら通り抜け、急こう配の坂を登って島の南西端にある赤岩展望台までやってきました。赤岩展望台からもしばらく上り坂が続きます。前回紹介しましたが、この付近は6月~8月限定で車は一方通行。その