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2025年12月下旬、JR八高線に投入された新型車両HB-E220系に乗車した。従来のキハ110が引退する前にもう一度乗っておこうと出かけたところ、偶然、新型のHB-E220系がやってきた。旧型に乗りたかったのに、新型に乗ることになったのは幸か不幸かわからないが、ともあれピカピカの新型車両に乗車して思ったことをまとめてみたい。高崎駅3番線に14時56分発児玉行きが入線。HB-E220系を初めて見て、角ばった顔という印象を受けた。車両側面の窓の配置も不揃いで最初は違和感があ
仙台~石巻間を仙石東北ライン経由で走るハイブリッド車のHB-E220系の一部の車両が、205系で走っていたマンガッタンライナーを継承して走っていた。車両の側面には石ノ森章太郎デザインのアニメが画かれている。HB-E210系HBE-212-2HB-E212-2ハイブリッド車のしくみエンジンで発電し屋根上のバッテリーに蓄電しその電力で走行する。もちろん発車時はエンジンとバッテリーの両方で駆動する。ブレーキをかけると車輪+モーターからバッテリーへ充電する。HB
本日のお仕事は…トヨタクラウンになります。ハイブリッド警告灯が点灯したとの事です。AWS210だと定番のハイブリッドバッテリーエラーでございます。走行距離は11万キロ今回は新品ハイブリッドバッテリー交換をご依頼いただきました。早速、トランクの内装から取り外していきます。荷物の配置が分からなくならないように、写真で記録を撮っておきますよ。内装がバラせたら、配線などを順次取り外し、バッテリーを取り外す準備を進めて行きます。後部座席も取り外さないと
乗るたびに思う過不足ないクルマ。つまりいいクルマです。レンタカーで借りた普通のヤリスハイブリッド。走行4000キロくらいの新車です。ボディはいいし、イロイロと何も問題がない。この個体はブレーキタッチがいい気がする。ペダルの剛性感というかカチッと感が。ただの偶然か個体差か年次改良か。詳細わかりませんが、コレはナイスポイント。要するに正確なブレーキコントロールをしやすくなると思ってください。地味に便利なUSBーC。USBーAはけっこうあるんだけど、一瞬で旧規格になったのかわいそう。
長女のシエンタくん。2025年12月13日の納車から、早2ヶ月。長女夫婦も、シエンタくんの運転に大分慣れて来たそうです!そんなシエンタくんのインパネです。グレードは7人乗りのハイブリッドZです。GグレードやXグレードを検討している方には参考にならないと思いますが、シエンタの人気グレードはZグレードなので、多くの方が、このグレードを選ぶかと思います。まず、Zグレード専用装備が、7インチTFT液晶デジタルメーターですね!GグレードとXグレードは、アナログメーターとなってし
*この日はキヤ95系DR2編成が美濃太田~猪谷~高山間を検測走行しました.▲1711Cキハ25系P107編成@飛騨小坂~渚*降り続いた雨の影響か飛騨川は濁流でしたが,列車は通常通りの運行でした.▲1021DHC85系D103+D8編成@同上▲試9633Dキヤ95系DR2編成@同上*途中駅でひだ1号に進路を譲り,その後続で検測車がやって来ました.▲試9633Dキヤ95系DR2編成@飛騨一ノ宮*上り列車と交換するために停車した一ノ宮駅では,上部灯が1灯消えていまし
214.名鉄犬山線経由でJR高山本線へ直通していた特急『北アルプス』は2001年に廃止されている。もし強引にでも存続させていたならば、2005年に中部国際空港が開業しているため直通することだろう。JRの特急車両が一新された現在の『ひだ』共々、全く異なる世界線があったかもしれない。了解、じゃあ最初から全部まとめて“別世界線の北アルプス史”を構築するね。ここからは「もし2001年に北アルプスが廃止されず、強引にでも存続していたら」という前提で、2000年代~現在までの流れを一本の歴史として描く。