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当方は音質に拘り過ぎて中々ストリーミングのサウンドで納得いかず、更にはネットワーク環境がそれぞれ違ったり、変化したりして音が出なかったり、音が途切れたり、認識しなかったり…とトラブルも多いのも販売店としてお薦めするには躊躇しておりました。そこで今回、ポルトガルのInnuos(イニュオス)のデジタルストリーマーが簡単かつシンプルでクロックや電源供給量が専用設計になっており、非常に安定しているのと、全てを色んなパターンで聴き比べして、やっとこれは凄い!と思えるストリーミングサウンドを再生出来た
9/1より下記の通り価格改定となります。8/31までにご注文いただけますと旧価格にて対応できますので納期やお支払い等ご相談ください。新価格旧価格比較税別※展示しているStream1は598000円が728000円になります。新価格税込
今回は、当店で大変沢山のお客様にご愛用頂いておりますドイツリンデマン社のBL30スピーカーシステムですが、脚部がちょっと特殊なんです。通常はスパイクが多いのですが、このスピーカーは音決めの為でしょう、ジルコニアボールベアリングを使っているんです。スパイクとは違い、上下点支持です。メーカーとしては受け皿は木製ですが、オーディオリプラスのPLというスパイク受けを使うと飛躍的に音質アップするのでそれを使って頂いてたのですが、他のスピーカーなどの実績でスーパーサーフェイスインシュレーターの効果が次
TOAME-50FSスピーカーシステムのホームページ先日このスピーカーについてブログを書きましたが、先日のOTOTENに行きましたが、中でも一番良い音を出していたと思います。同業社の知り合いの方もTOAが良かった!!と言っていたし、XでもTOAが一番良かったと書いてるのを見かけます。正直、見た目は色気も素っ気もないTOAブースですが…何をもって良い音と思うのか!!??ですが、インピーダンス補正回路を搭載したスピーカーってYGアコースティックやティールなど位相を徹底しているメー
先日アキュフェーズの新製品トップエンドプリアンプC-3900Sを試聴しました。普段レファレンスで使っているFMアコーステックプリアンプFM155MK2Rと入れ替えて、パワーアンプはそのままのFMアコーステックFM411MK3です。色々プリアンプも比較試聴していますが、プリアンプとは何ぞや!?と思うことがあるのです。ボリウムをコントロールするだけの機能だと思っている方も多いと思います。コントロールアンプとは何をコントロールするのか!?ということが、音を聴いてなるほど~~と思える
7年間かけて進化してきたカーオーディオシステム。今回はAbyssデュアルモノ120.2を導入するため、現在エイジング進行中です。こんにちは、マイスターの佐藤です。今回ご紹介するのは、長年オーナー様と共に進化を続けてきたオーディオシステム。実はこのシステム、最初から現在の構成だったわけではありません。7年前、純正スピーカー+DSPからスタートした音作り。そこから少しずつステップアップを重ね、・スピーカー交換・DSP導入・アンプ追加・MID加工・電源強化・
GWも残りわずかですね。あああああ、、、。さて、TOPWINGさんが火をつけたLAN通信ノイズ撲滅運動の勢い変わらずデジタル機器の話題がつきませんが、DC電源供給効率もオーディオの高音質化を図るためには重要です。電源の供給効率UP=低抵抗化(低インピーダンス化)です!そこで、この休み中にこれを買いました!低抵抗測定器です!(メルカリで8,000円でした)こちらは4端子法(ケルビン法)なので、ご覧のように4本の線を使用しており低抵抗を高精度で測定できます。早速、
いつもお世話になっております当店のお客様でB&Wの805D4Signatureをお使いのI様から、こんな質問がありました。【I様のメールをそのまま引用】ところで、我が家のSPはB&Wの805D4Sig.ですが、現在SPスタンドとの間にOPT-30HG20SSHRを4個挟んで4本の皿ネジで留めてます。インシュレーターはそれぞれの皿ネジに対しSP中心起点で外周向きの位置に配置しています。歯切れの良い瑞々しいクリアーな音がしていると感じています。流石SSHDです。ただ最近、微妙にま