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先日とある動画で「ナポレオン気功の大原さん」というサムネがあがってきました。某スピリーダーが大原さんという方に治療を施してもらったようでそれがいっきに話題になったようです。当人の大原さんは特に気功で癌の治療するのが得意だそうです。施実時間は5分もかからないらしいです。クライアントの神経や血液に気を送って後に体内で気を循環して癌を綺麗な血が洗い流すという趣旨を話していました。他の動画も何個か検索してみると大原さんは前世でも気功で治療を施していたということがわかっ
毎日の中で、私たちは知らないうちに多くの情報や人の空気を受け取り、心や身体に力を入れています。何かを理解しようと頑張るよりも、安心できるものに繰り返し触れることで、少しずつ緊張がほどけていくことがあります。レゾナンスラボは、大和田菜穂の言葉や声、ライブ配信などに継続して触れながら、日常の中に安心できる時間を重ねていくオンラインの場所です。🌿レゾナンスラボで「触れる時間」を重ねる私たちは、何かを変えたいと思うと、つい理解しようとしたり、正しい方法を探したりします。けれど、頭で分かること
毎日の中で、不安や緊張が大きくなると、自分では「落ち着こう」と思っていても、なかなかその状態から離れられないことがあります。そんなとき、自分だけで何とかしなくてもいい場所があることは、想像以上に大きな支えになります。レゾナンスプライベートは、大和田菜穂と一対一で話しながら、その人自身では見えにくくなっていることを丁寧に見ていく個別の時間です。🌿レゾナンスプライベートが生む大きな安心不安の中にいるときほど、私たちは考え続け、答えを探し、さらに緊張してしまうことがあります。けれど、安心し
こんにちは、ゆいかです。9月ですね〜!まだまだ夏を感じていたい、、、でも秋のなんとも言えない切なさもきらいじゃないんですよね☺️さてさて、10月のやさノンオフ会に参加予定の皆さんには当日の詳細についてご連絡しました🙂もし届いていないよ〜!という方がいらっしゃいましたら公式LINEにご連絡ください✨そして、今週のLIVE配信は水曜日ではなく木曜日になります。(誕生日なのでささやかにケーキでお祝いされる予定です。きっと😅)というわけで9/3(木)20:00-21:00🌝に
●「すでに幸せになれる場所にいるんだという発見は、本当に嬉しいことでした」ブログにお越し下さり、ありがとうございます。のんです。人生という「深刻なドラマ」を、観客席から眺めるあなたは今、人生という舞台の上で、必死に「何か」を演じていませんか。良い妻、できる社員、正しい人。その役に没頭するあまり、いつの間にかそれが「演技」であることを忘れ、目の前の出来事に一喜一憂し、疲れ果ててしまっているかもしれません。今回は、人生という深
本日はせくらみゆきさんとの対談であがってきたのがこの森井啓二さん、ふたりはテレパシーで会話が出来るそうです。この方のお仕事は獣医さんではせくらみゆきさんのように生まれてものごころついたころから生まれる前の過去世や過去世と過去世の間の生まれる間の記憶も知っていたということと清水浦安さんのようにもう一つの地球も何度か見てきたひとりなんですね。でも変わり者扱いされたくなかったのでずっとタイミングを待ってたと言われます。森井さんが獣医になったのは自己ヒ
毎日の中で、私たちは思っている以上に、周囲の空気や人との関わりに緊張しています。忙しいときほど、自分を整えようとする余裕さえなくなり、その状態が当たり前になってしまうこともあります。レゾナンスラボは、大和田菜穂の声や言葉、さまざまなオンラインコンテンツに継続して触れながら、日常の中に安心できる時間を重ねていく場所です。🌿レゾナンスラボと、日常の中の「安心」安心というものは、「落ち着こう」と考えたからといって、簡単につくれるものではありません。人と接するとき。仕事をしているとき。何
毎日の中には、自分ではどうにもできないことや、考え続けても答えが見つからないことがあります。その重さを抱えている時間が長くなるほど、「仕方がない」と受け入れてしまうこともあるかもしれません。レゾナンスプライベートは、大和田菜穂と一対一で話しながら、自分だけでは見えにくくなっていることを丁寧に見ていく個別の時間です。🌿レゾナンスプライベートから日常へ菜穂との時間は、その場で話して終わるだけのものではありません。不安や緊張、頭の中で繰り返してしまうことに対して、菜穂が一人ひとりを見ながら
こんにちは、ちかこです。訪問ありがとうございます。ラブハモチャンネル更新したので、良かったら見てね。私最近、ノンデュアリティ探究を終え、普通に日常に戻り、もともと、子どもの頃からSFや、ファンタジー、目に見えないこと、そういうことに興味があり、そういう漫画、アニメ、映画が大好きだったんだけど、その好きなものに戻った感じなんです。ノンデュアリティの前は、かなりスピリチュアルにもはまっていた。ただ、ノンデュアリティを知るようになり、ストーリーに興
今朝あがってきた動画。ひろゆきが爆弾発言、秋篠宮夫婦が世間から叩かれる理由は婚約会見から既に始まっていた、という話でした。動画を観てみるとなるほど!となかなか芯を突いてるなと感心しました。当時会見をうわべでしか見ていなかった私も改めて見直してみると紀子さんの発言は芸能人カップルか一般家庭のいかにも言いそうな「ゆるい」返ししかしていませんでした。しかも自身の話しばかり。ひろゆき曰く紀子さんが欲しかったのは「肩書き」です、それ以上でも以下でも
今夜のサットサンは、いつにも増して圧倒的でした。画面越しでも伝わってくる、菜穂のまなざしの鋭さと集中。その場に身を置くだけで、空気が一段変わるのを多くの方が感じていたと思います。終盤には、体の奥が自然に震え出すほどの反応。「話を聞く」のではなく、そこに起きているものをそのまま受け取る——そんな時間だったという声が、とても印象的でした。サイレントの時間も、まるで会場にいるような感覚。やり取りの一つひとつを通して、「私たちは今、次の段階に入っている」そう実感された方も多かったようで
先日杉咲花主演の「冬のなんかさ、春のなんかね、」というドラマの第4話をたまたま偶然流れ的に目に入ったので観ていたら、興味深かったんですよ。なんか村上春樹風~ドラマって感じ。(村上春樹の本を読んだことはないが、)それで見逃し配信TVr.で1話から観てみたのですが、初めて聞くワード「ロマンセク」というテーマがあって、今の時代の若者たちが悩む恋愛テーマに属した内容のようでした。知らないとまず検索したくなる性格なので、まず「ロマンセクとは」何ぞや?と深堀