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ミュージシャンを志すと決めた時、どうやって活動を始ようかと考えると、好きな歌を歌ってSNSに投稿します。気軽に始められ、動画をYoutubeなどにアップします。しかし、それだけでは、その動画を見る人はごくわずかです。と言っても、ライブハウスとかコンサートホールは費用がかかるので、路上ライブが最適です。また、路上ライブをしていたミュージシャンは意外と多いです。中州の出会い橋は、そんな路上ライブをよく行う場所です。たまたま、私が出会い橋を通った時、女性がライブをしていました。そこで、
大学病院に勤務する、看護師女性(23才)からヌード撮影の応募があり撮影を致しました。看護師と言えば、男女問わず患者さんの裸を見る機会は多く陰部に触れることもあります。人の裸を見慣れている女性が、男性の前で全裸になり撮影される際のしぐさや恥じらいを撮りたいと期待しました。撮影当日、彼女は夜勤明けでスタジオに来られ、少しお疲れの様でした。しかし、それは看護師らしいヌード撮影ができます。彼女から、看護師は職場の人間関係、責任の重さ、夜勤による不規則な生活でストレスが多くメンタルが辛いと告げ
福岡には、多くの大学があります。そんな、大学に今年4月に入学したばかりの女子大生(18才)から応募がありました。専攻は、写真・映像メディア学科で写真と映像を学び、将来、映像制作会社に入り映像クリエイターになる事です。私のホームページの作品を観て応募する決意をしたそうです。よって撮影は、アート的なヌードの作品を想定しました。撮影当日、私は理系大学出身なので、アートの授業に興味があり尋ねると、積極的に自分の思想や考えをしっかり映像で伝える練習だそうです。そこで、撮影は、女子大生が、全
地方銀行に勤める女性銀行員(26才)から、撮影の応募がありました。銀行員は初めての撮影なので、受ける事にしました。銀行員はストレスが大きい職業と想像します。そんな女性が、どの様な裸体を披露するか。それを作品にしたいという期待がありました。そして、撮影は業務が終わった後の銀行員の気持ちが覚めないリアルな作品を撮る事にしました。撮影当日、彼女は夜10時に来ました。かなりお疲れの様です。撮影前、仕事について尋ねてみると、営業目標名目の事実上のノルマ、お局様の怒り、責任の重さなどストレス