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ミュージシャンを志すと決めた時、どうやって活動を始ようかと考えると、好きな歌を歌ってSNSに投稿します。気軽に始められ、動画をYoutubeなどにアップします。しかし、それだけでは、その動画を見る人はごくわずかです。と言っても、ライブハウスとかコンサートホールは費用がかかるので、路上ライブが最適です。また、路上ライブをしていたミュージシャンは意外と多いです。中州の出会い橋は、そんな路上ライブをよく行う場所です。たまたま、私が出会い橋を通った時、女性がライブをしていました。そこで、
大学病院に勤務する、看護師女性(23才)からヌード撮影の応募があり撮影を致しました。看護師と言えば、男女問わず患者さんの裸を見る機会は多く陰部に触れることもあります。人の裸を見慣れている女性が、男性の前で全裸になり撮影される際のしぐさや恥じらいを撮りたいと期待しました。撮影当日、彼女は夜勤明けでスタジオに来られ、少しお疲れの様でした。しかし、それは看護師らしいヌード撮影ができます。彼女から、看護師は職場の人間関係、責任の重さ、夜勤による不規則な生活でストレスが多くメンタルが辛いと告げ
私のホームページにファッションモデルさんからの応募がありました。今まで多くの女性ヌードを撮影してきましたが、ファッションモデルは初めてです。もちろん、スタイルやポーズなど、プロなので、何か素晴らしい作品が撮れると思い撮影に挑みました。応募された、その女性から、ファッションモデルと言っても、主に、ショーで歩いて見せるモデル、雑誌や広告の撮影モデルがあるそうです。その女性は、雑誌広告が主で、服やアクセサリーを着用し、ポーズを取るだけでなく企画に合う表現力が必要だそうです。そこで、私か
いつもヌードモデルになって頂いているミキさん(24才)です。みきさんは、普段OLですがバレーが趣味で、休日に練習されています。そんな方なので「人体美」の表現がとても上手で、どんなに難しいポーズや過激なポーズであっても協力して頂けます。ヌードモデルの応募があった際、自分の作風を出すにはどうすれば良いか模索する際、みきさんに連絡をすると直ぐに来て頂け、ボランティアでヌードになります。みきさんは撮られる事が好きです。私は何度も撮影しているので、みきさんの裸体の隅々まで記憶しており、イメージ