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台湾のドラッグレース、TSDRとかTDRTとかの写真とか動画を見ているとリヤタイヤを逆履き(回転方向が逆向き)にしている車両がかなり目につきます。ちなみに「ドラッグレース/バイク/タイヤ/逆履き」で検索をかけるとAIの回答で「ドラッグレースにおいて、バイクのリアタイヤを本来の回転方向と逆(逆履き)に装着することは、特定の条件下でグリップ力を最大化するための手法です。一般道やサーキット走行では推奨されませんが、ドラッグレースの文脈では意味があります。」本当に?なにか科学的な根拠があるのでしょうか
今月の20、21日で台湾の台中麗寶國際賽場で行われるTSDR台湾スーパードラッグレース、台湾だと150mがメインと聞いていたのですが今回気が付くと200mのクラスがあるじゃないですか、200mだとJDSTERのスクータークラスと同じ距離ですかね、JDは1/8マイルなので201.168mなんですがほぼ同じしかも計測タイムも自分が知る限りETのみだったのですが今回はRT+ETもある、まぁどっちでもいいのですがこれで自分のタイムがどの程度なのか比較が出来るなぁと台湾ではクラスがいろい
梅雨とはいえ週末の雨は勘弁してほしいっすよね、せめてどっちか一日だけでも晴れてくれないと次の1週間仕事を頑張れるだけのモチベーションが保てないっす。何もやることが出来ないのでネタもないのですが・・・結構前に入手しておいたこのWORKRacingのオイルポンプパネル、オイルクーラーの取り出し口のないモノレーサーに使用していてのOH時に外したのですがこれがオイルシールのところにベアリングが付いているものになります、ノーマルはオイルシールだけなんですがこのベアリングがキモ?