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色んなメーカーから沢山のリーダーが市販されている。リーダーが太いとドラグが掛かりやすく魚が釣れないと言う不安を持つ人は多いだろうか?数年前ドライ用にリーダーをまとめ買いした。それ以前は自分でテグスで自作していた。4つ位の結び目にしてまあ適当に作っていて所謂4ノットリーダーと言うものでイタリアンスタイルを参考にしてティペット部は輪っかにして自在に動く様にもしたがイマイチ使いこなせず。普通に直結し直しそれで釣っていたのが懐かしい。新品のリーダーを結び使っていてもそのうち段々と短くなってくるがその都
4月28日(月曜日)カレンダー通りなら平日ですが、ゴールデンウィーク中なので釣り人多いかもね~💦気温が上がって虫さんが元気になった方が…後追いありきでゆっくりのお出かけです。🚖駐車スペースに車無し…とは言っても、朝一の釣り人は帰ってるかもです。入渓するのに歩いていると、体がビクッ!!!アオダイショウでした。判ってしまうと怖くないのですが、体がビクッとなるのよね(笑)11:00気温20℃水温11℃虫は昨日ほど飛んでないですが、ライズはあるのか?毛鉤は#14カディスドライフライ
あくまで私の場合、一般的な渓流では2種類。忍野用に追加で1種類、計3種のドライフライしか使わなくなってしまった。勿論、若い頃はマッチザハッチを意識して、様々なドライフライを巻いたが、ウェットフライを好むようになってから、あまりマッチザハッチを意識することが無くなった。釣果という面ではわからないが、優柔不断な性格の私は、流れの前に立つと、フライボックスのたくさんのフライに翻弄されまくりで笑、とても疲れてしまう。だが、パイロットフライを決めてからは、心が安定して、結局最初に結んだフライで釣り続ける