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本流でツーハンド竿を使い野生の大きなニジマスやブラウン、北海道ならば1メートルクラスのイトウやアメマス釣り等大物師?と言った感じのフライフィッシャーはネットを見てると結構いるみたいだ。流石は北の大地の釣りと言った感じで大きな魚を釣り慣れていると言った感じでしょうか…。以前にもブログに書いたが昔に北見の方に北海道のフライ事情を聞かされた事があり沢山のフライフィッシャーがいてフライの釣りが盛んだとの事であった。その時初めて聞いたのがフライには流派があり鳥撃ち帽子を被っているフライフィッシャーは何とか
ドライフライの釣りに於いてラインやリーダー、そして使うフライの関係性は人それぞれでしょう…今更長いリーダーティペットやぶら下がり系のフライの事について言及する事は無いものです…しかしそれはそれで良く釣れるしその様な釣り方をするのはその人の自由なものでしょう…神奈川県からドネガルウールのハンチング帽子が似合うフライマンが自分の所に訪れた…川に降りたら開口一番なんて美しい渓流だ…この日は朝早く釣り場に一番乗りしたのでもう一日中我々の貸し切り状態となった…とりあえずのんびりとペース配分を考えて釣りを
フライフィッシングの道具は高価なものが多い。昔からそうだったものだ。特に海外の竿は高いものであった。国産の竿でも一流品は結構な価格であり自分としては中々手が出なかったものだった。その中で何とか踏ん張って東京にある有名なメーカーの竿を購入した事もあったが不幸な事に盗難にあってしまった。その竿はワン&ハーフでリッツ風のハンドルのものだった。他には地元フライショップのオリジナルモデルでキャスティングで有名な方の竿でこれもリッツ風のハンドルであった。どちらもキャスティング性能を売りにしていたのでとても投
10月17日(金曜日)早起きしてエンゼルフォレスト白河高原へ🚖総合フロント受付でシニア一日券(会員価格3,500円)購入しエンゼルレイクへ北風が吹いてもキャストしやすいインレットエリア左側毛鉤は#10スタンダードドライフライで🎣直ぐにヒット!するもバラシ💦その後反応無し…小島は向かい風になるので、レイクサウスエリアまで行ってみました。スタンダードでは波🌊が高くて見にくいので#10パラシュートに交換コテージ側でヒット!なんとかボウズ回避バックキャストNGのチャンネルエリア
11月30日(日曜日)今年も運良く、AFC会員の各月大物ランキング1位の方々が集まる、エンゼルフォレスト白河高原チャンピオン🏆️大会に参加出来ました。招待無料🆓の釣り大会、各月の上位ランキングの釣り師達の釣り大会🎣なので、イカサマFは参加出来るだけで「ありがたや~」でした。m(__)m7時半から名前が呼ばれて参加者の確認と大会ルールの説明がありました。2匹合計長さで競い計測は6回まで、6回・・・イカサマFの腕前で、6匹も釣れるのか?(^◇^;)気温-6℃で岸際凍ってる~水温計は