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ハリウッドスターのデミ・ムーアがヤバいと話題の作品恐いもの見たさで観てまいりましたが、、、いやー、、、こりゃ想像の遥か上をきましたね監督、ポールヴァーホーベンですか!?「サブスタンス」2025年公開/142分/アメリカ・フランス・イギリス(原題:TheSubstance)監督/脚本:コラリー・ファルジャ製作:コラリー・ファルジャ/ティム・ビーヴァン/エリック・フェルナー製
本日11月11日は、デミ・ムーアの生誕63周年となります。それを記念して彼女の作品を紹介します。■デミ・ムーア/DemiMoore1962年11月11日ニューメキシコ州ロズウェル生まれ13歳の時にロサンゼルスに渡り、16歳の時、高校を中退して結婚。その後すぐに離婚し、モデルとして生活。TVにも出演するようになり、1981年から『悪魔の寄生虫・パラサイト』などで映画にも出演。1987年ブルース・ウィリスと再婚(2000年に離婚)1990年『ゴースト/ニューヨークの幻』でつい
ハロー皆様ハリウッドの不動産屋宮本ブライアンでございます。本年度のアワードシーズンも終わり話題になったのはハリウッドのベテラン女優デミ・ムーアさんが惜しくもアカデミー賞主演女優賞だけを逃しましたがゴールデングローブや俳優協会、アメリカ人気賞の主演女優賞を総なめにされました。子供の頃、デミさんが主演されて日本でも大ヒットした名作ゴーストニューヨークの幻から山越え谷越えハリウッドの大先輩がまた花を咲かせてくれたことはとても嬉しかったです。そんな大
先日、映画『サブスタンス』を鑑賞して来た🎥※ネタバレ有りますので注意⚠️※画像は全てお借りしています🙏※めちゃくちゃ長文なので興味ない方はスルーお願いします🙇♀️いや〜、なんか凄いものを見ちまったぜ〜ってのが、映画観終わっての感想。***********************************この映画、予告ではイマイチどんな内容かがわからずで、何やらアメリカのショービズ界の新旧世代交代的な話なのかと思っていたのだが、ネタバレなしのレビューをいくつか読んでみたところ、どうやら
美と若さに取り憑かれたかっての人気女優が禁断の薬でその美と若さを手に入れ、再びスターダムにのし上がるも、薬の禁忌を破ってしまったことで取り返しのつかない悲劇に見舞われる究極のアンチエイジングホラー『サブスタンス』公開は5月16日ですが公開に先駆けて行われていた試写会に参加し鑑賞してきましたジャンル的にはホラー映画となっていますが、SF要素あり、サスペンス、バイオレンス、エログロ、スプラッター、コメディと色んな意味でお腹いっぱいになる作品です。★★★★80点今年のアカデミー賞では5部門にノ
5月16日に公開された「サブスタンス」、さっそく劇場に観に行きました。土曜日のレイトショーということもあり、お客さん、たくさんいましたね。さすがに、かなりの話題作ですものね。今年上半期で、一番公開を楽しみにしていた作品です。昨年のカンヌ国際映画祭で脚本賞受賞をしてから、部分的な映像は観られるのですが、全く全貌がわからなかったですからね。ただ、激しい音楽と、超どアップのデニス・クエイドの顔が印象的でした。それに、何と言っても主演が、デミ・ムーアですからね。正直なところ、最近はあまり映
タイトルにも書きましたが、映画のジャケットからは絶対に想像できない強烈な映画です。ネタバレになりますから詳しいことは省きますが、私の感想・デミ・ムーア、いくら女優魂があっても、よくこの仕事受けたな・大女優が年齢を重ねて若い女優に仕事奪われそうで、なんとかしたいんだろうなぁ(ここまでは普通)・共演の若い女優、かわいい〜・おいおい、いきなりそんなグロくなってくわけ?・グロいけど意外と面白くなってきたぞ。なかなかいいじゃん。でもこの後なんかあるんだろうなぁ・ああ、そうなってっちゃうわけか
映画『サブスタンス』ネタバレありレビュー|老いと美の呪縛を撃ち破るボディ・ホラー2025年5月16日に公開された、コラリー・ファルジャ監督によるボディ・ホラー映画『サブスタンス(TheSubstance)』。本作はカンヌ国際映画祭で大きな話題を呼び、公開後もSNSや映画ファンの間で熱い議論が続いています。主演はデミ・ムーアとマーガレット・クアリー。さらにエド・ハリスなど豪華キャストも脇を固めています。映画『サブスタンス』は、**ルッキズム(外見至上主義)やエイジズム(年齢差別)**
<ネタバレなしです>好みがまっぷたつに分かれる映画だろうなぁ〜私はかなり面白かった😆‼️デビット・リンチ好きなら絶対オススメだよ💁♀️グロいし、ぶっ飛んでるブラックジョーク・ホラー映画🩸(R15+です)50代オーバー女性、色んな思いと共に、特に面白く観られるかと!それと、美容医療がやめられない人に観て欲しいわぁ〜😜そんな50歳を過ぎた”美”と”若さ”に取り憑かれた女性を、あのデミ・ムーアが捨て身の演技と裸体で魅せてくれます😳‼️”
Amazonプライムでサブスタンス見ました。公開当時から気になっていた作品。とにかくグロいし、ヌードシーンが多い為見る時は絶対1人をオススメ嫌いな人と好きな人で真っ二つに分かれそうな作品で…見た後は衝撃でぽかーんなのに前半シーンはなぜか繰り返し観たくなる中毒性がある。こんなにも美しいデミ・ムーアが崩れていく姿から目が離せない。スー役のマーガレット・クアリーは完璧すぎる美ボディで、その対比がまた残酷。この映画が怖いのはグロさ以上に、あたかも自分の意思であるかのように
ども!家族連鎖クリア&ライフコーチあまみ悠です。親から子へと伝わる家族連鎖の専門家です。2002年から専業コーチとして活動、2万回以上の相談実績があります。大人女性の生きづらさ、子育て、夫婦、親子関係の悩み、起業支援、ミッドライフクライシスなど多岐に渡りサポートしてきました。前職はカフェ経営と占い師、趣味は映画と散歩です。さらに詳しいプロフィールはこちらブログ、お久しぶりですが、今日も映画のご紹介をば。昨夜「サブスタンス」を観に行きまし
美と若さに執着する元人気女優が巻き起こす騒動を描くホラーエンタテインメント。50歳の誕生日を迎えた元人気女優のエリザベスは、再生医療“サブスタンス”に手を出す。薬を注射するや否やエリザベスの中から上位互換体「スー」が出現。若さと美貌だけでなく、エリザベスの経験を武器にスーは、スターダムを駆け上がる。一つの心をシェアする2人には、「1週間ごとに入れ替わらなければならない」という絶対的なルールが存在していたが、しだいにスーはルールを破り始めていく。監督・脚本・製作・編集は、「REVENGE
『サブスタンス』圧倒的グロ!見た目のグロもあるし、精神的グロもある。予告を見て「面白そう~!」と思っていたんですが、予想の遙か上を行くグロとショッキング映像。びっくりして呑まれるようにして見ていたんですが、グロかったんですが強烈なメッセージ性があり、最終的に「嫌いじゃない……」となりました。「サブスタンス」……「本質」「内容」「実体」「物質」かつて皆が注目する美貌の女性として有名になった、エリザベス・スパークル(デミ・ムーア)。50歳になった今もシェイプアップ番組に出演し、大活
手作りの皮を使った各種大きさの餃子作りについてはメドが付いたが、オムライスに関しては課題山積である。一番の問題は「オム」が「ライス」を被い尽くせず、中の「ライス」が丸見えであること。まるで、下着に大穴が空いていて……というより、ビキニで全身を覆い隠そうとしているごとし。ほとんど裸である。卵の数はいくつかって?一個である。それじゃ無理。ビキニの生地でスーツは作れない?あのね。昨今の食材価格高騰の中でも卵はワースト3の候補である。一回の料理に二個以上使うなんざは東京西部に住むお大尽の発想…