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アマプラで配信になった話題の映画「サブスタンス」。観ました〜。【あらすじ】50歳を超えたかつての人気スターのエリザベス(デミ・ムーア)は、容色の衰えで仕事が激減。冠番組も降板になってしまう。そんな中、ある画期的な再生医療を試すことに。エリザベスの美と若さへの執着は、やがて暴走して狂気へと化していく・・・。【感想】デミ・ムーアさんといえば、私ら世代はやっぱり「ゴースト/ニューヨークの幻」の、あの可愛いヒロインなのですよ。久々に見ましたが、よくぞこんな役を!!と、女優魂にアッパレでした
映画サブスタンス2025年デミ・ムーア主演。現在何と63歳。デミ・ムーアと言えば、1990年の名作、「ゴースト・ニューヨークの幻」共演のパトリック・スウェイジは2009年、57歳の若さで癌で他界。知ってかなりショックだった。まず、スター育成ドラマかと思って見始めたら、、いきなりデミムーア、衝撃の全裸ヌードから始まる。。もう、目をどこにやったらよいか。。60歳過ぎのヌード。ゴースト・ニューヨークの幻から35年。変わり果てた姿。しかも役で老化が強調さ
本日11月11日は、デミ・ムーアの生誕63周年となります。それを記念して彼女の作品を紹介します。■デミ・ムーア/DemiMoore1962年11月11日ニューメキシコ州ロズウェル生まれ13歳の時にロサンゼルスに渡り、16歳の時、高校を中退して結婚。その後すぐに離婚し、モデルとして生活。TVにも出演するようになり、1981年から『悪魔の寄生虫・パラサイト』などで映画にも出演。1987年ブルース・ウィリスと再婚(2000年に離婚)1990年『ゴースト/ニューヨークの幻』でつい
※※※注意※※※「シネマ報告書」は、映画鑑賞後の率直な感想を伝えるため、映画の内容や核心・結末に触れる、いわゆる“ネタバレ”が多分に含まれる場合があります。これから観ようと思っている方は、本報告書の趣旨についてご理解のうえ十分注意してお読みくださるようご了承願います。「『シネマ報告書2025』の掲載にあたって」トラウマ必至!ボディホラーの大傑作!★★★★★(C)2024UNIVERSALSTUDIOS(2024年/イギリス・フランス/142分/TheSubst
ハリウッドスターのデミ・ムーアがヤバいと話題の作品恐いもの見たさで観てまいりましたが、、、いやー、、、こりゃ想像の遥か上をきましたね監督、ポールヴァーホーベンですか!?「サブスタンス」2025年公開/142分/アメリカ・フランス・イギリス(原題:TheSubstance)監督/脚本:コラリー・ファルジャ製作:コラリー・ファルジャ/ティム・ビーヴァン/エリック・フェルナー製
サブスタンスデミムーア主演・コラリーファルジャ監督イギリス・フランス合作映画142分R15ざっくりとあらすじ※50歳の誕生日を迎えた元人気女優のエリザベス(デミムーア)容姿の衰えによって仕事が減っていくことに気を病み、若さと美しさと完璧な自分が得られるという「サブスタンス」という違法薬物に手を出すことに・・・このあらすじから想像してたストーリーと実際の内容(映像)がかけ離れすぎてて、びっくりでしたこちら、ホラーでバイオレンスでグロテスクなスプラッター映画でした。デミムーアの体
軽快な音楽に乗って、レオタードにレッグウォーマー姿のデミ・ムーア演じるエリザベスのエアロビクスシーンから始まります。レオタードって!懐かしくないですか??ジムに行っても、レオタードはもう見かけませんよねぇ私が初めてフィットネスジムに通っていた頃は、レオタードが主流でした。思い出すと恥ずかしい。。50歳になるエリザベスは、テレビ業界のお偉いさんから年齢を理由に首を切られてしまいます。そのお偉いさんたら、まるでフジテレビです。パワハラは、世界共通ってことです