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おはようございます。今回から『フジミ1/24TOYOTAMR-SGT-WWing』を製作していこうと思います。(↓)今回は久しぶりのフジミさんのキットになります。前回のフジミさんと言えば、1年半ほど前の2024年8月に完成した、MERCEDES-BENZ190E2.5-16EVOLUTION-ⅡBERLIN2000以来となります。また、昨年末の総括編でも少し触れました通り、今年はフジミさんのキットは是非作りたい、と書いたのもあって、丁度良いタイミングと言うこともあ
鉄は熱いうちに打て・・・ってな訳で、前回の軍警ザクのマブの製作です^^毎度のごとく、キットの仮組みもレビューも無しに・・・塗っていきました!カラーリングは前回の軍警ザクのマブって事で、同じモノトーン系でいきました。が・・・ちょっと差色のオレンジのボリュームが多すぎました^^;カラーリングパターンをスガイ機ではなくボカタ機に合わせたんでオレンジが多くなりました。ボカタ機のカラーリングパターンいいですよね!で、まず本体とフレームカラーはガイアのメカサ
OVA野望のルーツ登場した機体レッドショルダー部隊入隊試験機(5番機)全身が殆ど濃いグリーンイエローの識別マーキングされた仕様プレバン拡張パーツセットオドン戦を再現出来るパーツを使いって言っても整形色違いのノーマルパーツですしなけりゃ塗装すれば済む話しwwwヘビィマシンガンの後ハメ加工お手手のディテールアップゲート、ヒケ処理済みガイアさんのボトムズカラーを使いエアーブラシで塗装ボトルに基本色の5色は、いずれも塗料1
続きです。ディテールアップをさらに行なっていきます。10年くらい前のキットですので触っているうちに色々と気になるところがでてきます。肩パーツを波板を使ってディテールアップします。大きめになり、胸パーツに干渉しましたが、そこも調整してピタリとはめ込めました。頭部後ろもプラ板で側面を作り、ボリューム出してます。盾のディテールアップをします。MG風のスジボリとプラ板追加で面に変化を持たせてみました。MGのシールドを参考に、さらにマイナスモールドを追加していきます。肩の隙間が広く感じた
JALの飛行機に乗ると買う権利をもらえる、JAL仕様のガンダム(RX-72-2)、完成しました。これ↓は仮組みの状態です。色も形成色のままです。かなりあっさりしたデザインですね。色を塗って、スジボリも追加して、付属のシールや市販のデカールを貼って、自分オリジナルのガンダムを作って行きます。そして、完成したのがこちら↓。特にグレーの部分が、この↓ように形成色のムラが酷かったので、注意深く塗装しました。塗ったらこの↓ように綺麗になりました。あと、スジ彫りブレードで彫り彫りしたり、市販のデカー
今回は、キャタピラ(履帯)です。モデルカステン1/3589式中戦車用履帯(可動式)です。“JapaneseType89TRACKS”モデルカステンのこだわりにより履帯のディテールを正確に再現、履帯を1枚1枚繋ぎ合わせて組み立てていく連結式の履帯セットで、履帯の両側をピンで止める可動式となっており、可動式ならではの自然な弛みを表現することができます。※メーカー解説より。中身はこんな感じ。これで、164枚分の履帯が入っています。これ