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こんばんは😊今日も暖かくいいお天気の一日でした👍しかし、朝晩は寒いですし街路樹も色づき始めていて、秋はひしひしと近づいているようです🍁ナナカマドの実が豊作〜🌾今日の聖書🌾ダビデは、彼らの王の冠をその頭から奪い取った。それは金1タラントの重さがあり、宝石がはめ込まれていた。その冠はダビデの頭に置かれた。彼は、その町から非常に多くの分捕り物を持ち去った。(Ⅰ歴代誌20:2)💞デボーション💞年が改まり、ヨアブは軍勢を率いてアンモン人の地を討ち滅ぼすが、ダビデはエルサレムに留まっていた。ダビ
ヒトラーが殺したのはアシュケナジム(血統的にカザール人)偽ユダヤ人でスファラディユダヤ人血統的にダビデやアブラハムぼ子孫なんて虐殺してないぞこれは歴史的事実でタブーだから言ってはいけないことだが研究者の間では常識スファラディのユダヤ人は中東やトルコなどの1部とチベットに1部そして日本に1部いるそれの日本にいる正統なダビデの血統が秦氏の末裔だそしてその秦氏の1番大事な神社大避神社(大闢神社)と書いてダビデ神社と言うがあるのが赤穂の坂越元赤松村私の先祖の赤松氏の起源と言われる
今回は「シオンの丘」をご案内したいと思います。シオンという言葉は、「ザイオン」や「ジオン」など映画やアニメなどでも取り上げられてきたので、耳にしたことのある方はたくさんおられると思います。エルサレムの別名として知られる「シオン」ですが、旧約聖書中に152回、新約聖書には7回登場します。ちなみに「エルサレム」は旧約聖書中667回、新約聖書には141回登場します。色々な地名がたくさん出てくる聖書中でも、群を抜いて多く登場するのが、「エルサレム、シオン」です。シオンはヘブライ語で
サウルはなんであんなにキャラが変わったのか。王になる前から抱えていたサウルの恐怖心や自己不信が、王になったことで増幅されたのだろう。始めのサウルは、王になりたくない、荷物の間に隠れる、自分はベニヤミン族の小さい家の者だと言うほど控えめだった。しかしその謙遜は神への畏怖からくる、自分の未熟さを自覚した謙遜ではなく、自己不信からきた偽りの謙遜だったのだろう。「兵士を恐れ」(サム上15:24)民を恐れたと告白している。だから、国民の評価を気にし、サムエルの不在に不安になり、ダビデの人気に嫉妬し
イタリアの大学院生ダビデくんが引越してきました。英語をブラッシュアップする必要があると言いますがとても上手。1ヵ月じゃ短すぎると嘆いています彼の研究分野は、食品。巨大グローバル食品企業ネスレや外食産業など食品業界のいろんな分野でインターンを経験してきている。普通のイタリア人でも食の話を始めたら止まらないのに彼は、食品の専門家。もうもうレベルが凄すぎ!キッチンで彼のレクチャーを聞くのが楽しい近頃。日本の発酵食品にも詳しくて何でも知っている。イタリア