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SONYTA-N86。先週から始まったこのシリーズ。高音質化への道。ま、こう言うこともあるさと言う内容になりました。動かない~パルス電源の出力調整ですが、テストポイントに接続して電圧を確認。約40V。ここは90Vの筈です。電源単体で見ると95V。パルス電源に入る前の整流用ダイオードを元に戻します。終了~チン~である(笑)
今日はKATOの西武5000系初代特急電車”レッドアロー”です。ようやく室内灯が入りましたが、初の(ブリッジ)ダイオードレスを本格採用しています。床下の塗分けもやって赤い座席表現を残すこともやってみました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。自分の中でDCC自動運転が盛り上がっちゃって😅、だいぶ時間がかかったんですが、西武レッドアロー5000系;KATO10-1359にようやく室内灯が入りました。座席の赤表現も残していますが、製品の座席パーツ;床まで真っ赤はおか
チボリオーディオModelOne魔改造みたいな妄想してみたけど結果は基板、電源増設のスペースはなく不用意にDCジャックを繋いで不動となった修理を行った。結果は、逆接続、逆流防止のダイオードの交換で修復できました。良かった~受信感度が悪いなと感じていたのでFMだけOSCトリマを弄ってみたなんの根拠もなくただ弄るのは逆効果になってしまう危険と、元に戻せなくなる危険が伴いますのでやらない方がいいですよね。
■パッシングスイッチ追加のついでにハザードランプ追加前回まで、管理人が無駄に拘る「左手人差し指で操作できるパッシングスイッチ」の実現のため、外装パネルを外したり配線各部のコネクター(カプラー)を脱着したり、スイッチを追加したりの工作を実施していた管理人のヤマハマジェスティS「ねこうめ」普段は特に外す機会もないスクーターの外装類。管理人としては二輪車に「ハザードランプ」機能を追加する必要性はそれほど感じていないのだが、有っても邪魔になるものでもないし、有れば有ったで使用する可能性