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トイズマッコイと言えばアメカジカルチャーの先駆者的なブランドでその強みはベースの良さ等色々ありますが、何と言ってもデザインがカッコ良いですよ。創設社でありデザイナーでもある岡本会長のアメリカンカルチャーへの深い知識を基に、上質なベースにデザインされて作られる商品は、まるでポスターのように壁に飾っても様になるアートな作品です。岡本氏はデザイナーと言ってもいわゆるアパレルのデザイナーというより、ポスターなどを手掛けるイラストレーター的な世界で有名な方です。そこから生み出される商品は
主演・古川琴音夜ドラ「ミッドナイトタクシー」【放送予定】[総合]2026年6月1日(月)スタート毎週(月)~(木)夜10:45~11:00<全32話>行き先は、まだ言葉にならない思いの先。忘れた言葉が、バックミラーの向こうで息をする…夜の東京を縫うように走り続ける一台のタクシー。その小さな明かりにすくわれるように、人々の心がそっと寄り添う。ストーリーは、昨年の向田邦子賞を28歳という史上最年少で受賞して注目を集める脚本家・兵藤るりによるオリジナル。繰り広げられるのは、雨上がりの空
本日は、月曜日からはじまったハイヤー協会研修5日目、最終日だ。テストもなんとか合格し、本日、乗務員証が交付される見込みだ。タクシー乗務員としての心得をみっちりと叩き込まれた。この仕事、いいことばかりではない。当然デメリットも隠すことなく事例を踏まえ、傾向と対策の説明を受ける。30名を超える受講者は、みな真剣だ。道を間違えたら、「お前プロだろ、ふざけるな」と怒鳴られる世界。俺、やっていけるかな、と、自信がなくなっていく。でも、やるしかない。お客様との出会いを大切にし、お客様に喜んでも
今夜は人生の先延ばし体質の改善について、自分に合った、独自のやり方を考えた。私は、ブログが早く終わると、ついダラダラした時間を過ごし、やりたいことを、先延ばししてきた。ストレッチ。瞑想。片付け。読書。毎日やろう。そう決めても、続かなかった。なぜだろう。考えてみると、私は昔からやりたいことしか続かない人間だった。仕事は面白いから続く。ブログも面白いから続く。お弁当は、ブログで必要だから続く。逆に、面白
先日入手したSquareButt"Joker"Modelなんですが、どこを探してもタナカ純正のスクエアバット用木製グリップが売ってないんですよね〜タナカ+WeightグリップシリーズJayScottタイプラミネート・オーロラ・パールグリップ(Jフレーム・スクエアバット用)Amazon(アマゾン)上のグリップは、あちこちで売ってるんですがニッケルメッキのM36スクエアバットに、このグリップは映画タクシードライバーのトラビスモデルとしてならありなんですがタナカ(Tan
人は、自由に生きてるようで、実はみんな、何かの“依存先”を持っている。ドライバーなら、アプリ、付け待ち、繁華街、常連ルート、時間帯。もっと大きく言えば、承認、数字、習慣、誰かとの会話。依存があるから、立っていられる。だから、“依存=弱さ”だけではないんですよね。むしろ、「どこへ依存するか」の選択が、その人の夜を作る。生き方まで。昨夜の数字を見ると、マチツボに依存したというより、マチツボと“共存”している。スタート
全50作品。ロバート・デ・ニーロが出演した映画ランキング①〜㉕1位ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ/エクステンデッド版マカロニウエスタンの巨匠セルジオ・レオーネの遺作となった作品で、ハリー・グレイの自伝的小説を原作に、ニューヨークのユダヤ系ギャングたちの栄光と破滅を、少年期、青年期、老年期の3つの時代を行き来しながら描いた傑作ドラマ。1920年代初頭のニューヨーク。ユダヤ系移民の少年ヌードルスは同年代のマックスと出会い、深い友情で結ばれていく。彼らは仲間たち
エジプトといえば・・の戦いがここに〜前回からの続きを書きますルクソール・カイロ旅のスタートお友だちを空港までお迎えに上がるも急に体調が悪くなりぐったりとにかく移動しなくてはお迎えにあがったカイロ国際空港ターミナル3からルクソール行きの国内線ターミナル1へ移動します今回はここまで使ったドライバーに待っててもらったのでスムーズに移動できましたがこのT3からT1への移動は結構ト
この2年間、タクシードライバーとしてがんばってきた。家事や子育ても然り。共働きが多い昨今、別に珍しくはないだろう。子育てが始まり、専業主婦歴10年だった。次男坊が幼稚園に入園したタイミングで、働き出した。調理師免許を取得する為に給食のパート(4年)から、次は登録販売者の資格取得でドラッグストアのパートを経て(2年)、今度は2種免許取得のタクシードライバーへと変わっていった。この2年間は仕事が終わり、朝方、家に帰る。朝御飯とお弁当の支度、洗濯等、バタバタと子ども達が登校した後、やっとこさ一息
結果!営収抜:92,000円強営収込:101,000円弱営時間:20:25実車率:51.9%営業㎞:331.4㎞(距離控除10km)営業回:42回(迎車10回)社0マンシュウ:1回①上野→東久留米市手上げ13,660円(高速代440円)高速:3回(実車2回)休憩:2時間50分ほどチップ:500円(1回)GOキャンセル0回日中はとんとんで、夜からの展開は金曜日らしかった。が、トータルでみるとどうなんだ?といった感じです。ロング休憩後は繋ぎよく、中々、途切れなか
74歳のカラダに起きた、小さなトラブル。しかし、精神的には大きなトラブルでした。2年ほど前に、同じ症状で、パンツにタオルケットを詰めて、病院に駆け込んだことがありました。看護師さんが、優しくその患部に手を伸ばし、しっかり押さえつけて、止血。その時の女性看護師さんの優しい微笑みが、忘れられません。医師の指示とはいえ、仕事とはいえ、70を超えた男のキンタマを触れて、止血するのは、避けたかったのではないかと、今でも申し訳ない気がします。その作業は、
これは、「メガネのマトバ」さんで実際にあったお話です。その日、時計の針は午後6時を指そうとしていました。閉店まで、あと2〜3分。店内では、そろそろ片付けを始めようとしていた、その時です。一本の電話が鳴りました。電話の向こうから聞こえてきたのは、切羽詰まった男性の声でした。「今からメガネを合わせに行ってもいいですか?」そして続けて、こう言われたそうです。「明日、必要なんです」普通なら、もう閉店の時間です。しかも、お店までは1時間ほどかかるとのこと。今から来られるとなれば、到着
福岡市の街を走り続けて8年、71歳の現役ドライバー・ヤヌスです。最近、私のブログに「福岡タクシー」というキーワードで辿り着いてくださる方が非常に増えています。「福岡でタクシーを始めたいけれど、本当に食べていけるのか?」「どの会社を選べば失敗しないのか?」そんな不安を抱えている方々のために、本日、私のこれまでの経験と福岡の街の特性をすべて注ぎ込んだ**「福岡タクシー転職・完全ガイド」**を公開しました!以前公開していた記事を、2026年現在の最新状況に合わせて大幅に加筆・修正し
外してみて、改めて効果を確認ロードスターのチューニングの記事です。初めて記事を読む方は前回の「その3」からお読み下さい。除電の施工の際にS先生と話をしていて、このような体験談を聞きました。奥様が乗っている軽自動車をディーラーの定期点検に出した。その際、マジ軽ナットは外して出したのだそうです。定期点検から戻って来たら、タイヤとホイールに埃やブレーキダストがたくさん付いて、「こんなに汚れるんだ」と思って掃除したそうです。このメーカーのブレーキダスト(パッドの削りカス)が目立つのは有
夜のミナミ。呼び止められたのは、サラリーマン風の男、二人。乗るかと思ったら、違った。視線を向けると、電信柱の横で、うずくまっている男がいる。吐いている。「大丈夫やから」この言葉、何度聞いたことか。「すみません、もう少ししてからにしてください」「大丈夫やから。すぐそこやから」本人は、何も言っていない。――乗せてしまった。「付き添わないんですか?」そう言った瞬間には、もう遅い。「大丈夫やから。北堀江1丁目やから」早く出て、早く
北陸地方はまだ梅雨明けが発表されていませんが、皆様いかがお過ごしでしょうか?本日、三条会場【ピアザデッレグラツィエ】にて、「~タクシー乗務員募集~タクシーを知るセミナー」が開催されました。お忙しい中、最後までご参加いただき誠にありがとうございました。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。ぜひ皆様からのご応募をお待ちしております。
山田洋次監督の最新作『TOKYOタクシー』が11/21公開となる。主演は倍賞千恵子、木村拓哉。通算91作目となる山田洋次監督作品だが、これは楽しみ、名作の予感しかしない。キムタクの衣装がタンカースジャケット風。1976年のマーティン・スコセッシ監督『タクシードライバー』で、ロバート・デ・ニーロ演じるトラビス・ビックルが着用した事は広く知られているが、そのオマージュと見ていいだろう。何でも着こなす男、キムタクが着用した事で、この冬の話題と流行はタンカースジャケットで間違い無しだ。
日本では相変わらず、外国人による問題・犯罪が多発しています。しかしなかなか声をあげない日本人…そんな中、接客業でありながら毅然と対応し、的確な言葉を発したある方を賞賛します🤗https://x.com/i/status/2083894779600080941このタクシーの運転手を全面的に支持します毎回タクシーで問題を起こす中国人に日本のタクシードライバーがブチギレこの中国人は動画を撮影していたが完全にブーメランです日本政府がこんな中国人ばかり増やすから日本がど