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202582ダイナミックグローブ後楽園ホールあの、ちょっとマニアックな話なんですけれど、新しいリングアナが登場されてますねぇ例のJBCの不正受給問題でみなさまお馴染みのリングアナが離脱中ですので…東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチチャンピオン波田大和17W16KO2L×挑戦者5位神足茂利8W2KO2L1D大相撲元小結の旭道山のおい…という触れ込みでボクシング界へやってきた波田選手、チャンピオンになってV2戦でありますが、5
鬼神光司KROSS×OVERを主宰する島村直希代表運営を取り仕切る太田純一審判そして、連勝を重ねて、秋にタイトルマッチが内定している鬼神光司選手こんなメンバーと会食をした。当院の受付セキュリティーを担い、格闘技と医療従事者としての仕事を両立させようやく掴んだタイトルマッチ。鬼神光司にとっては、人生を賭けた一戦になる。この試合はどんな会場であろうとも、たくさんのスタッフと共に応援に行こうと思う。格闘技界の内側に入り、たくさんの事を知った。これも良し悪しで、今
今から50年前の昨日76年2月17日に日大講堂で行われたWBA:Jミドル級タイトルマッチで、元王者の輪島功一が王者・柳済斗を15RKOで前年6月に失ったタイトルを奪回し2度目の王座返り咲きに成功すると共に32歳という当時としては高齢での世界王者になった。さかのぼる事2年前の74年にはモハメド・アリが32歳という高齢でジョージ・フォアマンからタイトル奪取した時も‘引退寸前云々’と言われており、当時は32歳という年齢はキャリア晩年というイメージだったが今年5月に東京ドーム
教え子の誠、1ラウンドキムラロックで1本勝ちしました!そして、RIZIN仙台大会。同門の扇久保とタイトルマッチ決まりそうです。試合後のケージ内でこんな事が。どちらも可愛い後輩なんで。前回はどちらも応援しないと宣言しましたが。今回のタイトルマッチが決まったら2人とも応援することにしました。2人とも頑張ってここまで来たのですから、その努力はとても意味がある。だからこそ2人のリアルファイトを忖度なしで観たい。2人のファイト、是非観てください!私は複雑ですけど😖
この気持ちこの感覚何年振りだろう心身共に研ぎ澄まされたこの状態8年振り以上になるだろうか最後に闘ったのはあれも名古屋だったか久しぶりの適正体重言うても現役の頃よりは若干の余裕ありブレイキングダウン19名古屋IGアリーナ名古屋vs大阪61kg以下契約1分1R(延長1R)大阪のリキ選手と戦います大阪喧嘩自慢としての活躍から連戦連勝を重ねて前回タイトルマッチも経験してる男前で華もあるナイスガイそんな男からのLOVEコール有り難く頂きました今となっちゃ