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本日のアメブロ占い(魚座)は「大変なこともあったけれど、現実から逃げなくてよかったとしみじみ思えるような、いいことがありそうです。」でした。魚座の私の52年半の人生で数回ですが、「逃げなくてよかった」と思えることがありました。そして、写真の敦賀市出身のプロボクサー西畑直哉選手も、「逃げなくてよかった」と感じているのではないでしょうか。前回の3月末の試合では、序盤に負傷して本来の力を発揮できず判定負け、試合後に「大変悔しく、申し訳ない気持ち」というLINEをいただきましたが、とても悔しかった
今日の「懐かしのパンフレット」は…2005.9.23パシフィコ横浜国立大ホール日本ウェルター級タイトルマッチチャンピオン湯場忠志×挑戦者大曲輝斎これなんですけど、凄いタイトルマッチだったんですわ★2005.9.23湯場忠志✕大曲輝斎日本ウェルター級タイトルマッチ生観戦記‼『これは、『何かの間違いですか?』9・23日本ウェルター級タイトルマッチ湯場VS大曲』…観戦するつもりはなかった。しかし、気になってはいた
5⭐GPの余韻が醒めぬまま早や1ヶ月弱。後楽園での1試合を挟んだだけでのビッグイベントとなりましたが…。この日は5大タイトルマッチに注目されました。先月までの5⭐の熱量が凄かっただけに、正直そこまでには及びませんでしたかね…😓この日はゼロ試合を含めた全10試合。前半戦で盛り上がったのはこの第1試合の3WAYだったかな?試合中、週プロもったフキゲンです★が目の前に着席するわ…異色トリオとなった山下、青木に安納の顔面ウォッシュにキャッチボールなど…。第1試合の出だしは良かったと思いま
先日、3月29日に東京・後楽園ホールで行われましたプロ修斗公式戦にて見事勝利した当ジム所属の高岡宏気選手がプロ修斗フライ級世界ランキング1位になりました。香川県在住選手として、プロ修斗世界ランキング1位は初の快挙ですね。今後の試合については未定ですが、次戦がタイトルマッチになれば嬉しいですね。プロ修斗の世界チャンピオンとなれば四国初になりますので、その快挙を成し遂げてもらいたいです。今後の高岡選手の応援も宜しくお願い致します。
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年6月13日、新日本プロレス大阪城ホール大会の前日イベントへ参加してきました。翌日に控えたビッグマッチを前に、サイン会やトークショー、そして各タイトルマッチの公開調印式が行われる恒例イベントです。この日は午前中から選手のサイン会が開催されていました。私も参加していましたが、会場では思わぬ発見もありました。ふと客席の奥を見ると、棚橋弘至社長がこっそり座ってイベントを見守っている姿が。こういったイベントならではの距離感というか、普段
一昨日になりますが後楽園ホールでDYNAMICGLOVEonU-NEXT45でした!1952人と満員でバルコニー席も入っていたなぁ。ここ数年では一番じゃないかな。OPBF東洋太平洋Sフェザー級タイトルマッチ波田大和(帝拳)vs奈良井翼(RK蒲田)は息が詰まる神経戦で、ラウンドが終わるごとに、息を一つ、ふうっと吐き出すような試合でした。では、グッときた場面です。1,渡辺顕也選手(小熊)の決定打を回避するブロックと表情を変えない
皆すでに見てると言う前提の下、今回はいつもと違う視点で行ってみます。…。井上尚弥が強いというのは、だれもが知ってます。もはや誰も負けると思ってない、勝つのは当たり前、もはや興味は「どんなKOか」にあります。…それを誰よりも深く受け止めているのか井上尚弥本人であり。対戦相手ピカソであり。…すると、どうなるか。…。井上尚弥は、「期待を上回るKO勝ち」をしなければならなくなり、逆に対戦相手ピカソは、「倒されなければ期待以上=プラス評価=勝ち」となります。…最初から、対戦してる両者の中で