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ついについにこの時が来ましたね世界はもちろん、日本の人口の50%が視聴しているUFCで9/20にUFC331が開催されますはい、そうですフェザー級タイトルマッチで王者ヴァン対挑戦者パントージャ昨年12月のタイトルマッチのリマッチであの時のパントージャの肘の曲がり方…からの待ちに待った復帰戦がタイトルマッチパントージャと言えばフライ級王座を五回防衛しているモンスターでかつ堀口選手と同じアメリカントップチーム所属朝倉海選手をチョークで失神させた化け物昨年は不本意
今日の「懐かしのパンフレット」は…2005.9.23パシフィコ横浜国立大ホール日本ウェルター級タイトルマッチチャンピオン湯場忠志×挑戦者大曲輝斎これなんですけど、凄いタイトルマッチだったんですわ★2005.9.23湯場忠志✕大曲輝斎日本ウェルター級タイトルマッチ生観戦記‼『これは、『何かの間違いですか?』9・23日本ウェルター級タイトルマッチ湯場VS大曲』…観戦するつもりはなかった。しかし、気になってはいた
カムザット・チマエフ(露:ХамзатХизаровичЧимаев、英:KhamzatChimaev、1994年5月1日-)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%82%B6%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%83%95生年月日1994年5月1日(31歳)出身地チェチェン・イチケリア共和国グヴァルデイスコエ通称ボーズ(
一昨日になりますが後楽園ホールでDYNAMICGLOVEonU-NEXT45でした!1952人と満員でバルコニー席も入っていたなぁ。ここ数年では一番じゃないかな。OPBF東洋太平洋Sフェザー級タイトルマッチ波田大和(帝拳)vs奈良井翼(RK蒲田)は息が詰まる神経戦で、ラウンドが終わるごとに、息を一つ、ふうっと吐き出すような試合でした。では、グッときた場面です。1,渡辺顕也選手(小熊)の決定打を回避するブロックと表情を変えない