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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!最近、私の中で「国産ワイン(日本ワイン)」への興味がむくむくと膨らんでおりまして。国内のワイナリーをあれこれ調べていたところ、ひときわ強く心を惹かれたのが、今日ご紹介する長野県の「小布施ワイナリー」でした。というのも、このワイナリー、実はあの"幻の日本酒"として知られる「ソガ・ペール・エ・フィス」を醸している造り手でもあるんです。日本酒好きとしては、これはもう気にならないわけがありません。ところが、この小布施ワイナリーのお酒、日本酒もワインも
今年2月に開催した「ウスケボーイズの会」超人気で即満席でした。この会は私だけではワインが集まりませんのでお客様の手持ちのワインを供出いただいての開催です。(上記写真は2月のもの)よって、次はいつになるだろう?と気を揉むばかり。しかし、またやって欲しいという声もあり、開催を画策していたのです。で、よくよく在庫とにらめっこしたところ、2組のお客様の手持ちと私の在庫で「なんとか7名~8名」位はお迎え出来そうです。「9月はワイン会をしないかも」と言っていましたが、開催します
日本酒は人間と同様にひと夏を越えると大きく変わります。周知の皆様も多いと思いますが、当店で最も力を入れて御紹介している日本酒の一つが長野県の小布施ワイナリーさんが極少量生産する≪小布施蔵≫です。この春先に、2025年産の新米・美山錦を使用した無濾過生原酒の新酒達が続々と限定出荷されました。≪小布施蔵≫は、わざわざワイナリーが造るとして非常に強いコンセプトアイテムなので、通常マーケットに流通する日本酒と比較するとある意味で異彩を放っているかと思います。しかしながら小布施ワイナリー