ブログ記事1,820件
はいよ~「懐かしのパンフレット」を追憶する企画でありますよ~200624ダイナミックグローブ後楽園ホールWBC世界スーパーバンタム級1位WBA世界スーパーバンタム級3位西岡利晃✕WBCカリブスーパーバンタム級チャンピオンウーゴ・バルガス日本スーパーバンタム級8位下田昭文✕瀬藤幹人当時の、パンフレットの内側がこれよ…っ‼︎うわぁ〜(~_~;)我ながら狂っとる〜‼︎一体、こんなことをして、なんの得があるん
皆さまごきげんようここ数日で一気に春の陽気になってきましたね週末にあいかわ公園に行きましたが暑かった~💦さて今回ですが、皆さまプロショップでファーストレーンのワッペンを販売しているのをご存じでしょうか?こちらの土屋プロが右胸に着けている正方形の物ですが、この度リニューアルいたしましてデザインを一新、なんともオシャレに仕上がりました大きさは縦30mm×横100mm、コンパクトながら鮮やかなパープルが目を引く刺繍にて完成!!裏面には3Mさんのテープが付いていますので貼り付けても
ボクシングのスーパーバンタム級4団体統一王者決定戦『井上尚弥vs中谷潤人』が5月2日に東京ドームで行われることが決定しました!日本のみならず世界のボクシングファンが待ち望んだこのカード、どうなることか…。私の予想では80%の確率で井上尚弥の勝ち、それもおそらくKOでです。理由は『ザ・モンスター』といわれるパンチとその当て感です。ただ、20%の確率で中谷潤人の勝ちもあるかな〜、と思います。理由は28歳という年齢と約8センチの身長差です。これをうまく使い、細かいパンチをちょこちょこ当ててうま
はいっ井上尚弥選手との日本ボクシング史上最高のビックマッチを控える中谷潤人選手の「舞台裏」という番組のインタビューYoubTueあがりましたなぁこのドキュメンタリーで個人的にもっとも印象に残った言葉は⁈と言えば…中谷潤人「自分を律して日々生きられなければ、大事な場面であと1ミリ、コンマ数秒のところで押し負けたり、下がったりしてしまうリングではボクサーの生き様やストーリーがそのまま現れると考えている僕のストーリーを表現して、世界中のボクシングファンに、可能性は無
《本日のDVD観賞》井上尚弥選手が、2023年7月にWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンに挑戦する前に『観戦記2627』アメリカへスパーリング合宿をした時に、その5ヶ月前にルイス・ネリWBCスーパーバンタム級王座挑戦者決定戦で対戦したアザト・ホバネシヤァンとスパーリングをしたらしい。その時のアザト・ホバニシァンのセコンドにスティーブン・フルトンの陣営のスタッフがいたらしく、井上尚弥選手は『そのスパーはけっこう打ち合って、自分がフィジカルで押されるシーンが何度かあ
はいYouTubeに世界スーパーバンタム級アンディスピューテッドチャンピオンたる、井上尚弥選手の中谷戦への想いや準備への取り組みに密着したドキュメンタリーが公開されてましたなぁ井上尚弥「中谷との相性は最悪、向こうは戦いやすいと感じているはず」と、分析している部分が興味深かったかなぁ~体躯のアドバンテージとボクシング技術の引き出しについても言及あったかな?井上尚弥「(中谷には)引き出しはかなりある、けれど、そこは僕の方が少し多いかな」との自己分析
WBC-IBF世界バンタム級王者中谷潤人(MT)が王座返上。12月27日サウジで井上尚弥と共演。スーパーバンタム級テストマッチを行う。返上の囲み取材で中谷は「(井上の持つ)5つのベルトを取りに行く」と宣言。口調は穏やかながらもワードは強烈。軽い笑みすら浮かべる相変わらずのサイコパスぶり。先日の井上の「中谷く~ん」とは違う形の刺さるコメントだ。恐らく無敗で相対する龍虎対決。無敗の4階級制覇王者と3階級制覇王者、そしてPFPボクサー同士の対決。世界
「THEDAYやがて、伝説と呼ばれる日。」2026年5月2日(土)東京ドーム🏆🏆🏆🏆世界スーパーバンタム級4団体タイトルマッチ統一王者・井上尚弥(大橋)🆚️WBA・WBC・WBO1位、IBF3位中谷潤人(M.T)正式発表❗🎉🖥️Leminoが独占ライブ配信❗🈶️💴PPVチケット販売方式❗💴事前販売6,050円💴当日販売7,150円📱「ドコモMAX」📱「ドコモポイ活MAX」契約者はPPVチケット購入は不要❗🎫<会場チケット販売価格>・アリーナSRS
ホール到着18時15分頃。5階へと上る階段で、「ウォー」という歓声が聞こえてきて、慌てて会場へと向かう。井上尚弥の幼馴染である山口聖矢が、1ラウンドでTKO勝ちしたところだった。《岡聖vsタサナシン・ウォンスワン》ゆっくり歩いて、タサナシンを青コーナーへと追う岡。左フックでダウンを奪うと、そのままテンカウントだけど…オープンブローに見えたのだが。TKOタイム、1R42秒。《デーブ・アポリナリオvsフーロンイー》フー・ロンイー?フーロン・イー?それともロンギ・フー?苗村修悟