ブログ記事11,905件
昨日、映画を観てきた。観た映画は「ストロベリームーン」最近注目されている女優、當真あみが主演の純愛ラブストーリーである。物語の骨格や全体の流れの構成が見事で、どのシーンにも伏線を張り巡らせており、その回収の仕方もまた見事であった。前半は、病弱で学校にも通えず、一日中家で過ごす桜井萌(當真あみ)が、やがては親友となる高遠麗(池端杏慈)との出会いから、お互いの絆を深める展開が繰り広げられる。でだねぇ、その時ちょっと思ったのですわ。「あれ?これは…」「もし
監督:酒井麻衣2025年主な登場人物(俳優)役柄【県立常磐南高校】桜井萌:さくらいもえ(當真あみ)高校1年生。15歳の冬に余命半年の宣告をされる。佐藤日向:さとうひなた(高校時代:齋藤潤/13年後:杉野遥亮)萌のクラスメイトの純朴な男子。13年後は小学校の教師になり、家業の醤油屋も支えている。高遠麗:たかとううらら(高校時代:池端杏慈/13年後:中条あやみ)日向の幼なじみ。からあげ屋の娘。13年後は地元で警察官になっている。福山凛太郎:ふくやまりんたろう(高校時代:黒崎煌代
芥川なおさんの『ストロベリームーン』のレビューになります。こちらは公式の概要がほぼネタバレになっていますので参考にどうぞ↓<概要>「ねえ、佐藤君、ストロベリームーンって知ってる?」――高校の入学式、1年生の佐藤日向は学校一の美少女・桜井萌と衝撃的な出会いを果たす。入学式に遅刻した日向は、その日向になぜか積極的にアプローチしてくる萌と、なんと出会った初日につき合うことに。日向と萌はメッセージのやり取りやデートを重ね、好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれる神話がある赤い満月「スト
當真あみの透明感:萌の輪郭を描く當真あみが演じる桜井萌は、本作の中心であり光そのものである。彼女の最大の魅力は、病弱という設定を感じさせない健康的で明るい透明感にある。(C)2025「ストロベリームーン」製作委員会全身で表現する喜び當真あみは、顔の表情だけでなく全身で感情を表現する。萌が夢を叶える度に胸が高鳴り、喜びを感じる瞬間を、彼女の身体全体が「生きる実感」を放つように演じている。手をつなぐ、恋をする、友達ができる——こうした高校生なら自然に経験すること一つ一つが
オハヨウゴザイマス。奏音のカナです。朝がすっかり冬のように寒くなり起きるのがつらくなってきました。ぬくぬくしてたいよねぇ出来れば。しかしそうも言っていられないのが現実。アタシは金曜日以外はお仕事がないのでのんびり寝ててもいいのかもしれませんが相方さんのお仕事があったり手をかけてあげないといけない犬様がいるのでいつまでも寝てるなんて難しいよね、、、大人になるって、こういうこと。←今日もやることやりながらのんびりする時間も作って無理なく過ごしてまいりましょう。さて。
11月はキリスト教では死者の月ということで母がキリスト教徒だった関係でキリスト教墓地に眠る両親の墓参りに広島から愛知へ遠征中です。先週に続き今週も二泊三日の旅。ただいま豊川稲荷ちかくのビジネスホテルに宿泊中です。ただいま公開中の映画ストロベリームーンのロケ地が豊橋、豊川にあり、ちょこっと行ってきました。まず豊橋駅近くの居酒屋さん、ひっぱり凧店内入って最初、カウンター席を案内されたのですが、映画の件できましたと言ったら、あの撮影された席に案内して貰えました。店員さん、撮影の時の様子など
こんにちは本日7月1日はNSPのリーダー天野滋さんが旅立った日あれから21年も経つんですね…TheWIND'SSONG作詞作曲:天野滋ああこの体じゅうああこの体じゅうああ風を受けて風を受けて風を受けながら丘へ続く道を風が通り抜ける背のびしたらふいに空が低く落ちる淡い光を浴びて君が輝きだす二人きり過ごすことがとても自然すぎる君の影の上に僕の影を重ね大地の温もりを確かめながらゆく……(2番略)
昨日のお月さま今日はストロベリームーンという満月らしい何かが大きく変わっていく予感にゃんこたちが可愛すぎる明日からスーパーではさらなる値上げが始まるらしいほんとに食費大変だ楽天ペイを使うときに残高が多いなと思ったら楽天ポイント5000円が当たっていたツイてる嬉しすぎる昨日は懐かしい方から連絡がきた3年以上ぶり前前職で数ヶ月だけ一緒に働いた人私の出会ってきた人たちのなかで衝撃を受けた生き方の一人覚えていてくださり嬉しかったやり取りの中で大変