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ご覧いただきありがとうございます。現在、ステージ4の乳がんを闘病中です。詳しい病歴はこちらですmamyさんのプロフィールページ年の差兄弟を子育て中のアラフィフ母です。長男を出産後、不妊治療を経て44歳で次男を高齢出産しました。長女を21週で後期流産しています。出口の見えない暗いトンネルにいるような辛い不妊治療が終わり、念願の次男への母乳育児中の2019年10月、乳がん(左)発覚。その後、右にも腫瘍が見つかり、同時性両側乳がんと診断されました。20代の時に実母を末期癌で看取っています
約3ヶ月前頸動脈エコーの結果、プラークがある事が判明し、その後日本へ一時帰国の際再検査。結果、確かにプラークはあるが思ったより悪くは無かった。現在はスタチンと言う薬を飲んでいる。さて、このスタチン、中国ではお酒はダメだと言われたのだが、日本のお医者さんは一緒に飲まなければ大丈夫ですよ〜と日中の見解は大きく違う。私の想いとしては、今まで通り(ちょっと少なくして)飲みたいのだが、上海にいる私の環境はとても厳しい😅😅😅(ハニーや家族の目が・・・)なので時々了解を得ながら飲む事にした。その結果アル
「健康診断でコレステロールが少し高いと言われ、薬を処方されました」診察室で、こう話される患者さんは少なくありません。よくよく聞いてみると、「心筋梗塞や脳梗塞を起こしたことはない」「家族性高コレステロール血症でもない」「血圧や血糖値にも大きな問題はない」それでも、LDLコレステロールの数字が基準値を少し超えているという理由だけで、スタチンが処方されているケースがあります。私は栄養療法を診療に取り入れていますが、コレステロールの数字だけを見て、安易にスタチンを処方することには反対です。