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吉田さん&太ちゃんの「じんだいチャンネル」で吉田さんが興奮ぎみだったガジェット「オズモポケット」が私も気になったので、調べてみました。最新のvlogカメラで、ジンバル・三脚付きと言っていたので、おそらく購入したカメラは【DJIOsmoPocket4P・Vlogコンボ】だと思います。>>オズモポケット4を詳しく見てみる(楽天市場)Vlogコンボは、オズモポケット4にオプション商品がたくさん付いたフル装備!価格は楽天で113,000円ぐらいです。ミニ三脚
OsmoPocket4を購入して、基本操作は理解したものの、設定による映像に関してはまだ実践での使用が少ないんで、これから・・・・。普通の野球場での画角が問題なさそうで、小学校のグラウンドでの画角はどうなのか?今まではInsta360AcePro2(f値35mm換算=13mm)でいい感じに撮影できてたんで、OsmoPocket4にK&Fの広角レンズを付ければ20mm→14.4mmとなり問題ないはず。標準レンズでの状態を確認すること無く、K&Fの広角レンズを購入して、練習
子どものサッカーの試合を、ブレずに、動きを見失わずに残したい。そう思ってスマホで撮ってみたら、走るシーンで画面が揺れてしまう。応援に夢中になった瞬間、我が子がフレームから消えている。ジンバルを買えば解決するらしい。ただ機種が多すぎて、どれがサッカー撮影に本当に向いているのか分からない。値段の幅も大きくて、失敗したくない。この記事は、レビュー件数の多いスマホジンバルと、少年サッカー撮影に使っている愛用者の声、そしてメーカー公式のトラッキング性能情報を横断して整理しています。読み終わる頃
「Flow2Proを買ったけど、操作方法がよく分からない」「AIトラッキング機能の使い方を知りたい」そんな方に向けて、この記事ではInsta360Flow2Proの基本操作からAIトラッキング機能まで、使い方をわかりやすく解説します。バッテリーは1100mAhで約10時間持続、55分で80%まで充電できるため、旅行や撮影イベントでも扱いやすい設計です。▼Insta360Flow2Proをチェックする▼Insta360Flow2ProAI追跡搭載
「家族の思い出を綺麗に残したい」「Vlogを始めたい」と、DJIの最新スマホ用ジンバル「OsmoMobile8P」が気になっている人、多いですよね!でも検索すると「悪い口コミ」や「デメリット」が出てきて、「本当に私に使いこなせる?」と不安になっていませんか?🥺結論から言いますね。重さや価格などのデメリットは確かに存在します。でも、それを大きく上回る「あなただけの専属カメラマン」を手に入れられる、ワンオペ最強の神機材なんです!📸✨とくに、手元で映像が確認できる「FrameTap」
「最新のOsmoPocket4が欲しいけど、高いから絶対失敗したくない🥺」「少し重くなったっていう悪い口コミを見たけど本当?」と悩んでいませんか?結論から言うと、OsmoPocket4は悪い口コミを余裕で吹き飛ばす、今買える最強の日常・Vlogカメラです💖!前モデルより約11g重く、お値段も張りますが、それを補って余りある「107GB大容量メモリ内蔵(SDカード忘れ防止!)」や「映画級の夜景撮影」、「スマホへの超高速転送」など、神アプデが満載✨この記事では、家電のプロ目線で悪い
スマホでもカメラでも、動く被写体をピタッと追いかけて、手ブレの少ないなめらかな映像を撮りたい。子どもの運動会、ペットの散歩、Vlog撮影、ライブ配信で「自分自身」を映したい――そんな場面が増えるほど、自動追尾ジンバルの必要性は高まります。ただ、いざ探し始めると価格帯は5,000円台から3万円超まで幅広く、追尾の仕組みも「本体のAIカメラで追う」「別売モジュールで追う」「専用アプリで追う」と方式がバラバラ。何を基準に選べば失敗しないのか、迷ってしまう方も多いはずです。この記事では、楽天
今回購入したのはTX16SMK3MAXの赤。MK2の時もそうでしたが、ジンバルまで赤。自分的にはこれがちょっと主張が強すぎるので、黒のジンバルに換えてました。MK3も同様なので、MK2から移植します。まずグリップを外します。赤丸の6箇所(2.5mm)と青丸の4箇所(1.5mm)の六角穴付きネジを外します。一箇所裏蓋の基板とケーブルがつながってるので勢いよく開けないよう気を付けてください。裏蓋が付いたままだと作業しづらいの
こんにちは😊今回は、話題の小型ジンバルカメラOsmoPocket3を、実際に使ってみた感想をゆるっと正直にまとめてみました。スマホのカメラって、ここ数年で本当に進化しましたよね。「もうスマホで十分じゃない?」と思う瞬間、正直かなり増えたと思います。でも、動画をよく撮るようになると、だんだんこんな場面にぶつかりませんか?歩きながら撮ると映像がガクガクしたり、夜の街やちょっと暗いお店で撮ると一気に画質が落ちたり。あとから見返してみて、「なんか見てて疲れるな…」と感じ
「OsmoPocket4Pの詳しいスペックを知りたい」「サイズや重量、バッテリーはどれくらいなんだろう…」そんなふうに気になる方は少なくありません。結論からお伝えすると、OsmoPocket4Pは、デュアルカメラと広いダイナミックレンジを備えたシリーズ初のフラッグシップモデルとされています。この記事では、基本スペックからカメラ・バッテリー性能まで分かりやすく解説します。▼DJIOsmoPocket4Pをチェックする▼新製品vlogカメラDJIOsmoPo
最近、街歩きや旅行の動画(Vlog)を撮ってYouTubeやTikTok、Instagramにアップする人が本当に増えましたよね。「自分もかっこいい動画を撮って、SNSに投稿してみたい!」と思ったとき、誰もが一度は憧れるのがDJIのOsmoPocketシリーズ。最新の高級機になると、お値段はなんと約7万円前後します。正直、めちゃくちゃ高いですよね……。DJIvlogカメラOsmoPocket31インチCMOS4K120fps動画対応Vlog用デジカメ3軸スタビラ
先週バスケットの撮影で、ついにプッツンして購入しました。一応、2日ほど悩みましたけど・・・。何を買ったのかというと、DJIのジンバルを買いました。DJIOsmoMobile8スタンダードコンボDJIOsmoMobile8スタンダードコンボスマートフォン用ジンバルスタビライザー360°パン軸回転延長ロッド&三脚内蔵10時間バッテリー延長ロッド堅牢な3軸手ブレ補正Amazon(アマゾン)11,110円ジンバルに関しては、2年前に購