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吉田さん&太ちゃんの「じんだいチャンネル」で吉田さんが興奮ぎみだったガジェット「オズモポケット」が私も気になったので、調べてみました。最新のvlogカメラで、ジンバル・三脚付きと言っていたので、おそらく購入したカメラは【DJIOsmoPocket4P・Vlogコンボ】だと思います。>>オズモポケット4を詳しく見てみる(楽天市場)Vlogコンボは、オズモポケット4にオプション商品がたくさん付いたフル装備!価格は楽天で113,000円ぐらいです。ミニ三脚
「OsmoPocket4ってケースが付属してないの?」「どんなケースを選べばいいんだろう…」そんなふうに気になる方は少なくありません。結論からお伝えすると、OsmoPocket4は純正のハードケースが同梱されておらず、別途ケースの用意が推奨されているとされています。この記事では、ケースの種類と選び方、あわせて揃えたいアクセサリーを分かりやすく解説します。▼DJIOsmoPocket4をチェックする▼アクションカメラDJIOsmoPocket4スタンダー
OsmoPocket4を購入して、基本操作は理解したものの、設定による映像に関してはまだ実践での使用が少ないんで、これから・・・・。普通の野球場での画角が問題なさそうで、小学校のグラウンドでの画角はどうなのか?今まではInsta360AcePro2(f値35mm換算=13mm)でいい感じに撮影できてたんで、OsmoPocket4にK&Fの広角レンズを付ければ20mm→14.4mmとなり問題ないはず。標準レンズでの状態を確認すること無く、K&Fの広角レンズを購入して、練習
“酒毎”をご覧の皆さん、こんにちは。今回は久々のデジモノ。実は動画を撮影する(特にラーメン物)うえで、捉えているはずの対象物からズレでしまって、肝心の丼から外れてしまっていたなんていうことが結構あります。この駒形どぜうの動画なんて本当に残念な作例です(恥)※SONYRX0Ⅱ使用。おまけに手ブレがあったりしてお見苦しい動画になってしまうなんてことも多々あり、今回その辺をことを考えて中国製のInsta360lunaultraを購入しました。
こんにちは😊今回は、話題の小型ジンバルカメラOsmoPocket3を、実際に使ってみた感想をゆるっと正直にまとめてみました。スマホのカメラって、ここ数年で本当に進化しましたよね。「もうスマホで十分じゃない?」と思う瞬間、正直かなり増えたと思います。でも、動画をよく撮るようになると、だんだんこんな場面にぶつかりませんか?歩きながら撮ると映像がガクガクしたり、夜の街やちょっと暗いお店で撮ると一気に画質が落ちたり。あとから見返してみて、「なんか見てて疲れるな…」と感じ
「Flow2Proを買ったけど、操作方法がよく分からない」「AIトラッキング機能の使い方を知りたい」そんな方に向けて、この記事ではInsta360Flow2Proの基本操作からAIトラッキング機能まで、使い方をわかりやすく解説します。バッテリーは1100mAhで約10時間持続、55分で80%まで充電できるため、旅行や撮影イベントでも扱いやすい設計です。▼Insta360Flow2Proをチェックする▼Insta360Flow2ProAI追跡搭載
最近、街歩きや旅行の動画(Vlog)を撮ってYouTubeやTikTok、Instagramにアップする人が本当に増えましたよね。「自分もかっこいい動画を撮って、SNSに投稿してみたい!」と思ったとき、誰もが一度は憧れるのがDJIのOsmoPocketシリーズ。最新の高級機になると、お値段はなんと約7万円前後します。正直、めちゃくちゃ高いですよね……。DJIvlogカメラOsmoPocket31インチCMOS4K120fps動画対応Vlog用デジカメ3軸スタビラ
「最新のOsmoPocket4が欲しいけど、高いから絶対失敗したくない🥺」「少し重くなったっていう悪い口コミを見たけど本当?」と悩んでいませんか?結論から言うと、OsmoPocket4は悪い口コミを余裕で吹き飛ばす、今買える最強の日常・Vlogカメラです💖!前モデルより約11g重く、お値段も張りますが、それを補って余りある「107GB大容量メモリ内蔵(SDカード忘れ防止!)」や「映画級の夜景撮影」、「スマホへの超高速転送」など、神アプデが満載✨この記事では、家電のプロ目線で悪い
お気に入りのミラーレス機で動画を撮り始めると、次に必ずぶつかるのが「手ブレ」の問題です。三脚では動きが出せず、手持ちでは映像が揺れて残念な仕上がりになる。せっかくの美しいレンズが台無しになる悔しさを、多くの方が経験しています。ただ、ミラーレス用ジンバルは価格帯も機能もバラバラで、正直「どれを選べば失敗しないのか」が見えにくいジャンルでもあります。安すぎる製品を選ぶとカメラの重さに耐えきれず、高すぎる本格機を選ぶと日常のVlogには持て余す。この記事を読み終わる頃には、あなたのカメラ・