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『ジョン・ウィック』シリーズの最新作、本日観てまいりました今回はキアヌ・リーヴス主演ではないので、サイドストーリーと言ったところでしょうか。日本公開は2025年8月22日でございます。感想:むしろシリーズで一番好き説そんなに「ジョン・ウィック」ガチ勢ではないんですが(←応酬に次ぐ応酬により頭がごちゃごちゃしちゃった人)、予告のアナ・デ・アルマスの美貌にやられて観る気満々になった次第。美↓予告映画『ジョン・ウィック:バレリーナ』海外版予告編シリーズ第三作と
ネットで見つけたTTIのロゴステッカー…カッティングシートみたいな感じで1280円。🐜さんとかにもコレと同じのが似たような売価で売ってますね。今回はスピード重視でヤフーショップで購入しました。TTIの存在についてですが、実はワタシは映画から入った訳では無く、たまたま入院中のベットの上で暇つぶしに「最近のエアガン…何か新しいの無いかなぁ〜」と思って探していた所、TTIのロゴとマークが入ったエグい銃🔫を見つけまして😳、後でそれが実はジョン・ウィックという映画で使われていた物だと言う事を知り
今回はどこかで聞いたようなタイトルのこちらの作品を鑑賞。『バレリーナ×アサシン』メキシコの麻薬カルテル"セルピエンテ"の新たなボスの座に就いたハビエル、政界進出を目論む彼がアメリカの政治家と面会するとの情報得た秘密情報組織"Σ社"を率いるビクスビー長官は、ハビエルに同行しアメリカに滞在する妻カルメンがバレエのレッスンを受けると知り、元バレリーナの局員マリアを招集、バレエのレッスンに参加しカルメンに接触するよう命じる。新任の局員クーパーがマリアを本部から遠隔でサポート、レッスンを行うバレエダン