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今日はケニー・バロンのアルバムを紹介します。彼はペンシルベニア州フィラデルフィア出身のジャズピアニスト、コンポーザー、サイドマンです。兄がテナーサックス奏者のビル・バロンです。ディジー・ガレスビー・カルテッドのピアニストとしてキャリアが始まりました。リーダーアルバムは60枚近くリリースしており、サイドマンとしては1000を超えるクレジットがあります。グラミー賞に9回、またアメリカ・ジャズの殿堂にノミネートされています。その他にアメリカ芸術科学アカデミーのフェローに選出バークリー音
元祖メガネ男子、大江千里さんのコンサートに行ってきました〜高校生の時めっちゃ、好きだったんですよ〜コンサート2回行ったよ!でも、残念ながら途中でジャズピアニストに転向しニューヨークに拠点を移してしまい暫く日本では音沙汰なく…30年振りに見たお姿は、かなり変わってて…まあ還暦過ぎてるからしょうがないですけどねたまたま、ネットでコンサートを日本でやるという情報を目にしてチケット買ってしまいました!ジャズピアニストになったので、全く歌わないの承知で…。副題の「きみと生きたい」は歌手当時の
先週に引き続き、今日も、私がおすすめするインストゥルメンタル・ジャズ名盤3選をシリーズでお届けしています。第3回の今日は、大好きなジャズピアニストBillEvans(ビル・エヴァンス)の『WaltzforDebby』です。1961年6月25日、NYCのヴィレッジ・ヴァンガードで録音されたライブ・アルバム。ピアノトリオ作品の中でも、まさに傑作だと思います。3つの楽器がそれぞれ会話を交わすように、メロディーとハーモニーを受け渡しながら、
ジャズピアノを学ぶ人にとってやはり教本や楽譜集は必須ですわたくしジャズピアニストエバがオススメする本の紹介こんにちは!スタイリッシュなジャズを奏でるピアニストのエバですジャズってちょっと無理そう?いやいやそんなことはありませんある程度の時間と根気は要りますちょっと頭を使います感覚だけでカッコ良くは弾けませんいくら感情豊かな人でもジャズは弾けませんごく一部の天才を除いては皆苦労して色々と苦労してようやくものになるというものですが、選ぶ本によって
3/21(土)蕨Re.Delight13:30/14:00maiko(vn)JamesMacaulay(tb)https://redelight.jp/3/22(日)成城学園前カフェ・ブールマン14:30/15:00"タキチル"磯部舞子(vn)小山豊(津軽三味線)https://cafebeulmans.com/4/12(日)開演15:30東川口U3chi※栗林すみれ、市野元彦duoお問合せ・お申込みu3chi@yahoo.co.j