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広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。アウディA3スポーツバックのメッキ部分をブラックアウトするお仕事を頂戴いたしましたのでご紹介いたします。フロントグリルをブラックに塗装。純正のメッキからブラックに変更することで、フロントまわりはよりスポーティーで精悍な印象になります。リアのエンブレム3点もブラックに塗装し、ボディとの一体感を高めました。さらに、サイドのガラスモール部分はラッピング施工でブラックアウト。細かい部分まできれいにブラック化していきます。純正のメッキ
スタッフの瀬川です今週はアルファードの電動ファン交換です。水漏れで入庫のアルファードでしたが、水漏れ修理後確認したら電動ファンが回ってないことが確認できたので交換となりました。まずはグリルなどを外してファンを取り外します。取り外した電動ファンです。今回はファンモータ交換なので、バラして交換致します。組み付け後にクーラントを入れて動作確認です。ファンも回って作業完了です。お仕事頂いてありがとうございます!
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はCX-80にフリップダウンモニターと前後ドラレコとETCを取り付けさせていただきます。ETCの取り付け写真を撮るのを忘れてしまいました。取り付け位置は運転席右に専用ステーで取り付けさせていただきました。次に前後ドラレコを取り付けさせていただきます。前後ドラレコはワイパーが拭き取る位置につける為、場所を確認して取り付けます。1番のポイントはリアカメラの配線です。バックドアのカバーを外し室内に通していきます。あとは配線を繋げて電源
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。先日、鈴鹿サーキットで開催されているチャレンジクラブ(チャレクラ)に参加し、お客様と一緒にスポーツ走行を楽しんできましたので、その様子をご紹介いたします。今回の参加者は、弊社代表の土肥を含めて総勢6名。それぞれ異なる車両・目的で走行され、サーキットならではの濃い一日となりました。まずは、代表土肥のCIVICType-R。日頃からレース活動にも携わっている経験を活かしながら、お客様と一緒に走行し、ライン取りや車両の動かし
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はシビックFL5にデジタルインナーミラーと駐車監視バッテリーを取り付けさせていただきます。前回取り付けさせていただいたシビックFL5のブログを見て作業のご依頼をいただきました。『シビックFL5デジタルインナーミラー&ドラレコ用常時電源バッテリー取付』こんにちは、スタッフの高橋です。今回はシビックTYPE-R(FL5)にデジタルインナーミラーとドラレコ用常時電源バッテリーを取り付けさせていただきます。デ…ameblo.jp取
こんにちは、スタッフの高橋です。今回、自分のGR86ZN8にSTXTAplus3を取り付けさせていただいたので走行レビューをさせていただきます。STmadebyKWと謳われていて、KWのテクノロジーを受け継いで価格を抑えている様な車高調になっているみたいです。サクッと取り付けをして車高を合わせてアライメントをして走行します。車高は自分好みの走りやすい高さで調整をして減衰力はメーカー推奨値でセッティングしています。まずは街中とワインディングロードですが、車高が
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。BMW420iグランクーペ(G26)に車高調キットを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。車高調整式サスペンションは、車高を好みの高さに調整し、足回りのセッティングを変更することで、見た目と走行性能の両方を自分好みに仕上げられるパーツです。今回お選び頂きましたのは、KWのセカンドブランド、「ST」の車高調サスペンションキットです。スタビリンクも同梱包されている親切なキットです。ローダウンするとスタビライ
どーもー!スタッフの武田です!今回のお仕事はアルファードのニュートラルスイッチセンサー交換です。セレクターレバーをPに入れても感知せず、リバース時の警告音が止まらず、バックモニターの映像も表示されたままになってしまうとのことでご入庫いただきました!新品の部品に交換後確認し正常に動いたので作業終了です。お仕事いただきありがとうございました😊
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はシビックFL5にHALsprings(FUNTIME)ダウンサスを取り付けさせていただきます。取り付けるダウンサスはこちらです。淡いグリーンがスッキリしていて、取り付けた時に隙間から見えるダウンサスがキレイそうです!ダウンサスなので性能が良い電子制御付き純正ショックアブソーバーをそのまま使用します。まずはフロントから交換していきます。車体から外してサスペンションの交換をしていきます。続いてリアを交換していきます。
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。GR86にエアロパーツ取り付ける作業をさせていただきましたので、ご紹介いたします。取り付けるエアロパーツは、VARIS(バリス)のフロントバンパーとサイドステップです。早速、仮合わせです。傷がつかないようにマスキングをして、フィッティングを確認します。左フェンダーには、細かなキズがあるので、合わせて直していきます。パテを薄く塗って固まったら、自然な仕上がりになるように研いで成形します。各パーツを取り外して、足付け作業
こんばんは!スタッフの武田です。今回のお仕事はレクサスRCFのフロントブレーキローターとブレーキパッド交換です。お仕事いただきありがとうございました😊
こんにちは、スタッフ吉田です。GFC27セレナエアコン修理でご入庫です。ガスは入っててコンプレッサーも回ってる。なのに低圧が下がらない。診断の結果コンプレッサー不良となりましたので、コンプレッサー交換です。診断の際、当然漏れのチェックも行います。リヤのエアコンユニットから漏れがありました。取り外してエキパンも確認します。エキパン、エバポ、各配管Oリングの交換です。ユニットのケースもしっかりと洗浄して組み上げたらガスチャージ
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ホンダシビックタイプR(FL5)に、EXCEEDのリップスポイラーの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。リップスポイラーを追加することで、空力的な利点が得られるのはもちろんのこと、フロント部分にボリュームが生まれ、FL5の持つスポーティなスタイリングをさらに引き立てることができます。車両へリップスポイラーを仮合わせします。左右の位置、隙間などを細かく確認し、必要な加工を施してから塗装工程へ進みます。EXC
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。LexusRX350FSportのエアロパーツを、LexusRX500hFSportPerformance仕様へ変更させていただきました。RX350→RX500hエアロ・コンバージョンは、お問い合わせの非常に多い人気メニューのひとつです。レクサスRXが5代目モデルになって以来、RX350Fスポーツのオーナー様から「無塗装樹脂のエアロパーツをRX500hFスポーツパフォーマンスのようにボディと同色にしたい」という
こんにちは、スタッフの高橋です。今回は、ジムニーノマドにマスターピース製3インチリフトアップキットを取り付けさせていただきます。取り付ける部品はこちらです。足廻りをごそっと交換していきます。ジャッキやリフトを使って純正足廻りを外していきリフトアップキットを取り付けていきます。取り付け完了後、調整していき最後にアライメントテスターでしっかり合わせて作業完了です。作業のご依頼をいただきありがとうございました。
どーも!スタッフの武田です!今回のお仕事はスバルXV左右リアハブベアリングの異音で交換していきます!古いベアリングを取り外し新品に交換します!こちらの4つのボルトは65Nmで締め付けます!!最後に新品のセンターボルトに交換します!こちらのセンターボルトは190Nmを締めて付けて最後にかしめて作業完了です!お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。マツダNDロードスターにGTウイングの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。装着するウイングには、スーパー耐久で活躍中のODULAさんのカーボンGTウイング・ハイマウントタイプをお選び頂きました。GTウイングは高速走行時の車体安定性向上にも貢献する人気のカスタムパーツですが、ODULAの製品はウイングの形状、サイズなどがモータスポーツでの使用実績に基づいてデザインされており、スポーツカーらしい迫力のあるスタイ
こんばんは!スタッフの武田です!今回のお仕事はアルファードのラジエーターとホース類交換です!まずは作業に邪魔な所を全て取り外していきます!最後にエア抜きをすれば完成です!お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。BMWX7(G07)のエアロパーツの付替え作業をさせていただきましたので、ご紹介いたします。装着前の状態です。お客様がご用意された別のリップスポイラーとヘッドライト下に付いている左右のエアガイドを交換致します。はじめに、元々装着されていたパーツを取り外します。その後、新しいフロントリップスポイラーとエアガイドの「仮合わせ」を行います。仮合わせとは、いきなり固定するのではなく、取り付け位置やフィッティングに問題がないか
おはようございます🌞スタッフの武田です。今回のお仕事はパジェロミニのISCV交換です。30分以上エンジンをかけるとチェックランプがつきます。調べたところISCVの故障と分かりました!※アイドルスピードコントロールバルブ(IdleSpeedControlValve)の略称です。スロットルの清掃とスパークプラグの清掃も行いました。ISCVの交換後チェックランプも消えたので作業完了です。お仕事いただきありがとうございました😊
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はアウディA3にアルパイン製デジタルインナーミラーを取り付けさせていただきます。最近の市販車でも装備されているデジタルインナーミラーですが、カメラを前後につけて後付けする事も出来ます。また、ドライブレコーダーの役割もするので後方確認と一石二鳥です。さっそく取り付けていきます。フロントカメラは配線をピラーに這わすので横のパネルも外していきます。ミラー上のパネルも外して配線のスペースを確保します。リアカメラはバック
こんばんは!スタッフの武田です!今回のお仕事はポルシェのケイマンSで、ウォーターポンプとサーモスタットと外ベルト交換です。写真が少なくてすみません!ポルシェはエア抜きにとても時間がかかるので、ゆっくり確実にエア抜きしてお返しします!お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。スズキジムニー(JB64)にディスプレイオーディオを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。取り付けるディスプレイオーディオは、アルパインのDAF9Z。9インチのフローティングモデルのディスプレイオーディオです。元々は、オーディオレス仕様。ビッグDAパーフェクトフィット載せ替えキットで装着すると、綺麗にフィットして取り付けられます。純正と変わらぬ取付け位置で前方視界も確保しています。AppleCarP
こんにちは、小澤です。暑くなってきましたねー。そろそろスタッフも空調服等が欲しくなる時期になりました…。と言う事で今回はキャンピングカーにルーフエアコンの取り付けです。今までは家庭用のエアコンを使うか、車用の12Vのエアコンを使うかが主流でした。家庭用は良く冷えますが取り付けが大変で、車用は取り付け易いのですが、やはり12Vで稼働させる為少し効きが弱いかな?という印象でした。今回は車用の型で100V稼働のエアコンが発売されたそうで、それを取り付けて欲しいというお仕事でした。
こんにちはスタッフ吉田ですポルシェケイマンが突然シフトチェンジが出来なくなったとの事でご入庫です点検の結果、シフトワイヤーが切れていたので交換させて頂くことになりました定番の故障らしく早速室内バラして交換させて頂きました。交換後、作動確認もしっかりと行い作業終了です。お仕事ありがとうございます。
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。フォルクスワーゲンゴルフRヴァリアントのサスペンション交換をさせていただきましたので、ご紹介いたします。今回の車両は、走行性能の高さと実用性を兼ね備えた人気のスポーツワゴン、ゴルフRヴァリアントです。まずは交換前の状態です。純正サスペンションでは、フェンダーとタイヤの間にやや隙間があり、少し腰高な印象となっていました。純正でも十分バランスの良いスタイルですが、もう少しスポーティな見た目にしたいということで、サスペンション交換をご
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はマクラーレンアルトゥーラにドラレコとレーダー探知機を取り付けさせていただきます。オレンジ色が特徴的なマクラーレンです!まず、ドラレコは360°になるのでピラーを外してフロントガラスに取り付けします。次にレーダー探知機は運転席右側の視界の邪魔にならない所に取り付けします。最後にしっかり起動するか確認をして作業完了です。作業のご依頼ありがとうございました。
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。国内唯一の24時間耐久レース「スーパー耐久(S耐)富士24時間レース」が、6月5日~7日に富士スピードウェイで開催されました。弊社代表の土肥がHCMUCHINORACING36号車のAドライバーとして参戦いたしましたので、その様子をご紹介いたします。今回で土肥にとって富士24時間レース参戦は3年目。2年前にこの舞台でスーパー耐久に初参戦し、初出場・初完走を達成してから、再び24時間の長い戦いへ挑みました。参戦マシンは「H
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。アバルト595にカーボンボンネットとボンピンを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。サーキットを走行されている595。取り付ける製品はK-PARTS製ダクト付きのカーボンボンネット。仮合わせをして、フィッティングを確認いたします。同時に取り付けるプッシュ式のボンネットピン。ボールロック式なので、開ける際は中心のボタンを押すだけ!閉める時も本体をカチッっと押し込むだけのワンタッチで、とても簡単に操作で
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はアバルト695にST車高調とTDI-Tuningサブコンを取り付けます。取り付ける車高調はこちらです。減衰調整機能付きのXAというタイプになります。まずは車高調を取り付けます。純正の足廻りを分解していき、ST車高調を取り付けます。取り付け後、1G締めと車高を調整します。TDI-Tuningのサブコンはセンサーの間に取り付けるので、本体の位置をちょうど良い所で固定して配線をまとめていきます。