ブログ記事1,451件
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ホンダビートのボンネットをスムージングさせていただきましたので、ご紹介いたします。施工前の写真が無くて恐縮ですが、純正ボンネットに装着されているホンダのエンブレムとウォッシャーノズルを2個を撤去します。エンブレムとウォッシャーノズルを外して、残った穴をふさぎ、パテを盛って研いだところで、塗装ブースの順番待ちとなりました。写真は施工部をビニールで覆い、保護している状態となります。サフェーサーを吹き付け、研磨してさらに自然な仕上
広報の原です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。TOYOTAGR86のホイール&タイヤのアップグレードをご依頼いただきました。新しいホイールは、ウェッズスポーツのSA-01R。「SA-10R」の後継モデルとして2025年に登場した、スポーツ走行性能とデザイン性を高次元で融合させた1ピース鋳造ホイールで、街乗りからサーキットまで幅広く対応します。スリムな10スポークを採用しつつ、先代モデルよりコンケイブ感が際立つフォルムに仕上げているのが印象的です。SA-10Rの
こんにちは、小澤です。ここ数日寒さがマシだと思っていたのですが、どうやらこれからまた寒くなるみたいですね…そろそろ路面凍結も起こりそうな気温になってきましたので、皆様ご注意ください。さて、今週はジャガーのSUVEペイスのドラレコ取り付けです。一昔前はジャガーと言えば屋根の低いクーペ、セダンが特徴的でしたが今はSUVが人気みたいですね!確かにカッコいいです!お客様の希望でフロントガラス助手席側に取り付けさせて頂きました。最近はこちら側に取り付けが多いですね。RIPはドライブレ
スタッフの瀬川です。今週はミニ・クラブマン(F54)の異音修理などなどです。走行中にコトコト音がするのでエンジンマウントとミッションマウント前後足回りのアッパーマウント、ブッシュ交換を行います。まずはエンジン側のマウントを交換していきます。ヘッドライトなども外していきまして、エンジンマウントを取り外します。外したマウントはゴムがちぎれてました。新しいマウントに交換いたしまして、次にミッション側のマウントを交換します。こちらもエアクリや、バッテリーなどを外して
RIP広報の原です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。ハイエースに座席回転ユニットを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。ホワイトハウス製チルトスイベルシートという回転装置で、簡単操作であっという間に、フロントシートを180度回転させ、後席と対面状態にできるシロモノです!チルトスイベルシート本体。本来はフロント2座席車用の商品ですが、今回取り付けるハイエースはフロント3人乗りのDXなので、このままでは取り付けられません。そこで、フロント2人乗り仕様に
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。アバルト595にカーボンボンネットとボンピンを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。サーキットを走行されている595。取り付ける製品はK-PARTS製ダクト付きのカーボンボンネット。仮合わせをして、フィッティングを確認いたします。同時に取り付けるプッシュ式のボンネットピン。ボールロック式なので、開ける際は中心のボタンを押すだけ!閉める時も本体をカチッっと押し込むだけのワンタッチで、とても簡単に操作で
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。今回は、ジムニーシエラのオーナー様がシートに座った時に目線が低く前が見づらいとのことで、シートの高さを3センチ上げさせていただきましたので、ご紹介いたします。SUVやクロカン車と聞くと「視点が高い」とイメージされがちですが、ジムニーは意外と着座位置が低めのため、前が見づらい方もおられるかと思います。ジムニーの「シートが低い」と感じるのは構造上の特徴によるものです。シートの高さ調整はできないため、小柄な方や女性ドライバーにとって
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。トヨタクラウン(JZS151)にエアロパーツを取り付けさせていただきましたのでご紹介いたします。取り付けるエアロパーツは、AIMGAINのフロントバンパーとサイドスカート、リアバンパー。早速、仮合わせです。傷がつかないようにマスキングをして、フィッティングを確認します。フィッティングを良くする為、調整加工などを行います。仮合わせが終わったら、足付け作業です。サフェーサーを吹き付け、丁寧に研磨して下地を作ります。
RKDESIGN担当の井上です。アバルト124スパイダー/マツダロードスター(ND)のブレンボキャリパー用リペアキットを発売致します。ブレーキキャリパーのオーバーホール時に必要なダストブーツとオイルシール。通常は補修パーツとしてメーカーから供給されるのですが、この純正ブレンボキャリパーに関しては、補修部品としてシール類の供給がなく、オーバーホールが必要な状態なったら、キャリパーごと交換しなくてはなりません。この4ピストンキャリパーが税別62,960x2=125,920円しますの
こんにちは、小澤です。寒くなってきましたね…いよいよ伊吹山に積雪があったそうで、そろそろ冬本番と言うところですね。各タイヤメーカーさんもスタッドレスタイヤを本格的に売り出してきていますので、買い替え検討されてる場合はなるべく早くご相談くださいね。スタッドレスは増産しないので人気のモデルから売り切れます…。今回はシビックFL5にアンダーLEDの取り付けです。LEDは人気のLOWGLOWです。アンダーLEDは昔に流行ったアンダーネオンとは違い、取り付け方で光の加減が変わりますので、
スタッフの瀬川です。昨年末に行われたYOKOHAMAHOT-RODCUSTOMSHOWにRIPグループのWONDERSが出展するのでイベント見学に行ってました!年末最後の国内最大カスタムイベントとあって、入場者も沢山いました。WONDERSが出展しているペイント部門今回のテーマはイベントポスター全国のペインターの方々が素晴らしい作品を製作してきてました!WONDERS製作の作品です!他の方々の作品も素晴らしいです!少し車両も載せ時ます。
こんにちは、スタッフの高橋です。今回は、ジムニーノマドにマスターピース製3インチリフトアップキットを取り付けさせていただきます。取り付ける部品はこちらです。足廻りをごそっと交換していきます。ジャッキやリフトを使って純正足廻りを外していきリフトアップキットを取り付けていきます。取り付け完了後、調整していき最後にアライメントテスターでしっかり合わせて作業完了です。作業のご依頼をいただきありがとうございました。
スタッフの松井です。ダイハツタントルーフ塗装のご依頼を頂きました。クリアが剥がれているので全面クリアを削っていきます。次にサフを塗っていきます。1日置いてサフを乾かします。今回はここまでです。ご依頼頂きありがとうございました。
RIP広報の原です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。三菱デリカD:5にオーバーフェンダーを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。唯一無二のオールラウンドミニバンとして根強い人気のデリカD:5。取り付けるパーツは、ジャオス製フェンダーガーニッシュです。問題なく取り付けられるか、仮合わせをして確認いたします。今回は、ボディ同色で塗装するため、各パーツをしっかりと足付けいたします。サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。ボディーに試し吹き
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。いつもS耐でお世話になっておりますHCMSportsGarageさん主催の走行会『HCMRUNMEETING2025』が12月3日に鈴鹿サーキットで開催され、代表の土肥が参加させていただきました。HCMさん主催とあって90台以上のホンダ車がズラリ!S耐用のHCM内野製作所FL5も岩間選手のドライブで走行会に参加です!土肥は走行会仕様のCIVICTypeRで走行です。軽自動車のS660やN-ONEも
こんにちは、スタッフの高橋です。今回は、GRヤリスにRS-Rのダウンサスとマッドガードを取り付けさせていただきます。ダウンサスはRS-RDOWNです。前後とも15〜20mm程下がる予定です。まずは足廻りを取り外していきます。フロントはバネの交換をするので分解します。リアはアームを下げてバネ交換するのでアームを片側外していきます。取り付けて1Gをかけて足廻りを締め直していきます。マッドガードはタイヤハウスカバーとボディーの間
こんにちはスタッフ吉田ですベンツGLE(X167)がバッテリー交換でご入庫です。早速作業開始しますメインとバックアップバッテリーの交換になりますメイン、サブどちらのバッテリーもフロントシートの下に設置されている為、シートの脱着が必要になります。バックアップを取りながら交換していきます。お仕事ありがとうございます
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ファンルーチェのキャンピングカー、ヨセミテのカスタム事例をご紹介いたします。今回ご用命いただきましたのは、快適アイテムの取り付けとオリジナルのデカール製作です。お車はトヨタのカムロードがベースとなっているヨセミテ。弊社にて入庫事例の多いセレンゲティと同じファンルーチェのキャンピングカーです。ハイエースワイドがベースのセレンゲティと似たようなサイズ感です。ご入庫時のヨセミテのサイドビューです。このヨセミテのオーナ
こんにちは、小澤です。今年は早々に梅雨明け宣言されたのですが、とは言えダラダラ夏に向かうのかと思っていたら、もうすでに真夏の様な暑さですね…。みなさん本当に体調管理気をつけてくださいね。さてさて、今回はまだまだ人気の30プリウスのナビ交換です。すでに二世代前のモデルとなりますがまだまだ人気のモデルですね!中古車やカスタムパーツの注文を沢山頂く人気車です。しかしながらこの車種は息の長かったモデルで年式やグレード違いで様々な仕様があり、其々必要となる部品が変わってきます。今回も予め
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。セドリックワゴン2.0V20ESGL(WY30)のレストアをさせていただきましたので、ご紹介いたします。約30年前の車両ということもあり、ボディ全体の至る箇所に色褪せや塗装剥がれが見受けられます。今回はボディの損傷を修理していきながら、元の姿と同じツートンで全塗装いたします。面積の大きいウッドデカールを丁寧に剥がしていきます。ボディの塗装面がプクッと膨らんだ下には錆があります。塗装と一緒に錆も削り落とし、修
こんにちはスタッフ吉田ですBMWミニ(F56)パワステが効かないとの事でご入庫です。診断の結果、ギヤボックスASSY交換させて頂きます。バンパーやコアサポート等外してメンバーごとギヤボックスASSYを取外します。ギヤBOXを交換してインシュレーターを取付けている時、違和感が,,,ネジ山が無い❗️💦たまにある国外車部品あるあるです😅タップを立てて取付けます後は元通り組み付けし、テスターにてエラーの消去、コーディング等を行いアライメント調整、試運転
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。前回のY30セドリックワゴンのレストアの続きです。全体にサフェーサーを塗布して、さらに均していきます。下地処理が終われば、いよいよボディ本体の塗装となります。まずは腰下にガンメタを塗装。そのあとガンメタ部分をマスキングしてシルバーを塗ります。マスキングを剥がして、全体にクリアーを塗装。クラシックな色合いが角張ったボディによく似合っています。塗装の様子はこちら↓ボディの次に、ボンネットやバンパーなど
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はシビックFL5にデジタルインナーミラー&無限カーボンステアリング&LEDスカッフプレートを取り付けさせていただきます。デジタルインナーミラーはアルパイン製でリアカメラは車外に取り付けになります。前後のカメラを取り付ける為に部品を取り外していきます。リヤカメラの配線をバックドアの中に通しながら前に持っていきます。ミラー部に配線を繋げていきデジタルインナーミラーは作業完了です。同時にカーボンステ
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。7日の日曜日、突然、プロレーシングドライバーの阪口良平選手がRIPにご来店くださいました!阪口良平選手は、現在スーパーGT300クラスのPACIFICRACINGTEAM(MercedesAMGGT3)を始め、様々なカテゴリーのレースで活躍されています。甥の阪口晴南選手もレーシングドライバーとしてスーパーGTやスーパーフォーミュラで活動中。阪口良平選手のインスタグラム→@sakaguchi.ryohei過去にRIP
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はジムニーにBRIDEユーロスターIIクルーズタニグチver.を取り付けさせていただきます。まずは、純正シートを取り外します。外せたら純正シートからシートベルトを外してBRIDEシートに取り付けます。こちらのBRIDEシートはシートヒーターが付いているので配線とスイッチを設置していきます。スイッチが設置できればシートを取り付けしていきます。配線等キレイにまとめて作業完了です。作業のご依頼をいただきあ
どーもスタッフの武田です。今回のお仕事はミラジーノハンドル交換とフォグライトバルブ交換です。ハンドル交換していきます!すごくカッコよくなりましたーー!次にフォグを黄色にします!最後にトーとハンドルセンター調整して完了です。お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。DZF4RメガーヌRSに弊社のカスタムブランド「RKDESIGN」のスプリッターキットを取り付けさせていただきました。今回のブログでは、取付の様子と共に商品のご紹介をさせていただきます。取り付けさせていただくエアロパーツは、RKDESIGNのコンプリートスプリッターキットで、フロント、サイド(左右)とリアの4点です。メガーヌRSの走りの良さを更に楽しむためのトータルエアロシステムで、フラットボトム化により、車両と路面の間を
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。11/15(土)・16(日)にENEOSスーパー耐久シリーズ2025EmpoweredbyBRIDGESTONE第7戦FINAL大感謝祭が富士スピードウェイで開催されました。HCMUCHINORACINGチームのドライバーとして弊社代表の土肥が参戦!今年5戦目です。車両はHCM内野製作所FL5(CIVICTypeR)で、クラスはST-2、カーナンバーは36です。チームの目標は、「ノーアクシデント・ノートラ
こんにちは、スタッフの高橋です。今回、自分のGR86ZN8にSTXTAplus3を取り付けさせていただいたので走行レビューをさせていただきます。STmadebyKWと謳われていて、KWのテクノロジーを受け継いで価格を抑えている様な車高調になっているみたいです。サクッと取り付けをして車高を合わせてアライメントをして走行します。車高は自分好みの走りやすい高さで調整をして減衰力はメーカー推奨値でセッティングしています。まずは街中とワインディングロードですが、車高が