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こんにちは、スタッフの高橋です。今回はCX-80にフリップダウンモニターと前後ドラレコとETCを取り付けさせていただきます。ETCの取り付け写真を撮るのを忘れてしまいました。取り付け位置は運転席右に専用ステーで取り付けさせていただきました。次に前後ドラレコを取り付けさせていただきます。前後ドラレコはワイパーが拭き取る位置につける為、場所を確認して取り付けます。1番のポイントはリアカメラの配線です。バックドアのカバーを外し室内に通していきます。あとは配線を繋げて電源
こんにちは、小澤です。暑さも少しずつおさまってきましたが今度はお天気が良くない日が増えましたね…。台風の時期とはいえ雨はやっぱり困りますね…。悪天候での運転も気をつけて下さいね。今回はロールスロイスファントムクーペに携帯電話の音楽を流したい、ハンズフリー通話をしたいとの事でご依頼いただきました。希望はBluetooth接続だったのですが、簡易的な機材だと音質が良くなく、音質にこだわると大層なシステムになってしまうため有線接続をオススメさせて頂きました。しかしこの車はグローブボック
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。トヨタクラウンスポーツのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。施工内容は、ボンネットへのブラックセンターストライプ、およびフロントバンパー下部のロアグリルの未塗装樹脂部分のピアノブラック塗装です。ストライプはセンターの太いラインと両脇の細いラインで構成。各ラインの幅と、ライン間の距離など、バランスも繊細でお客様と打ち合わせを重ねながら決定。フロントバンパーへと美しく繋がるよう仕上げました。この
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。マツダNDロードスターにGTウイングの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。装着するウイングには、スーパー耐久で活躍中のODULAさんのカーボンGTウイング・ハイマウントタイプをお選び頂きました。GTウイングは高速走行時の車体安定性向上にも貢献する人気のカスタムパーツですが、ODULAの製品はウイングの形状、サイズなどがモータスポーツでの使用実績に基づいてデザインされており、スポーツカーらしい迫力のあるスタイ
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はアウディA3にアルパイン製デジタルインナーミラーを取り付けさせていただきます。最近の市販車でも装備されているデジタルインナーミラーですが、カメラを前後につけて後付けする事も出来ます。また、ドライブレコーダーの役割もするので後方確認と一石二鳥です。さっそく取り付けていきます。フロントカメラは配線をピラーに這わすので横のパネルも外していきます。ミラー上のパネルも外して配線のスペースを確保します。リアカメラはバック
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はシビックFL5にデジタルインナーミラーと駐車監視バッテリーを取り付けさせていただきます。前回取り付けさせていただいたシビックFL5のブログを見て作業のご依頼をいただきました。『シビックFL5デジタルインナーミラー&ドラレコ用常時電源バッテリー取付』こんにちは、スタッフの高橋です。今回はシビックTYPE-R(FL5)にデジタルインナーミラーとドラレコ用常時電源バッテリーを取り付けさせていただきます。デ…ameblo.jp取
どーも!スタッフの武田です!今回のお仕事はスバルXV左右リアハブベアリングの異音で交換していきます!古いベアリングを取り外し新品に交換します!こちらの4つのボルトは65Nmで締め付けます!!最後に新品のセンターボルトに交換します!こちらのセンターボルトは190Nmを締めて付けて最後にかしめて作業完了です!お仕事いただきありがとうございました😊
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はシビックFL5のブレーキパッドを交換していきます。交換するブレーキパッドはブレンボの低ダストブレーキパッドになります。低ダストながらしっかりと効き、ノイズと振動を低減するパッドです。まずはフロントから交換していきます。フロントはピンで固定されているのでピンを外して交換していきます。リアは電動パーキングブレーキがあるので解除して交換していきます。交換後はキャリパーをキレイにして作業完了です。作業の
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。今回はレクサスLS500用YouZealandBodyエアサスコントローラーアドバンスIIを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。LS500は高級セダンならではの快適な乗り心地と上質な走行性能が魅力です。AVS(可変ダンプ機構)付きの電子制御エアサスペンションが純正採用されていますが、純正エアサスペンションは車高調整の範囲が限られており、「もう少し低くしたい」「シーンに合わせて車高を変えたい」というオーナー様も
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。スズキジムニー(JB64)にディスプレイオーディオを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。取り付けるディスプレイオーディオは、アルパインのDAF9Z。9インチのフローティングモデルのディスプレイオーディオです。元々は、オーディオレス仕様。ビッグDAパーフェクトフィット載せ替えキットで装着すると、綺麗にフィットして取り付けられます。純正と変わらぬ取付け位置で前方視界も確保しています。AppleCarP
おはようございます古川です。少しずつ過ごし易い気温にはなってきましたが如何せんすっきりしない天気が多いですね。豪雨等で大変な方達もおられますし早く天気も落ち着き復旧等に努めれる様になってほしいですね。さてそんな今週はエアロパーツを取り付ける為の仮合わせ作業であったり取り付け部が割れてしまったヘッドライトの修理等をさせてもらっていました。上の写真はエアロパーツを取り付ける前のお車の写真になります。裏側の写真になってしまってい
こんにちはスタッフ吉田ですメルセデスベンツCクラスがエアサスのエア漏れでご入庫です。点検を進めて行くとリヤのベローズからの漏れを発見!左右共漏れがあったので交換し、バルブボディも交換したのですが、中々車高が上がりません💧更に点検を進めると配管からもエア漏れがありました!配管引き直しとなると費用も掛かってしまうので今回はジョイントを使って修理させて頂きました。無事、車高も上がり、その他エア漏れ等の点検もして作業終了です。お仕事ありがとうございま
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。今回はワンオフ製作したスズキジムニー(JB64W)用「シートアジャスター」をご紹介いたします。SUVやクロスカントリー車と聞くと、「運転席の位置が高くて視界が良い」というイメージを持たれる方も多いと思います。しかし、ジムニー/ジムニーシエラは実際に座ってみると「思っていたよりシートが低く感じ、前方が見づらい」と感じる方が少なくないようです。特に小柄な方からは、ボンネット先端が見えにくい、前方の車との距離感がつかみにくい、長時間運
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。LexusRX350FSportのエアロパーツを、LexusRX500hFSportPerformance仕様へ変更させていただきました。RX350→RX500hエアロ・コンバージョンは、お問い合わせの非常に多い人気メニューのひとつです。レクサスRXが5代目モデルになって以来、RX350Fスポーツのオーナー様から「無塗装樹脂のエアロパーツをRX500hFスポーツパフォーマンスのようにボディと同色にしたい」という
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。アバルト595にカーボンボンネットとボンピンを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。サーキットを走行されている595。取り付ける製品はK-PARTS製ダクト付きのカーボンボンネット。仮合わせをして、フィッティングを確認いたします。同時に取り付けるプッシュ式のボンネットピン。ボールロック式なので、開ける際は中心のボタンを押すだけ!閉める時も本体をカチッっと押し込むだけのワンタッチで、とても簡単に操作で
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。シビックタイプR(FL5)にエアロパーツの取り付け&塗り分けのカスタマイズさせていただきましたので、ご紹介いたします。ボディカラーは、ソニックグレー・パール。明るい太陽の下だと水色っぽいグレーに見えますし、曇りや日陰の中だと少し暗いグレーに見えたりと、環境によって印象が変わるのが特徴です。取り付けるエアロパーツは、リップスポイラー。上部はFRPでボディ同色、下部はカーボンでクリア塗装を施します。リップスポイラーは、仮合わせを
こんにちは、スタッフ吉田です。GFC27セレナエアコン修理でご入庫です。ガスは入っててコンプレッサーも回ってる。なのに低圧が下がらない。診断の結果コンプレッサー不良となりましたので、コンプレッサー交換です。診断の際、当然漏れのチェックも行います。リヤのエアコンユニットから漏れがありました。取り外してエキパンも確認します。エキパン、エバポ、各配管Oリングの交換です。ユニットのケースもしっかりと洗浄して組み上げたらガスチャージ
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。トヨタクラウン(JZS151)にエアロパーツを取り付けさせていただきましたのでご紹介いたします。取り付けるエアロパーツは、AIMGAINのフロントバンパーとサイドスカート、リアバンパー。早速、仮合わせです。傷がつかないようにマスキングをして、フィッティングを確認します。フィッティングを良くする為、調整加工などを行います。仮合わせが終わったら、足付け作業です。サフェーサーを吹き付け、丁寧に研磨して下地を作ります。
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ホンダS2000にトランクスポイラーの取り付けをさせていただきましたのでご紹介いたします。かつては多くのエアロパーツメーカーから様々な製品がリリースされていたS2000ですが、最近は部品探しもなかなか大変になってきました。GTウイングのような本格的なものではなく、さりげない感じで、比較的お値打ちなスポイラーのご要望をいただいておりましたが、国産品で丁度良いものがなく、ネットショッピングでアジア製のカーボントランクスポイラーをご
どーもー!スタッフの武田です!今回のお仕事はアルファードのニュートラルスイッチセンサー交換です。セレクターレバーをPに入れても感知せず、リバース時の警告音が止まらず、バックモニターの映像も表示されたままになってしまうとのことでご入庫いただきました!新品の部品に交換後確認し正常に動いたので作業終了です。お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。GR86にエアロパーツ取り付ける作業をさせていただきましたので、ご紹介いたします。取り付けるエアロパーツは、VARIS(バリス)のフロントバンパーとサイドステップです。早速、仮合わせです。傷がつかないようにマスキングをして、フィッティングを確認します。左フェンダーには、細かなキズがあるので、合わせて直していきます。パテを薄く塗って固まったら、自然な仕上がりになるように研いで成形します。各パーツを取り外して、足付け作業
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ランドローバー・ディフェンダーのカスタムをさせていただきましたので、ご紹介いたします。カスタムの内容としては、純正ホイールのカスタムペイントとサイドステップの取り付けです。ブレーキキャリパーについている傷も併せて修理します。カスタム前。ボディカラーは、マットブラウンとグロスブラックの組み合わせ。ホイールをグロスブラックに塗装いたします。まずホイールを外して、塗装の密着度を上げるために足付けを行います。背面タイヤも含めて
こんにちは、スタッフの高橋です。今回は、GRヤリスにRS-Rのダウンサスとマッドガードを取り付けさせていただきます。ダウンサスはRS-RDOWNです。前後とも15〜20mm程下がる予定です。まずは足廻りを取り外していきます。フロントはバネの交換をするので分解します。リアはアームを下げてバネ交換するのでアームを片側外していきます。取り付けて1Gをかけて足廻りを締め直していきます。マッドガードはタイヤハウスカバーとボディーの間
こんにちはスタッフ吉田ですベンツGLE(X167)がバッテリー交換でご入庫です。早速作業開始しますメインとバックアップバッテリーの交換になりますメイン、サブどちらのバッテリーもフロントシートの下に設置されている為、シートの脱着が必要になります。バックアップを取りながら交換していきます。お仕事ありがとうございます
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ホンダシビックタイプR(FL5)に、EXCEEDのリップスポイラーの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。リップスポイラーを追加することで、空力的な利点が得られるのはもちろんのこと、フロント部分にボリュームが生まれ、FL5の持つスポーティなスタイリングをさらに引き立てることができます。車両へリップスポイラーを仮合わせします。左右の位置、隙間などを細かく確認し、必要な加工を施してから塗装工程へ進みます。EXC
広報の原です。いつもご覧いただき、誠にありがとうございます。4月5日(日)、岡山国際サーキットにて「アバルトチャレンジ2026関西&九州第1戦」が開催されました!アバルトチャレンジは、アバルトやフィアット車限定のアマチュアレース。さらにETCCスプリントなど他クラスとの混走もあり、コース上は常に白熱した展開が繰り広げられます。岡山ラウンドは年間4戦。RIPとしては今年で参戦5年目となります。RIPからは、お客様7名がエントリー。代表の土肥とメカニックも現地に同行し、万全の体制
こんにちは。スタッフ吉田です。今回はE12ノートです。ボンネットから水蒸気が吹き出した!との事。早速点検していきます。当初、冷却水漏れからのオーバーヒートを予想してたのですが加圧しても漏れは見当たらず・・・。ならばクーリングファンか!って事でアクティブテストでファンを回してみると回転か弱い😓直で電源入れても弱かったのでファンモーターの不良と判断し交換となりました。ラジエターグリルとアッパーコアサポートを取り外しファンを摘出、当該部品を交換します。交換
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はスバルWRXの2次エアバルブの交換をしていきます。2次エアバルブは冷間時、排気ポートにエアを送り込み排出ガスを完全燃焼させる装置になっていて、バルブの固着等によってエンジンチェックランプが点灯します。こちらのバルブは2個ついています。交換するためにインタークーラーを取り外していきます。取り外せたら1個目はすぐに見えるので交換しやすいですが、もう1個のバルブはインマニが覆い被さってので外すのに「知恵の輪」でした。
RKDESIGN事業部の井上です。2026年9月21日(月・祝)に鈴鹿サーキットにて開催されました、HondaAllTypeRWorldMeetingへ行ってきました。シビック、インテグラ、NSXなど、新旧様々なType-Rが集まる、オーナーズミーティング。以外にも鈴鹿での開催は初めてで、参加申込開始11分で完売した、超人気のイベント。台風25号の影響も懸念されましたが、鈴鹿サーキットは快晴のイベント日和でした。イベントの様子は各メディアの記事をご覧頂くとして…。
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ホンダシビックタイプR(FL5)に、無限(MUGEN)のリアウイングを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。今回取り付けるのは、シビックタイプRのスポーティなデザインをさらに引き立てる無限製リアウイングです。ボディ同色に塗装するため、サフェーサーを吹き付け、表面を丁寧に研磨し、滑らかな状態へ仕上げます。ボディカラーに合わせて調色した塗料を作り、丁寧に塗装を行います。色味はもちろん、艶感や質感まで純正ボディとの